素晴らしき乙女たち(マンシステムで誕生した宇宙の住人)
(これは私のあやふやな記憶も含まれています。誰かがこの記憶を補助していていただければうれしいですが。冒頭のイメ―ジ写真は私の記憶からこのような世界があることを描いたものです。)
この宇宙には翼を持った人間は皆さんが想像する以上に多く住んでいます。女性はとても美しい肢体に優雅ともいえる翼を持っています。この太陽系にさえ遠い昔、ここに来て住んでいる方々もおります。天使ではありません。れっきとした人間です。どこに住んでいるかって、そのことについてはまもなくわかります。今太陽系は第五密度の領域に入りました。まもなくあなたの目の前に姿を現すでしょう。しかし今からここで紹介する女性は太陽系外の女性のことですのでお断りしておきます。
マンシステム(https://note.com/lucky_noto321/n/n1daeb357c6a5)について紹介した後、「この星域で誕生した知的生命体について紹介しておかないと全容が明らかにならないと感じていました。また、宇宙の住人についてお話してほしいとの要請もありましたので少しだけ書き留めることにしました」。しかしそこは広大な宇宙の領域、そこから広がった天の川銀河系内の種族を一つ一つ紹介するのは不可能です。それも多次元・多密度に分かれて住んでいます。その次元・密度の主要な種族だけを取り上げても10万種以上、地球人を捉えても歴史を紐解けば多くの人種が混在しています。例えばアボリジニの故郷は地球ではありません。日本人だってそうです。その他多くの方々の遺伝子はシーダースとアナック帝国が関与しています。それを考えれば何十万種族にも膨れ上がってしまいます。アナック(アヌンナキ)の強大な帝国でさえ二つの大きな種族を原型に持ちながらも実際は王朝制度であるのですが、ヒューマノイドから爬虫類人種など等とても多くの種族の協力・同盟体を形成しているのです。プレアデス人でさえ数万の言語を有する共同体ともいえる種族・民族の集まりです。その中にはマンシステムで誕生した人々以外の遺伝子を有する種族も混じっています。また宇宙には生命発生の過程で多くの異なる種族が誕生しています。爬虫類人種、植物人種、鳥類人種、水生生物人種、昆虫人種、光体人種など等です。そこにヒューマノイド(人間型)とヒューマン(人間)と言われる人種も加わります。
天の川銀河には様々な環境の中で様々なヒューマン(人間)が此れまで誕生してきました。青い地球を見て皆さんはとても美しい惑星と感じることでしょう。私もそのように感じます。しかしこのような美しい惑星は地球だけでしょうか。中には冒頭の写真のように水晶やラピスラズリ、真珠などの宝石を薄く削って張り付けたような輝きに満ち溢れている蝶などの昆虫や植物が大気と一緒に輝いているような惑星もあります。淡いピンクやブルーといった色が層を成しているような惑星もあります。翼を持った天使のような人間もいます。逆に人間とはいいがたいのですが植物さえ生えていない不毛の大地に住んでいる知的生命体もいます。酸素以外の大気を呼吸している方々もたくさんおります。そのような宇宙の中で地球いう惑星はとても大切なものでもあるのです。今、有る事件があって、地球の存在が天の川銀河系内の多くの種族に知れることともなりました。
ヒューマン(人間)という生物種について他の人種と区別できる特徴を説明すれば(もちろん例外はありますが、サルからではなく蛇からでさえ人間になる要素は含まれています。その確率は一つの惑星上での全生命体発生の枝分かれをおおよそ10の500乗弱とすれば知的生命体となる枝分かれは数十万種位の知的生命体が誕生する可能性があると考えられます。~この確率は実際に検証されていることを伝えられました。)
①体の水分量が昆虫種族と比べて比較的多い。その水分量のために宇宙の生命発生情報を細胞質間の水を介して遺伝子に情報として取り込み、進化するチャンスが高くなりますが逆に超能力的或いはサイキック的能力は体水分量の少ない昆虫種族の方が勝る傾向にある。
※但し、植物やその他の生物から進化し、ほ乳類の遺伝子的特徴を兼ね備えている種族の中にはこれに該当しないのもある。また高い密度(第六密度)に進化した種族の中にはプラズマを操るのを得意とする種族もおり、物質を具現化するという特殊能力を有する者も存在する。
②男性性器が体の外側に露出している。
③肌が柔らかいので進化するに従い肌を保護する衣服が必要となる。レプティリアンや昆虫種族の中には、衣服という概念がない種族もあるが対外的儀礼においては衣服を着用する場合がある。
そこで銀河連合に所属している人間(ヒューマン)といわれている種族の中から興味深い3種族を紹介したいと思います。但し少し私的好みもありますので私なりの紹介となります(女性写真は正確ではありません)。
1 異なる世界に同時存在出来る愛に満ちた青い肌の女性たち
