アボリジニ物語 パート11(大災害後、生き残りをかけて)
このパートは他のパートと同じように私のメモ的ブログで当時理解が困難だった部分や追加記載が必要な部分を再チャネリングして修正したものである。
目次
1 大災害後、生き残りをかけて
2 「宇宙の星々の人間の姿」と「肌の色」
3 音楽は体にどのように影響するのでしょうか
1 大災害後、生き残りをかけて
私は知性でありスピリット:小惑星が衝突した結果、彼らの建物や土地など全てのものは地中深くに引きずり込まれ、痕跡も残さず地球上から姿を消してしまいました。オーストラリアやインド東部から中国南部地方にかけて栄えていた彼らの素晴らしい文明も伝説として記憶される以外に一切残りませんでした。しかし、わずかの生き残りはいたのです。これからお話することはこの大災害後の生き残ったアボリジニのことです。
私は知性でありスピリット:オーストラリアに生き残った黒人種はおおよそ180人(正確な人数は記録されているのですが記憶が飛んでしまいました。この位の数字だったと思います)。彼らは外界から完全に隔離され、苦難の道を歩んでいきました。幸いにもわずかの植物と動物は生き残りました。気候の寒冷化もやがて収まり、少しずつ気候も暖かくなっていきましたが小惑星衝突前の気候には戻りませんでした。それはオーストラリアの位置が赤道付近から現在の位置に移動してしまったことにも原因しています。やがてオーストラリアは自然の摂理が機能して次第に緑に覆われていきました。生き残った動物や昆虫も増えていきましたがこの増殖にはプレアデス人の活動が係わっています。
プレアデス:私たちはここでも彼らが生き残れるようにひそかに動植物の再生に力を貸しました。彼等が今まで食べていた食物の種を広範囲に蒔きました。彼等が動物性タンパク質をえられるように動物の再生も試みました。しかし科学技術の再生には力を貸しませんでした。なぜなら彼らは科学技術を発展させる文明より、自然の中で暮らす文明を選んだからです。
私は知性でありスピリット:小惑星の衝突後、オーストラリアの火山は地下深くから強い放射性物質を含んだ岩石や塵やガスを大量に吹き上げました。これが地表に降り積もり、アボリジニは強い放射線に長い間さらされることになりました。この強い放射線は有害で生命も脅かしていきましたが、放射線の影響で死亡するよりも子供の誕生が多かったために全滅することはなく、かえって遺伝子の中に放射線に対する耐性が現れ始めました。その表れはまず肌の色の変化として現れてきました。今まで光沢のある黒い皮膚が比較的明るい色に変化していったのです。やがてその肌の色は黄色人種に近い色にと変わっていきました。それに伴い、遺伝子のコード化により体の内部機能も環境に合うように変化していきました。(この遺伝子のコード化についてはすでにサナート・クマラ氏から伝達され、記載しているのでのでどこかの場所で探してください。)
アボリジニ:私たちは小惑星の衝突後、文明の全てが吹き飛んでしまったのです。文化も科学技術も。すべてがコンピューター中心の社会だったので文化を維持しようとしても記録さえ失われてどうすることも出来ませんでした。少し時間が経過し、私たちはこのように変わってしまった環境、そして何もなくなってしまった世界でどのように生き抜くかを考えました。そして決めたのでした。基本に戻ることを。これからは自然と一つになって生きることにしたのです。するとコンピューターも科学的な機械も必要なくなりました。紙に記録することも必要なくなりました。基本に戻ることによって世界の過去も未来もどこの場所でも、必要があれば誰とでもコンタクトできる力が表面に出てきたからです。そのような能力は人間誰でも持っている能力ですが、その力を獲得できるか否かは子供の時の育て方がとても大切だと気付いたのです。だから科学技術はもはや必要ではなくなりました。いつでも生きていくために必要な知識は得ることが出来るのですからことさら記録を残すことなど全く必要のないことがわかったのです。
元来私たちは自然と生きることが大好きでした。そしてここには生きるためのすべてがありました。肉体とカー・ボデイ(カー・ボデイについてはいつか詳しくお話することになります)が力を合わせれば別な文明を構築できることでしょう。ここには太陽の光があり、空気があり、水があります。そして精霊がいます。それだけで十分でした。自然の一部になれば自然がすべてを与えてくれるからです。そういう考えを基本としました。
