はじめての方へ|“どう感じたいか”から部屋を考えるnoteです

Aono|観察者
空間や暮らしのイメージを、
静かに視覚化しています。
“どう感じたいか”を起点に、住まいの余白や居心地を考えています。
よく眠れる部屋、静かに過ごせる部屋、好きなものに囲まれる部屋を描きます。
こんにちは。
このnoteでは、北欧風やモダンのような
“テイスト名”だけではなく、
「よく眠れる部屋」「静かに過ごせる部屋」
「好きなものに囲まれる部屋」みたいに、
“どう感じたいか”を起点に空間を考えることをテーマにしています。
既存の部屋写真からリノベーション後のイメージを描くこともあれば、まだ名前のついていない
理想の空間をビジュアルとして形にすることも
あります。
このnoteでは主に、
感情起点の空間イメージ
既存空間を読み替える Renovision
暮らしを想像しやすくするレイアウトやビジュアル提案
を発信しています。
このnoteで書いていること
主に、こんな内容を書いています。
1. 感情起点の空間イメージ
「よく眠れる」「静かに過ごせる」「整う」みたいに、気分や願いを起点にした部屋の考え方。
2. Renovision
既存の部屋写真をもとに、
リノベーション後のような空間イメージを描くシリーズ。
今ある空間を別の視点で読み替えるのが好きです。
3. Layout / 暮らしの想像を助ける提案
家具配置や空間の見え方を通して、
「この部屋でどんなふうに暮らせるか」を想像しやすくする提案。
こんな方に読んでもらえたらうれしいです
理想の部屋はあるけど、言葉にしにくい方
テイストより、“どう過ごしたいか”から部屋を考えたい方
今の部屋や候補の部屋で、どんな暮らしができるか想像したい方
写真やビジュアルで空間を見るのが好きな方
静けさ、余白、植物、整う感覚のある部屋が好きな方
空間イメージの作成について
既存の部屋写真をもとに、
リノベーション案だけでなく、
「こんなふうに暮らしたい」を空間イメージとして可視化する提案も行っています。
たとえば、
今の部屋をもっと落ち着く雰囲気で見てみたい
家具を置いた後のイメージがほしい
部屋探し中に、この空間でどんな暮らしができるか見てみたい
自分の好きな気分や空気感を、部屋として形にしてみたい
そんなときに、
写真や条件をもとにイメージを作ることができます。
このnoteでは、
テイストの名前だけではなく、
「どう感じたいか」から部屋を考えること をテーマにしています。
気になる方は、こちらもどうぞ。
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