見出し画像

まさかのコングラ|過去シリーズについて|君といた100年


はじめまして

目次から気になるところを読んで頂ければ<(_ _)>
▼BGMがわりにどうぞ



制作過程 没案


皆さま こんにちは こんばんは


12340です


暑い中 記事を読んで頂きありがとうございます


コメントも増え変化しているのを少しずつ感じています



昨日作業中


はじめての
コングラボード…


しばし思考停止してました(*´▽`*)


なぜか?取れました


とても嬉しく
皆様の応援のおかげだと思ってます

▼はじめて二か月経ちましたの記事で
宣言したことが今は実現できていたり
まわりの方にとても助けられています<(_ _)>


今思い返すと


イラストもまだまだでしたし

文章もAIに少し頼っていたりと

日々 毎日投稿するルーティンを

こなすのに必死だったのだなと


あと硬いですねw

余裕がない(*´▽`*)いえーい


▼これでも当時は上手くできたほうでした

音楽始めた頃に
はじめてまともに作ったイラスト
とても時間がかかった


勿論目標にしつつも


正直わたしには


まだまだ先の話だと思っていたので
驚いてます




▼こちらの記事からご覧になれます

コングラ取れた記事
活動内容まとめやコラボ情報などあります



検証材料が少なすぎて どうなってるの状態です(*´▽`*)

タグ件数みたら 17万件でした…えっ?

この中で上位に入ったのが信じられなくて

どういう基準なのか


辞めた方の分や累積でしょうから

実際はアクティブは少ないと思う


にしても凄い数だ…

意外な記事が取れたので要因がなにかわかってませんw


制作過程 没案


たしかにまとめを沢山載せたり

コラボ情報や共同マガジン

イラストの数がとんでもない量入れましたけど


もっと数字ある方も居たので

それだけではない

なにかルールがあるのでしょうね?



下の方にも過去作品についての

情報もありますので

よろしければご覧ください


最後まで読んで頂きありがとうございました


また次の記憶で、お会いしましょう

君と大切な人が100年続きますように





▼カードギャラリー





▼過去シリーズについて


現在 非公開になっているものを


反応を見つつ公開 再編し投稿していこうと思います




君といた100年の希釈verの


君といたカフェテラス100号(再編中)


初期 過去サムネイル

▼君といたカフェテラス100号

▼君といた100年 KUJIKA


やれることも増えたので

再編しどう動かしていくか構想中です



▼原点原作

君といた100年シリーズとは

月で待つ 君といた100年


日常にある恋とコーヒーの物語


こだわりの色
なりたい色
あなただけの色を見つける


そんな作品をつくれるよう活動していきます

あなたの日常が彩られますように





▼そうなのね、お姉様


こちらも過去シリーズになってますが

よまれてる方も居ましたので

不定期ですが時間があるときに更新しようと思います


こちらは登場人物四人からなる
ドタバタコメディです


実は他のシリーズ原作からのクロスオーバー作品です



そうなのね、お姉様


各キャラ紹介とあらすじ各シリーズ紹介

担当キャラ そう姉 またはお姉さま リチア(咲いてから)

口調 語尾がのね そうなのね 
特徴 すぐ記憶がなくなるためか そうなのねと同調

お姉さまが慕われているためすべての決定権をもつ
同調することにより会話がカオスになっていく


▼『咲いて

こちらは短文なのと時間も経ちましたので
どのようなイメージで書いたのか

あらすじを書きます

咲いては

財 才 咲くような容姿を持ち合わせた彼女は
疎まれ一つの部屋に次第に囲われていきます
その中で凛と過ごす時間に
記憶が消失していくことを悟ります
恨むことなどせず日々小鳥やものに話しかけながらも
抜け出す手段を考え裁縫をはじめます
文字では見つかる可能性があるのと
自分自身が確認することが怪しいかもしれないためです
その中でろうそくを絶やさず燃やし
記憶の欠損を確認しながら裁縫で心の地図を縫っていきます
彼女が見ていた景色
そしてどのような決断をするのか


咲いては完結しているシリーズです

現在は投稿下げているものがありますので

順次上げていきます



そうなのね、お姉様


担当キャラ 因果無視水色あたま ミレ(記録から)