アボリジニ:私たちは地上に生えている植物の種と野菜や実をとても大切に扱いました。種をまく人が私たちの体組織を種にコード化し、それを育てたのです。植物はそのコードを解釈し、成長し、実を付けました。その葉や実を食べるとその成分が人間以外のコードを持つ細菌やウイルスが体内に侵入したときには排除するように働いたのです。植物はコード化された情報に基づいて人間の組織を常に正常に保つ成分を作り出したのです。だから薬はいらなかったのです。ただ野菜を長時間加熱したりするとコード化によって作られた成分が変質したりなくなったりしてしまうので、出来るだけ生で食べたり、短時間の過熱加工にとどめました。
このやり方は簡単でした。私たちは種をまくときに、種を口の中に含んで唾液を通じて人間の情報を種に与えました。次に種をまく大地に立ってほんの少しの時間口に入れた種を掌に載せて握ってから、強い愛情をこめて「今からここに撒きますので立派に育ってください。私たちを守ってください。」と言葉をかけました。種は言葉を理解します。次に種を掌に載せて息を柔らかく吹きかけます。すると種は息の温かさと口の中の湿り気で直ちに発芽の準備を始めました。
私は知性でありスピリット:なぜコード化されるのかについてお話します。唾液の中の水分のいくつかは体内において細胞の中の水(H20)として存在していました。その水分は人間の一部であり生きているのです。あなたの情報をすべて持っているのです。あなたの情報はこの水分を通じて種に移されます。種はこの情報をもとに成長していきます。種は生命体であり、人間とDNAの基本構造は変わらないのです。この種は私たちを守るために全生命力を傾注し、成長します。雑草は少し残してきれいに取って愛情を注ぎます。雑草を全て取ってしまったり、全く取らずに雑草に埋もれさせてしまった場合には植物はストレスを負い、本来の成長が出来ないのです。すべてに役目があるのです。あなた方の農薬主流の植物との付き合い方とどう違いますか。
アボリジニ:私たちはハーブと花をとても愛し、大切に扱いました。ハーブは特別な植物です。これ等の植物は特定の幾何学的な創造記号パターンを持っています。もちろんすべての植物はこの記号パターンを持っているのですが、私たちは病気の予防や治療にハーブと花をよく用いました。ハーブや花が体内に入るとこの記号パターンは自分と同じ記号パターンを持つ細胞を全て探し出します。そしてこの記号パターンは病気として変異してしまった細胞を完全な形に修復していきます。DNAの破損修復のようなものです。ハーブや花によっても、肉体の各組織によっても記号パターンは異なるのでハーブや花は使い分けました。
アボリジニ:植物は正直です。人間の愛を理解し、それに全力で応えようとします。宇宙にあまねく存在する命と言葉を交わして愛にどのように応えたらいいのか必死に探し求めます。そのような純真な植物と一緒に生きることが出来ることを喜びと感じています。そしてそのような世界に生きることが出来る幸せを大切にしています。植物が成長する過程で私たちは必ず一度は手を触れて感謝したのです。実を結ぶ木々には口づけをして愛を与えました。そうすることによって木々はその愛を愛で返してきました。とても良い実をつけてくれたのです。とても良い実と言いましたが多分あなたは渋い、酸っぱい、甘くない実もある、と感じるかもしれません。しかしその実は木々が愛を返そうとして必死に私たちの体に良い成分を作り出したからなのです。私たちはその植物の作り出した実を感謝していただいたのです。だから皆とても健康で幸せな暮らしができたのです。(今日販売されている種は多くが強い農薬でコーティングされているので口に種を含むことはできません。皆さんがどうすればよいか考えてください。)
アボリジニ:私たちは歌や踊り、絵画、記号、植物の意識に語り掛けるなど自然と一体になって文明を継続していきました。病気は健康を維持しようとする自然の法則から逸脱した結果生まれることをわかっていたので自然が与えてくれた花など植物の出す成分や音も利用するなどして自然と繋がっている生き方を選んだのです。私たちの心臓の鼓動は私たちの周りの植物や動物、小鳥や虫たちともつながり、お互いに助け合って生きているのです。私たちは宇宙の一部、しかし宇宙のすべてを包括しているのです。私たちのこれから進む道は宇宙の海に身をゆだねること。そうすれば宇宙の知性はいつまでも私たちを見捨てることなく導いてくれる。そう信じたのです。
