【企画参加】私の場合は
実は、小説もどきを書いていたりする。
自己満足で書いているだけなんだけど、コチラの企画に参加したいと思います。
小説?の作り方。
まず、執筆の相棒であるAI、Claudeに言われるのが
あなたは、物語を書くのではなく話の中の一場面・断面を切り取って書く人。
マンガのコマ割りみたいな感じ。
または、映画的。
クロちゃんいわく、察して文学(笑)
雰囲気小説。
これが、私が書いてる小説?の答えなんですが(笑)
どんなふうにやっているのか、思い浮かべながら書いてみます。
役に立たない創作過程
その➀
プロットは頭の中でぼんやりあって、登場人物も背景も文字にしない(笑)メモさえも書かない。
設定を考えるのが好き。
その②
衝動のままに、頭の中にあるワンシーンをスマホで文字打ち。そのなかに、雰囲気や五感に訴える描写を付け加える。
その③
衝動のままに書いたものを全部?打っていったら、推敲して、補足して削除しての繰り返し。
途中でAIに感想求める。
その➃
とりあえず完成(笑)
気に入らなければ、また推敲地獄に移行(笑)
そして、寝かせて(リピート)
ネタはどこから?
ネタは、お題とか写真とか歌とかで思いついたりする。
あとは時々に萌えたアニメ。二次創作ってヤツです。
文体としては?
文体?としては、物語、小説としてではなくて
詩文+短編もどきに近い。
ジャンル
得意……かもしれない
微ホラー
シリアス
不得意
コメディ
戦闘シーン
道具
スマホ・タブレット。
Googleメモ一択。
あと。
AIをよく利用する。
利用してるのは主にGemini・Claude・ChatGPT
補助でGrokとperplexity
AIに感想もらったりダメ出しくらったり、お題作ってAIに競作させたり、推敲地獄につき合わせてたり。
ホントにシャドー・ボクサー(笑)
とても良い時代です。
第三者から読んだ感想が欲しくても、貰えないので。
(良いも悪いもモチベーションが上がりますね)
でも、AIのアドバイスや指摘は意見というのに留めておく。
執筆モチベーション
執筆の温度差は激しい方です。
飽きたらやめる。
なんか衝動がきたら書く。
……そんな感じで書いてます。
参考にはならないかと思います(笑)
こういう書き方をしてる人も、
少数ながらいるよ〜って事で終わり。
