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遺伝子と生命進化のメカニズム(第4回:生物が生き抜くための情報チャンネル~高度な科学的説明)

少し高度な科学的説明になりますが遺伝子を理解するうえでとても大切ですので我慢してください。

(問)今までの説明の中で一つ疑問が残るところがあります。
遺伝子と生命進化のメカニズム第1回の「遺伝子はその構造体の中に指紋のように一人一人を識別する何かが含まれているのでしょうか。」との質疑応答の中で「転生する時、次の肉体にもその周波数コードを挿入します。同時に前世で生きていた時の細胞の記憶も一緒にエンコードされて、次の肉体に入るときに周波数コードを引き継いでいきます。」さらに「血の記憶」としてコード化され引き継がれていく。と説明を受けましたが、これは血液と何か関係あるのでしょうか。第4回のテーマに入る前にこのことについてお話いただけますか。
(答)簡単に言えばあなた方の体内の血液の中で「赤血球」はとても大切な役割をしています。体内の免疫システムに大きく関係しています。遺伝情報の受信・伝達においても大きな役割をしていますがさらに過去(前世)の記憶を持っているということです。ですから「血の記憶」と申し上げたのです。前世の記憶を持っているなんて信じられないと思うのは確かな事でしょう。このことについては説明しても分からないと思いますので、現在地球人が作り使われている装置(表には出ていないが使われています)の一つをイメージで紹介しますので文章化してください。そして何となくでよいですから理解してください。
(イメージ)四角い小部屋の様な部屋の中に男性が頭に脳波測定器のようなものを付けて仰向けに寝て居る。というよりその状態で瞑想していると言ったらいいだろうか。別な部屋では医療技術者風の女性ほか数名が何かの装置を操作しながらレントゲンで映し出されるような画面を見ている。画面には不鮮明ながらも映像が映し出されている。少し時間をおいて部屋の中で検査を受けていた男性に女性が映像を見せながら説明している。「この映像はあなたの前世の記憶です。今あなたの赤血球の周波数コードからあなたの前世の記憶を取り出して映像化したものです。記憶はありますか」。

これであなたは分かると思います。種族・民族の考え方、生き方さえ「血の記憶」として子孫に引き継がれていくのです。たとえば日本民族の考え方や風習さえも世代を超えても遺伝子の中に存在していくのです。また、この世でいろいろと問題が生じ、来世で出直そうと思ってもそうはうまくいかないということです。大なり小なりこの世の問題を引きずつて生まれかわることになるでしょう。カルマが生じないようにする解決策はただ一つです。この世に生まれた目的を遂行することなのです。この世で十分人生を謳歌出来たなら来世はより高いところに行くためのチャレンジの素晴らしい人生となることでしょうが、ゆめゆめそこで生まれた目的を見失わないことが大切です。どのような人生においても「愛」と「自由意思」があることをを見失わないことです。それでは本題に入りましょう。どうぞ質問してください。
  
問)地球人類が戦争を起こすことなく、科学や文化を向上させて平和に生きて行けばどのような進化を遂げるのでしょうか。
(答)地球人類が他の宇宙の人間と性的(遺伝子)交わることなく同じ次元、同じ密度(今住んでいる3次元の世界そして現在の第三密度)に留まりながら進化を遂げようとするなら、いつか必ず絶滅します。数万年、数百万年という時間ではなくもっともっと長い時間の中での話です。
 
問)戦争もなく、科学を発展させて病気もない世界に生きることになっても絶滅するのですか。その理由は何ですか。
(答)種(DNA)を保存し、生命体として発展していくためには地球以外の出所を持つ生命体との交わりは人類の命を引き継いでいくためには必要不可欠なのです。地球を一つの生命圏と捉えて未来永劫存続できるようには遺伝子はプログラムされていないのです。だからある程度文明が発達すると宇宙へと気持ちが傾くのです。これは遺伝子を存続させるためのDNAの本能と言ってもいいでしょう。
DNAは独特の送受信回路を持っています。宇宙のどこの世界に行っても環境に対応した生命体が創出され変化していくのは「光の繊維」ともいわれる共通の通信回線を通じて遺伝子の組み換えが環境に応じて行われているからなのです。
 