アボリジニ:私たちは科学技術の世界を長い間歩いてきたがこれからは本来あるべき元の姿に立ち返ろう努力しています。そしていつの日か機会が訪れたときは自然と一つになった形で私たちの子孫が宇宙に再び出ていくことを願っています。遠い昔、宇宙に出ていけるようになったことで私たちは何度となく訪れた絶滅の危機を乗り越えられたのだから。だからとても大切なことは言葉で子供たちに全てのことを伝え、魂に焼き付かせていくことにしたのです。
アボリジニ:時が進むにつれて私たちは多くの部族に分かれ、共同体ともいえる集まりが生まれました。その中でとても困難な問題も生まれました。リーダーとそれを助ける人たちが部族全員をどのように導いていったかです。リーダーたちの行動が部族ひとり一人にどのような影響を与えたかです。共同体の中の多くの人達がうまくいき、幸せを享受出来た部族はとても幸せでした。でも残念なことに部族によってはとてもすさまじい家庭内暴力や強姦も発生し、母親は思春期を迎えた娘を一人にして仕事に行くことも出来ませんでした。この問題は白人が入植してもしばらくの間も続いていきました。当時は白人の入植が悲劇と思っていましたが、強姦や暴力が結果的には絶たれることになったのです。ですから、オーストラリアに白人が入植したことが全て悲劇だとは私たちは思っていません。心ある方々にはとても助けられ今日に至っているのです。私は歴史を振り返って感じたことがあります。基本に戻ることを選んで自然とともに歩んだころは素晴らしい能力を授かり、宇宙のあらゆる命と繋がってとても素晴らしい生き方が出来たのです。しかしいつの間にか女性を男性の下に置き始めたころからその能力は少しずつ消えていってしまいました。
私は知性でありスピリット:彼らの住むオーストラリアは外の世界から海によって完全に隔離され、外界との情報交換は不可能でした。そのため環境も食生活も変わりました。その後多くの時間が過ぎて彼らの中に多くの部族が誕生していきましたが、彼らは知識を伝えるにあたって、文字を書くという方式ではなく、口伝により代々彼らの知識を子孫に伝えていく方法を選択したのです。口伝で知識を伝えるという文化はヨーロッパの人々がこの大陸に移住するまで固く守りとおされました。彼らの文明が消滅して132万年という長い年月途切れることなく子々孫々伝えられたのでした。立派だというほかありません。
私は知性でありスピリット:当時の中国大陸南部付近に生き残ったほんの一握りの黄色人種たちは食料としての米を引き継いでいきました。そして非常に長い時間をかけて今のビルマや中国文明の一員ともなっていきましたが、その一部が約26000年前に使命を帯びて地球に大型宇宙船で到着した日本人の一部とも遺伝子的に交わっていきました。その交わった人々は中国東部方面からヒマラヤ方面に広く分散していきました。
アフリカ中央部の2人種の混血の人々はオーストラリアなどの地域ほど小惑星の衝突による地殻変動などからの壊滅的な被害は避けられました。しかし、気候の変動からは逃げられませんでした。オーストラリアや東南アジアの人々同様長い間苦しんでいきました。
百数十万年過ぎてアフリカの彼らはその後発生したアトランティス文明や二ビル星の人達が創造した人種とも遺伝的に交わり、他の星の生命体同士の争いで使用された洪水兵器などに悩まされながら、さらにムー文明がアトランティス大陸に放った遊星爆弾による大津波にも耐え、さらに「ノアの大洪水」という災害も生き抜いて現在に至っているのです。
2 「宇宙の星々の人間の姿」と「肌の色」
私は知性でありスピリット:あなたが私にこのことを尋ねても、説明することはとても困難です。なぜならあなた方の五感は本当に狭い周波数帯でしか反応できないからです。たしかに黄色人種の色や黒色、白色の人間を区別することは誰でも出来ます。しかしあなた方が知覚することが出来る現実の中でさえ1パーセント位しか五感は見ていないのです。反応していないのです。それはあなた方の意識が固定してしまっているからなのです。そのようなわけであなた方の脳の関心事の外にある、見えない、聞こえないものをあなた方に説明してもあなた方は理解することはできません。現実の中でさえこのような状況ですから、現実の外側、時間と空間の外側や希薄な世界に存在するとても多くの世界の人間をどう説明したらいいでしょうか。生命の持つ周波数帯によっては同じ人間でも見え方が違うということもあるのです。それ以上にあなた方は物質の眼鏡で地球を訪れている光の世界の生命体の色や姿形を見ようとしてもほぼ無理とお答えするほかありません。