口調 語尾がです 
特徴 すべての法則を無視して会話を捻じ曲げる

たまにまともなことを言うが拾いきれない

基本ベースがひとりで時間軸を高速で移動してるため
会話が一人加速している
過去も今も未来も意味をなさない


▼記録

新規イラスト

こちらはちょっとした会話と短文形式です
時間も経ちましたので
どのようなイメージで書いたのか

あらすじを書きます

記録は

彼女は町の占いやではたらく卵スープが好きな子です
何故かあたる占いを日々任されます
そしてその精度があがるにつれ
本人も自覚していくかと思いきや
自信がないのとほわほわなため
町の人たちに愛され気が付かぬまま
卵スープを生きがいに占いをしていきます
次第に予知ならまだしも法則が捻じれていきます
その先にまつ未来とは


記録は完結しているシリーズです

現在は投稿下げているものがありますので

順次上げていきます


そうなのね、お姉様


担当キャラ 自称お嬢様

マリオン(わたくしがお嬢様ですの?から)

口調 語尾がですわ ですの  
特徴 すべてのオチを裁かなければいけないツッコミ

ボケが多すぎて諦めるがほぼ回避不能 お嬢様になりたい

お姉さまの容姿や振る舞いを見てこれがわたしの理想と
誰よりも慕っている
そのため お姉さまの一言は絶対


▼わたくしがお嬢様ですの?

新規イラスト

こちらはちょっとした会話と短い物語形式です
時間も経ちましたので
どのようなイメージで書いたのか

あらすじを書きます

わたくしがお嬢様ですの?は
彼女から挨拶をして頂きます


あら、皆様ご機嫌よう!

わたくしこそが
全宇宙の光を一身に集め
爆誕した至高の存在
マリオン・ルミナス・プレシャスですわ!

ちょっと、そこの貴方!
わたくしの名があまりに神々しいからといって、そんなに口を開けて呆けていてはいけませんわよ?

名前だけでお腹いっぱいですって?
おーっほっほっほ!

まだ前菜にすらなっていないというのに、冗談が過ぎますわ!

とこんな感じです


わたくしがお嬢様ですの?は未完のシリーズです

現在は投稿下げているものがあります

こちらは時間がとれたら追加順次上げていきます


そうなのね、お姉様


担当キャラ さばさばポンコツ

シルヴィー(墨痕の書守から ぼっこんのかきもり)