(問)これは、86個のクリプトン原子対(二重連鎖)が創造主の生命体の設計図の43枚と関係するのでしょうか。
(答)その通りです。この設計図には宇宙における生命の起源から現在までのメッセージが含まれています。また、生物のあらゆる可能な形態が網羅されています。はっきり言えば創造主が物質世界に送った設計図なのです。この設計図に従えば知的生命体(人間)は蛇からでもカマキリからでも魚からでも鳥からでも、あらゆる生き物から発生することが可能なのです。
この「叡智」ともいうべき生命システムこそ宇宙そのものでもあるのです。
そしてこのシステムの中には一つの惑星で進化した生命体(人間)が宇宙に出て行けるだけの進化を遂げたにも関わらす、一つの惑星に留まることを選んだ場合には全滅する方向に宇宙の摂理は動くということです。それは自らの戦争で自滅したり、遺伝子の劣化で自滅したり、その惑星の災害で消滅したりと様々ですのでこれこれとは言えません。なぜこのような自滅の形態をとるのかというと「アルクトゥルスの風」でお話しましたように創造主は全ての「宇宙の事象をフィードバックして宇宙の進化を図ろうとしているからフィードバックしないことを選択した生命体はこの宇宙に必要ないと判断して消滅の方向に向かわせる」ということしかお話しできません。
 
(問)何となくわかりました。生命体の進化は86個のクリプトン原子対の働きで緩やかに緩やかに環境に対応する形で変化或いは進化していくのでしょうか。
(答)それは違います。これ等が係わる変化は無限とも思われる連続する小さな突然変異の結果と捉えたほうが良いと思います。少し具体的にお話しましょう。
デオキシリボ核酸(DNA)の螺旋連鎖が放射線に出会うと遺伝子の配列が変わってしまう可能性があります。いわゆる放射能(線)による突然変異です。核戦争による強力な放射能により遺伝子がズタズタにされた場合に生命体にとって大きな影響が出ますが、それはゲノムに放射線が当たるとその構造の一部が切断されたり、弾き飛ばされたりして正常な働きをすることができないために起こるのです。
私たちがとても心配しているのは、今あなた方がば強力な放射線を照射して作物の遺伝子を変化させて栽培している作物があなた方の身体を本当に健康に保てるかどうかということです。、本来の栄養も何もないスカスカの作物が無知の下に作られ販売されてもいます。調べてみてください。当然それを長年食べていればあなた方の体の遺伝子は突然変異を起こす可能性があります。

今お話しましたように核戦争や福島原発事故などによって強力な放射線が遺伝子に当たり遺伝子がズタズタにされた場合に生命体にとって大きな影響が出ますが、それはゲノムに放射線が当たるとその構造の一部が切断されたり、弾き飛ばされたりして正常な働きをすることができないために起こるのです。
妊婦に何ら放射線防護の措置を施さなければ染色体の中のゲノムは当然変化し、正常な子供を産むように指示を行うことができないのです。まして東北地方に起きた大震災での原子力発電所から漏れた放射能はこの比ではないのです。それも長期にわたって人体が浴び続けるわけですから。だが、全ての突然変異が放射能(線)によると結論付けるのは大きな間違いです。多くの突然変異はクリプトン原子が指令して行わさせているのです。いや、その指令を遺伝子が受け取ることによって遺伝子を変えるメカニズムが働き、突然変異を起こすと言った方が正しいでしょう。
 