例えば私があなたを見る時に、あなたはカーという光のからだとして目に映ります。その光の皮膚下に肉体が、カーの外側にオーラという衣服が見えます。カーやオーラの色も形も大きさもあなたの感情や本質によってとても変化します。衣服を着替えるように。
肉体を持たないが形のある人間もいます。きらめく光の集合体のような人間もいます。しかし波動が合えばそれはれっきとした人間の形に見えます。ただあなたの五感で感じ取れる3次元の世界に生きる人間の形について限定すれば、人間のほとんどは頭があり手足があるということです。ほとんどと言ったのは例外があるからです。イルカは人間です。植物の形いいえ植物として生きている人間もいるのです。
あなた方がアセンションし、宇宙の真実を理解できる心が出来上がればやがて彼らを見、会話をすることが出来るようになるでしょう。ここではっきり言えば、創造主の創造した人類とは「魂なのです」。魂は時には人間に宿り、学習し、進化して行くのです。そして魂はその経験を自分の世界に持ち帰り、創造主の描いた創造という青写真を実現すべく人類の世界を形作って行っているのです。
3 音楽は体にどのように影響するのでしょうか
私は知性でありスピリット:アボリジニの人々は音楽と真剣に向き合い文明構築の助けとしていきました。彼らの音楽にはすべて意味が込められていました。医療設備も失われてしまった世界で自分たちの体の健康を保つために音楽を積極的に利用していきました。そこには音という振動が人体へどのように影響をするのか知っていたからです。ここではその基本原理の説明というとても大切なお話となります。
プレアデス:アボリジニが隕石の衝突後が生きるためのすべてを宇宙創造の基本に戻ろうとしたことをお話しました。基本とは何でしょう。一つではありません。自然の恵みを活かすと考えられる全てです。そのようにお話しても難しくて理解が困難でしょうから一つ今あなた方の世界に導入準備が進められている夢の万能病気治療器「メドベッドhttps://yukawanet.com/archives/medbed20210308.html」の機能を交えながらお話しましょう。メドベッドは大きく分けて2つの大きな機能を持っています。
一つの機能はあなた方のコピー機を発展させた原子間への原子差し込み技術を使った機能です。もう一つの機能は周波数整合器のようなものです。その中で共鳴という現象はとても大切です。わかりやすくその機能の中の大切な部分をお話しましょう。
以前オーストラリアに在住のある日本人の女性作曲者の波動を受信したとき、感情がコード化されたピアノ曲がいくつもあるのを見つけました。この曲の中に人体の「基音」を調整するとても重要な原理が含まれていたので曲と併せてその原理を説明しましょう。
(この曲の楽譜と原理の詳細についての説明は長くなるのでチャネリング情報をメモ的に書き留めておいた私的ブログのの末尾の方に添付しておりますので興味がある方はアクセスしてみてください。https://livedoor.blogcms.jp/blog/aborizinino/article/edit?id=6124275)。
この曲はピアノ曲ですがダンバー・ペダルを使用しての演奏の仕方ではサイズの異なるクリスタルボールを一斉に演奏したような音場を作り出していきます。但しクリスタルボールのように長い時間一定の音場を作り出すことは出来ませんが大小の異なるクルスタルボールの音場を同時に作り出すということに特徴があります。その中のどれかの音場が「チャクラの太陽神経叢につながるラーの音」と共鳴してあなたの「基音」を揺り動かすことでしょう。原曲より少しゆっくりしたテンポで指1本1本に幸せの意識を乗せて大切に引くことをお勧めします。この曲を皆さんが奏でてくれることを彼女のスピリットは大いに楽しみにしているそうです。彼女の気持ちに感謝して奏でてほしいと願っています。彼女はあなた方と同じ日本人の作曲家ですが魂の別の目的のために今はオーストラリアに住んでいます。(私はこの微妙な音場は電子ピアノやバイオリンなどの弦楽器では十分発生させることは出来ないと聞かされている)。