この星の人々は長老と言われる幾人かの指導者と評議会の下で活動しています。全ての方々が愛とやさしさに包まれています。そしてここに住んでいる種族を大きく分けると3種族からなっていますが、それは必ずしも正確ではなく他の種族から彼らの種族となった方々や肌の異なる方々も混在しているといった方が正確ですが、それを説明するには複雑で困難を伴いますのでここでは語りません。その内の一つの種族は現在も支援という形で地球と大きく係わっています。しかし地球次元に来て私たちに宇宙船を見せるというような莫大なエネルギー消費の無駄をするような行動はしません。必要最小限度で近づいてくるだけです。
彼等の星を「愛」で表現しましたが「私たちのような恐怖や怒りや分裂的思考はないといった方がいいでしょう。その代わりに思いやり、希望、健康的な思考、そして自尊心的な思考を強く表に出しています。」がそれでは軍隊などいない平和な星なのだな?とあなたはお考えですか。そうではありません。天の川銀河中でも抜きんでて強力な宇宙軍事艦隊を保有しています。それは「愛の形」の一つなのです。皆さんにはちょぅと理解できないかもしれませんが、天の川銀河系では愛を貫くためには愛を守るための軍隊も必要なのです。それほどこの銀河は危険極まりない世界なのです(多くの種族の中には武力を全く保持しない者も少数ではあるが存在する。彼等は武力を持つ種族と良好な関係を保持しているか、襲われても逃げ出せるだけの科学文明を持っている)。しかし彼等は侵略目的にこの軍隊を使うことは一切ありません。「生命と知性と自由を守る」という大義のためだけにこの軍隊は使われます。徹底した戦闘も辞さない行動もします。白旗を上げ降参したから救助しなければならないというあなたの考えは捨ててください。時にはそれですら許さない攻撃もします。塵一つ残らず破壊します。その理由は多分理解できないでしょうから「愛の形」の一つと考えてください。
そして男性は任務にとても忠実で途中で投げ出す出すことは絶対にありません。しかし現在「使命と心の求めるもののアンバランス」をどう整合していくかの課題に直面しているのも事実です(この問題を提起したのがイエスとサナート・クマラ氏)。またこの宇宙艦隊には多くの星系の人々も乗船して協力しています。そして彼らは「天の川銀河系とそれに隣接する宇宙に生命であれば自由に利用できる時空間トンネルを設置して管理」しています。その時空間トンネルの名称は主に彼らが管理しているので「アルクトゥルス回廊 https://note.com/lucky_noto321/n/n138d85b10481」と呼ばれています。
それでは本題の女性についてお話しましょう。女性の身長は3m位です。男性は女性より少し背が高いです。そのため宇宙船などの通路の天井は4mに満たない高さとなっています。
寿命は5~6000歳と言われていますが二十歳くらいに見える女性の方たちに年齢を尋ねてみましょう。「あなたは500歳位ですか」と。するとこのように答えると思います。「私は10万歳です。私は50万歳です。」など等。私が聞いた一番長い寿命の方は2000万年以上も生きているという。なぜそんなに長寿命なのでしょうか。彼女たちの世界にはメドベッドに似た「生命再生装置」があるというのです。メドベッドと異なる点は遺伝子を正しく再生して置き換える代わりに遺伝子の進化を妨げないで細胞を元に戻すというのです。彼女たちは「皆さんが使っているお風呂と同じですよ。疲れた時に湯船に入って体を健康にするでしょう。そのように思って下さい。時々湯船につかって健康を取り戻しているのです」と。なぜこのような装置を使って長生きしているのでしょうか。その理由を次のように話していました。
人は死ぬとその人の人生で得られたアイデンティティはすべて失われてしまいます。長く生きるということはそのアイデンティティ失うことなく人々に奉仕できるということなのです。そして長寿命のために多くの能力が芽生えてきます。その能力は自らの学びに大いに活用することが出来ます。そのようなわけで私たちは「生命再生装置」を発明し利用しているのです。
そのため私たちは異なる時空間やタイムラインにおいて同時にいくつもの人生を体験することも出来るようになりました。異なる人生を一つにつなぐ遺伝子も存在しているのです。(私はふと考えました。世界には何人ものイエスキリストの物語がある。日本にもある。と。)
最後になぜ青い肌をしているのかお話しておきましょう。生物は体表面に受ける熱や宇宙からの放射線から体内を守るためにメラニン色素などを使い体色に変化を起こしますが、その外界からの影響が長く同一パターンで繰り返されると遺伝子の中のクリプトン原子の周囲を周回する電子がその情報をコード化して体色を白や黒或いは赤や青などに変化させる遺伝子が発現されます。彼女たちの惑星は多分宇宙放射線が強いためにそれを防護するため体表面に銅成分が多く集まる構造となっているのかもしれない。
2 男性のいない惑星の女性たち~それでも子供は誕生する