生命体がどのようにして自然の環境や周囲の生命体に対応するよう進化をするのでしょうか。そこではDNAはどんな振る舞いをするのでしょうか。たとえば昆虫が落ち葉と区別がつかないような完璧な擬態を演じたり、環境に合わせて自分の体の色や形を変化させるタコのように。そうしなければこれら種は敵に襲われ滅んでしまうのだろうが、しかしなぜ自然はこういう護身の方法をとらせるのだろうか。
まず、考えられることは生きのびる手段としてそうするということなのです。少しこの問題を掘り下げてみましょう。あなたはそれで少し遺伝子が創造主の作品であることを理解することでしょう。
 
生命体が変化する環境の中で生き抜くためには想像を絶するほどの生化学変化が必要になります。実験室のフラスコの中でそれを達成しようものならどれほどの労力と時間が必要かあなたにはわかると思います。しかし遺伝子はそれをいとも簡単に成し遂げてしまいます。遺伝子はどのような情報の下にそれを成し遂げるのか不思議に思いませんか。

それを説明するとすれば少なくても2つの重要なことが考えられると思います。
〇「科学的な情報チャンネル」、「放射性電磁気に対する情報チャンネル」がなければならないのです。そしてそれがDNAに影響を及ぼすことが必要なのです。
これは生命体の諸器官を通じ、DNAの中にあらゆる波動(電磁波等)をキャッチする器官が存在しなければなしえないことなのです。情報は非常に高い高周波から1サイクル何百年以上という低周波に至るまで存在するのであるから、これを直接細胞質や細胞核に届かせ(受信)る機能が必要なのです。
〇前記条件に対応する情報が化学物質となり「細胞の細胞膜を介して細胞質や細胞核に届く」経路が存在しなければならないのです。
 
(問)この2つのことについてもう少し詳しくお話いただけますか。
(答)物理・科学的及び生化学的な説明になりますので少し我慢してください。
実際この2つの経路で細胞質と細胞核は情報をキャッチしているのです。その変化はDNAに記憶されていきます。(多くの周波数は細胞にはキャッチされるも必ずしも記憶されるとは限らないことを明記しておきます。)
 
このDNAを変えさせる仕組みと情報はどこから来るのだろうか。宇宙のあらゆるところから発生して地球に影響を及ぼす全てです。その中でも宇宙のあらゆる生物の組織細胞にとって決定的な周波数があります。それは主に中性水素の大星雲から発せられる21.106114センチの波長なのです。中性水素の大星雲はほとんどの銀河の赤道面に集中しているのです。
なぜ、そこに中性水素の大星雲があるのでしょうか。別な場所でも、別な物質例えば鉄などでもいいではないでしょうか。そうあなたは思いませんか。それではあなたに問いたい。あなたはなぜ心臓があるのですか。そんなものなければ心臓病で悩むことなんてことないですよね。しかし心臓はあなたが生きるためになくてはならないように創造主が創ったのです。あまり複雑に考えないでください。そこにそれがあることがDNAに必要なのです。
 
(問)水素の波長を受けているのは特定の生命体ですか。それとも全ての生命体ですか。
(答)あなた方が見ることのできる銀河系のあらゆる生命体は水素の波長を受けているのです。平行宇宙の他の銀河の場合も条件が同じなら同じなのです。しかし実際にDNAに記憶されるのは短期の変化ではないのです。細胞を詳細に調べても1年程度の早い変化は記憶されないことを覚えておいてほしい。逆に地球或いは他の生命圏において数年から数千年単位の規則変化は記憶するのです(地球を訪れている他の生命体が地球上で採取した検体から最長877.522地球年の低周波を計測している)。
 
1サイクルが1年の低周波など、どのような測定器でも測定できないのではないかとあなたは考えるかも知れません。が、季節の温度変化を考えてみよう。毎日は昼夜ごとの温度の変化があります。月ごとにも変化はあります。春夏秋冬1年を考えてごらんなさい。毎日の温度変化の頂点と頂点を結べば1年は1周期で表されます。それを10年或いは100年単位で計測すれば、たとえ1日に数十回温度変化があっても、10年或いは100年単位の低周波が観測できるということを知るでしょう。
 