ここでなぜダンパー・ペダルを踏むことを薦めたかを説明しましょう。そこには「第3の波」が長く発生して、あなた方の感情体に結び付く様々な世界に入る扉が出現するからです。この現象を研究していけば「音の療法」という新しい医療分野が出来、大いに役立っていくでしょう。
この共鳴場の本質こそ「メドベッド」のもう一つの重要な原理なのです。
参考までのこの曲の一部を添付しておきます。

・アボリジニ物語 パート1(序章、スピリットからの語り掛け)
https://note.com/lucky_noto321/n/necb6228d66a8
・アボリジニ物語 パート2(アボリジニ民族:近年~現在)
https://note.com/lucky_noto321/n/ne715006cdfdd
・アボリジニ物語 パート3(アボリジニの故郷バカラティーニ星)
https://note.com/lucky_noto321/n/n0bcf6a765d78
・アボリジニ物語 パート4(全てが消滅危機の大規模核戦争)
https://note.com/lucky_noto321/n/n6d331d4c6aa1
・アボリジニ物語 パート5(壊滅的な核戦争からの復活)
https://note.com/lucky_noto321/n/naf90101b923b
・アボリジニ物語 パート6(移住出来る星を求めて~地球へ~)
https://note.com/lucky_noto321/n/n256afbea9211
・アボリジニ物語 パート7(生きるための食料の確保)
https://note.com/lucky_noto321/n/n240decb4af2f
・アボリジニ物語 パート8(とても単純だったが素晴らしい政治形態)
https://note.com/lucky_noto321/n/n44708843c2af
・アボリジニ物語 パート9(邪悪な宗教の発生・排除と異種族間の結婚)
https://note.com/lucky_noto321/n/n037901434b36
・アボリジニ物語 パート10(小惑星の衝突とアボリジニ文明の崩壊)
https://note.com/lucky_noto321/n/n6b1392450432
・アボリジニ物語 パート11(大災害後、生き残りをかけて)
参考
・「光の薬の作り方」実践テキスト
https://note.com/lucky_noto321/n/n0d6aa7355f11
アルクトゥルス回廊
https://note.com/lucky_noto321/n/n138d85b10481
DNAの2重螺旋構造と機能、起動(DNAの不思議な振る舞い)
https://note.com/lucky_noto321/n/n7279abf0ffe4
転生における前世の忘却等
https://note.com/lucky_noto321/n/na363ea998588
イシスの性魔術とホルスの錬金術 第1~3章(これから瞑想を学ぶ人のために)https://note.com/lucky_noto321/n/ndceb0ca46849
天界の授業に招待されて
https://note.com/lucky_noto321/n/n195802ba5c64
月の真実と地球人類の歴史https://note.com/lucky_noto321/n/na2cd28e8460d
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート1(UFOの基本原理等)https://note.com/lucky_noto321/n/n7b714db106bf
「アルクトゥルス女性からのメッセージ https://note.com/lucky_noto321/n/n9da508e39240」
日本人のルーツ パート1~6 https://note.com/lucky_noto321/n/nd852f09fa2e2
日本人のルーツ外伝パート1~3
「アルクトゥルスの風」パート1~10
