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ektalnote
そもそも存在しないのでは?と思うこと
それはカリスマ・バイブルです。
この2つは、自分が探し求める絶対的な正解を可視化したものと言えます。
見渡してみると、実際に該当されると思われる人やモノが溢れています。
しかしよく考えてみると、こう定義しているのは受け手側の一方的な解釈でしかないのでは?
他の人やモノより優れているように見え、それが探し求めていた正解と(概ね)一致すれば、カリスマ・バイブルという"固定観念的な美"を映し出すのでは?
つまり、自分が見たいものに対して意味や価値を付けているということ。
現時点では、そのように解釈します。
これを言い換えれば自己投影です。
見たい人を対象に、自分の理想に基づいた思考や感情を重ね合わせていくようなもの。
そうすれば、未来に生きる自分へのワクワクを体感できます。
その時点でリアルなトキメキ時間をも体感しているということに。
その対象が人として守るべき道徳・倫理を外れるようであれば危険な毒薬ですが、まともであれば十分に幸せなこと。
存在しないものへのワクワク・トキメキは正しく取り扱うこと。
それさえ守れば大丈夫だろうと、自分自身に納得させているところです。
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最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
”サクセスストーリーの創作”はこれからも続きます!