(問)ちょっと待ってください。例えば赤血球の寿命は概ね130日です。どうして寿命以上の周波数を記憶できるのですか。1サイクル130日以上の周波数では記憶する前に赤血球が消滅してしまうのではないですか。
(答)確かに血液中の赤血球は約130日の寿命です。それでは記憶できないように考えられますね。しかし本当にそうでしょうか。あなたの考えは現在の科学水準で物事を考えていませんか。創造主がこの世に物質世界を創造するにあたってそんな単純なことはしません。だから「叡智(天界の授業に招待されてを参照)」で考えなさいと冒頭で説明しているのです。しかしあえて説明しましょう。
 
いまここに一つの生命体が生きているとすればそれは遠い祖先から命をつないできたことになります。細胞は世代から世代へと引き継がれ、もちろん細胞質にも遺伝子にも引き継がれます。細胞は、特にクリプトン原子対(二重連鎖)はコード化され放射性電磁波情報を蓄積していくのです。特に生命体の上皮細胞にはコードの形で恒星に由来する電磁場がどのように変わったか記憶するのが可能であり、それが遺伝子に連絡され、遺伝子がさらに新たな細胞を作り、情報が引き継がれていくのです。生命体が生きている限り永遠に。それが宇宙に生命が出現してから今までず~っと続けられているのです。それを理解すれば、記憶されていることがよくわかると思いませんか。

(問)これらの電磁波の受信をする場合にはラジオのようにコイルうやコンデンサーやがないと出来ないと考えます。生物の体の中にそのようなものがあるとは思えません。
(答)前にもお話した中性水素からの受信機はどのようなものかあなたは考えていますね。トランジスターもコンデンサーもコイルのないのに。それは細胞質と核に含まれる水なのです。ただの「H2O」なのです。この水の分子構造は分子の寸法よりはるかに大きな波長でもキャッチすることができるのです。昔から水は生き物、きれい真水には素晴らしい結晶構造ができるのは知られています。そう、水は第一密度の生命体なのです。もしあなたがノーベル賞を受賞したいなら一度真剣に水を研究してみたらどうでしょうか。
 
もう一度先の説明を引用すれば、電子の属性の一つが質量であるのです。この電子の質量が調和ある振動を起こしているときに一定の条件のもとで等価のエネルギーの消失が行われた場合にその効果として同時に重力波が発生します。このような条件では電子は消滅し、ある亜原子粒子に変化する。電子は重力の形式で量子化されたエネルギーを放出することにより減衰する。このことから細胞質に含まれるに水の成分である酸素原子は外側の軌道層で励起されている。電子は振動しながら重力タイプの波動を発し、やがて消えていくことになります。重力タイプの波動を発するために電子は自分を燃やしてエネルギーを供給しているといった方がいいのかもしれない。
 
この重力波は10のマイナス39乗程度と非常に微弱なものです。しかしこの変質した重力場によって86個のクリプトン原子の非対照的なペアを構成する個々の原子の電子中に一種の共鳴効果を生じさせます。言い換えれば細胞質の酸素が発生する重力場を探知してそのメッセージを記憶する受信機の役割を果たしているのです。電子と重力子が結合したことにより他の一つの電子の位相と軌道位置が変わることになり、新しい亜原子粒子が生まれる。やがてこれは徐々にエネルギーが低下することにより別な2つの亜原子粒子に分割されることになるのです。
 
このようにしてクリプトン原子の周囲の基盤(領域)を占める電子は、例えば昆虫が目立つ色をしていて鳥などに捕食されるたびにそのデーターを蓄積していくのです。的確に言えば生命を維持していくための遺伝情報をクリプトン原子に蓄積していくのです。それによってクリプトン原子が昆虫の体の色をどの様に変えていくべきかを決定し(この決定には数限りないフィードバックが存在する)、ついには木の葉に似せた色や形に体を変化させるように突然変異を起こさせるのです。ゆっくりと体が変化するように見えても実際は小さな突然変異の連続であることを知るべきです。
 