口調 語尾がだな なのか  
特徴 あまり考えずに行動する真っすぐさ

わけのわからない提案や常にマイペースなのが厄介

ミレとそう姉のコンボに上乗せされ制御不能に
そのため マリオンが要に
話が収集つかないことも


▼墨痕の書守

新規イラスト

こちらはちょっとした会話と短い物語形式です
時間も経ちましたので
どのようなイメージで書いたのか

あらすじを書きます

墨痕の書守は
彼女から挨拶をして頂きます



わたしには何が足りぬというのだ
恥じぬため、研鑽を積んできた
届かぬことは重々承知している


彼女は
謎の家系であるものを書き守っています


墨痕の書守は未完のシリーズです

現在は投稿下げているものがあります

こちらは現在1話のみです

影降らぬ、祝祭−パラグラフに連なるためです



仮 新規イラスト予定

▼影降らぬ、祝祭−パラグラフ

これは設定がもの凄くあるため保留です
いつか書きたいダークファンタジー
構想だけでいうと1部100話想定で
5部作まで考えてますw

これも時間が経ちましたんで
開示するとクロスオーバー作品です(*´▽`*)
キャパオーバー中w

過去に投稿した原作の1話のみ
粗削りですけど
ご覧ください
再編する場合はイラスト入れたりなど
考えています


影降らぬ、祝祭−パラグラフ(断章) 不眠のレラ



[Initialize Log: 3422 / 12340]
……っち 来やがったか
ふざけやがって

空気が一拍遅れて追いつく

全身赤く統一された
腰まである銀髪の女性
漆黒の傘を携えている


これは記録です

降らぬ雨 繋ぐ火が舞う如く

信じ創られし虚構

これは

数えられなかった物たちの

語らぬ口の者語り



おい 零読いつまで寝てやがる

柄を固く握りしめ金属が軋む
片足を冷蔵庫に乗せている
乱暴に機械の腕輪を叩き起こす
すると体内から声がする

アーカイブ
記録過多

お姉ちゃん 接近中だよ

レラ
ったく 静かにやれ

アーカイブ
〈うん お姉ちゃん 接近中だよ
敵影 補足
ちょっとぉー零読なにやってんの〉

可愛らしい声だがどうやら毒舌のよう
冷気が怒っている

零読
演算継続
0

〈あなたもですよ……全く
お客さんですか
やれやれ…ですね〉

次男の零読は 人ではない
演算専用の声が 体内で淡々と続く
誰もそれを止めない

〈降水確率 10%上昇
帯電圧 正常値
界面パラグラフ 出力安定〉

アーカイブ
〈演算はやくしてよね
こっちは霜たまりそうなんだから〉

零読
〈もう わかってますってば〉

甲高い電子音が連続して弾ける

〈Codeレラ承認
演算――冷却充電98%
駆動域可変
目標座標補足
【秋空】モード
シークエンスまで あと10秒〉

なんとか稼いでください
ねえさん いよいよですよ

冷蔵庫状態のアーカイブ
無造作に手を入れ掴む

……ジ ジュッ

零読が青く輝く
装着時の焼けた匂い

レラ
イレギュラー
こつこつと
……っつぅ
今日は気前がいいなぁ
飽き飽きしてたところだ
零読 あとで分かってるよな

頭に響く会話に束の間
視界の先の大地が歪む
ノイズが発生
広範囲空域に界面領域が生成され
青黒い瘴気が見えている

アーカイブ
〈お姉ちゃん 次々くるよ
【愛塔】 展開するね
零読 お姉ちゃんになにかあったら
承知しないからね〉

金属を回す音
傘を逆手にもつ
界面からの猛烈な風
銀髪が疾走する

目の前に
青黒い異形のものたちが迫ってくる

巫女服を着たものが
息を上げながらレラの元へと駆けつける

シルヴィー
ここは わたしとレラで引き受ける
ミレを頼む

背丈に似合わぬ長弓を構える
その表情には幼さが見える

シルヴィー
反証不能
銀の刀身
我が歩みの信髄 とくと受けるがいい

髪がゆれる
感覚を研ぎ澄ます

鋭い弓音が 風を裂く
異形の数体が
矢とともに爆ぜた

音はしばらく戻らなかった

レラは握り直す
漆黒の状態のまま
縦横無尽に銀閃を描く

レラ
先 越されてんぜ零読
俺は腹減ってるんだ
喰い散らかすぞアーカイブ
索敵しつつ零読のサポートしろ
ここは俺一人でやる

異形の痕跡があった周囲に
異様な気配が残る

マリオン
再認未定

向こうは大丈夫そうですわね
お姉様?

金髪のカールが ひらりと揺れる
いつも通り調子よく笑っている

その後ろには鎖の音
扉を使役する その姿
前面を注視しながら
目をあわせる

気品溢れる声

リチア
観測不能
あまる手
ええ
二人に任せましょう

隠れていたのは
白いフードに杖をもつ姿

ミレ
因果検知
占い
……来ます
一拍遅れて今が追いついてきます

おそらく 未確認の
急行の 急行です

ちっちゃな水色が 落ち着かない
口元に手を当てている

ツインテールが
戦場を見渡す

マリオン
大丈夫ですわ
こちらには――
無敵のお姉様が いらっしゃいますのよ
おーっほっほっほ



ようこそおいでくださいました

皆様には本当に感謝しているのですよ

声は穏やかで 距離だけが正確だった。

ただ…さらなる教育が必要と思いましてね

何 簡単なことです

違う 不条理を飲み込む

ただそれだけのことです


削除を再開します


長話が過ぎましたね

あぁわたしのことはお気になさらず

お元気で

またお会いしましょう

それは別れの言葉ではなかった



と そうでした

忘れものが見つかるかもしれません


燃えるゴミの日はご注意を




影降らぬ、祝祭−パラグラフ(断章) 不眠のレラ

は未完のシリーズです

現在は投稿下げているものがあります

こちらは現在5話のみ原作が粗削りですがあります



採用イラスト


変更などもあるかもしれません

徐々に出来るものから

作っていきます<(_ _)>

ありがとうございました




12340 : All in One






Written by : 12340
Produced by : 12340
Executive Producer : 12340

KUJIKA World Records
© KUJIKA World Records



always

いいなと思ったら応援しよう!

12340 一人がすべてに いただいた応援は次の物語になります。 今もコーヒーをのんでいます。 12340