生物のすべての可能な形態をコード化するのは実に86個のクリプトン原子であることがわかったと思います。クリプトン原子の周囲の電子は瞬間瞬間ごとに無限と言ってもいいくらい(1秒ということではない、瞬間ということである)異なる位置を占めながら膨大な情報量を圧縮しながら記憶していくのです。
 
話をもとに戻して細胞が放射性電磁波と化学の2チャンネルによって情報を得ている複雑なプロセスについて例をとりながら簡単に説明することにしましょう。
 
あなたの世界の昆虫が木の葉と同じ色になるのはどのような情報をもとに遺伝子に記憶され子子孫孫そのような形態を引き継ぐのでしょうか。木の葉の色になった最初の1匹についてお話しましょう。
 
ある昆虫は外敵から目立ちやすい体をしていていつも食べられている。もし自分が木の葉と同じ色であれば敵から逃れることができるだろうという考え(波)がこの昆虫に訪れる。この昆虫は自分の目を通じ木の葉の色の刺激を受けるのである。そうするとその刺激が視神経を通じて脳に送られ生化学的な一連の代謝の変化が生じるのです。神経電流としてコード化された刺激は芽生えかけた神経系の器官に伝えられます。体の細胞に伝えられた刺激によってその中の成分(カリウム等)と窒素などのレベルが変化することになります。細胞はこうして外界の情報を視覚を通じて得ることになるのです。この情報により細胞は細胞膜を通じてイオン転移のバランスを変え、細胞の代謝は細胞膜から細胞核に至るまで木の葉の色となるよう変更していくのです。
 
このように変わることになる変質は「細胞質間の水」の分子を構成する酸素原子の最表層のレベルで生じ、自動的に重力電子場の量子変化(現在は発見されていない)を起こさせるのです。

第1回:DNAの2重螺旋構造と機能、ステップアップ起動
https://note.com/lucky_noto321/n/n7279abf0ffe4
第2回:DNAの進化を支配するメカニズム
https://note.com/lucky_noto321/n/n68dc41f1a2c6
第3回:細胞と遺伝子の関係及び遺伝子変化の具体的説明
https://note.com/lucky_noto321/n/n1a5115decf3a
第4回:生物が生き抜くための情報チャンネル
https://note.com/lucky_noto321/n/n055c643c0161
第5回:宇宙の全生命形態は炭素化学で成りたっている
https://note.com/lucky_noto321/n/n01aece80f324
第6回:遺伝子が係わる動物と人間の魂が持つ意識の関係
https://note.com/lucky_noto321/n/n9a0fc14f17a7

マンシステム=人類創造の設計図
https://note.com/lucky_noto321/n/n1daeb357c6a5
・アルクトゥルス回廊(第1回=アルクトゥルス人の活動紹介)
https://note.com/lucky_noto321/n/n138d85b10481

・質疑に答えて=転生における前世の忘却等について
https://note.com/lucky_noto321/n/na363ea998588

・天界の授業に招待されて   https://note.com/lucky_noto321/n/n195802ba5c64
・アボリジニ物語 
https://note.com/lucky_noto321/n/necb6228d66a8

月の真実と地球人類の歴史https://note.com/lucky_noto321/n/na2cd28e8460d

宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 https://note.com/lucky_noto321/n/n7b714db106bf

「アルクトゥルス女性からのメッセージ https://note.com/lucky_noto321/n/n9da508e39240

日本人のルーツ パート1~6 https://note.com/lucky_noto321/n/nd852f09fa2e2

日本人のルーツ外伝パート1~3

「アルクトゥルスの風」パート1~10

 

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