日本にはマブナと呼ばれる鮒が住んでいます。但し関東地方に住んでいるマブナは雌だけしかいないのです。雄はいないのです(但し雄がいる地域に接する河川や放流魚に混じって放流されたと思われる雄の個体はきわめてわずかだが存在する)。それではなぜ雌だけで子供が生まれるのだろうか。一つ考えられるのは生き抜くために環境に対して遺伝子がそのように変化したためと思われる。
ここに登場する女性の惑星ではその住人は女性だけである。彼女達の惑星は銀河連合に参加しており、最優先事項(最近一部変更されたことによりネブ帝国、シカール帝国、グレイ達が地球から追放された)となっている宇宙旅行が出来ない惑星住人に対する接し方を正しく守っている。しかし近年、宇宙の生命活動を理解していただくために地球人を宇宙船に招待して体験を通じて知識を与えているのも真実である。その一つが大規模な核戦争を起こしてしまった惑星等への視察、時間の流れの停止した世界の生き物の実態観察、かつてムー文明が崩壊し、別な惑星に脱出した人々の現在など等である。
彼女達の惑星では多分遠い過去に大激変して男性が消滅してしまったのかもしれない。そのため女性だけで生命を引き継いで行かなくなってしまったのだろか。或いはもともと両性具有を備えた生物から進化したものなのか私にはわからないがこの宇宙には両性具有を備えた知的生命体が思ったより多く存在することも確かなのです。
彼女達の推定年齢は多分数千年と私は思っています。1000年という時間は彼女達にとって人生の半分くらいの話をしていたからである。身長はヨーロッパの人々と大差なく、容姿も似ている。
それでは子供たちはどのようにして誕生するのだろうか。彼女たちは次のように説明している。「女性が子供を宿すような生理的時期が来ると特別なフェロモンが分泌される。それに感応した女性が次第に男性化を起こしていく。女性性器が委縮して男性性器が発現してくる。それも私たちの男性の肉体構造ととても似ている男性にだ。そしてお互いに接合して女性は子供を生み、男女共同で子供を育てていく。子供が成長するに従い男性化した女性は次第に元の女性に戻って行く。
3 意識を操作することがとてもうまい女性たち(下、イメージ写真)

彼女達の繊細な肌の感受性と意識の結びつきについては、う~む(考え中)、その感覚を説明することはとても困難です。いいえ無理といった方が正解でしょう。ですからここでの説明は私なりの大雑把な説明になります。この感覚は彼女達に生まれかわって体験してみないとわからないと思います。また、彼女たちの姿を第三密度の私たちが直接見ることは出来ないと考えます。触れることも出来ないでしょう。見えない、触れられないのですがそこにはちゃんと姿かたちがあるのです。もし見たい、ハグしたいと思うならその場所の密度を調整するか、密度調整器を体につけるか、密度調整用の薬を飲む必要があります。それは私たちの世界と密度が異なる世界の住人だからです※。やがて私たちが第五密度の世界に進化することが出来れば普通に接触することが出来ることでしょう。ですから今の時点では彼女たちの言葉を私たちが発音することも多分無理でしょうがテレパシー交信なら可能です。彼女たちは繊細な意識を使いそれを宇宙船や宇宙空港施設、農場など等の管理の中枢やそれにつながる場所場所に組み込まれている意識受信機を介して指令・操作して仕事を行うからです。彼女たちの世界は意識で機器を操作する科学文化の世界なのです。
しかしこの種族(男女共)の肉体的要素は私たちとそんなに変わっているところはありませんが脳構造の密度が異なっているということです。それは真空管からICに置き換わったようにち密になっているということです。そのこともあって特別な能力が芽生えています。男性も高度な意識を私たちの手足のように使うのですが、さらに女性が男性と比べて特に繊細な意識を使うことが出来る能力がどのように生じているのでしょうか。
知的生命体は進化するに従い今までの脳構造では処理しきれない情報に遭遇していきます。しかし脳を大きくするにも限界があります。そこである限界(通常は数千万年)に達すると宇宙に関する要素を秘めた遺伝子が起動して脳構造の変化を促していきます、ステップアップさせていきます。地球人類は今、正にその瞬間を迎えているのですが現代の科学では検証できていません。その変化はプレアデス人の記録を調べると約数百年前に地球上の一人の女性に現れました。しかし彼女は高い知能と能力を示したため魔女裁判で命を奪われてしまいました。その後も時として世界の各地に脳構造の変化が現れた人間が突然変異的に誕生していますが残念ながら子供は生まれておりません。低い密度の脳と高い密度の脳との混血、つまり中間の密度の脳の知的生命体が誕生するのを防ぐために遺伝子が子供を産ませない構造となっているからです。やがて受精した卵子の中の遺伝子のタイムスイッチが次々に起動するに従い続々と高い密度の脳構造を有する子供たちが誕生し、大人になって同じ遺伝子を有する男女の中から性的結合の結果あらたな子供たちが誕生し、次第に人類全体が低い脳密度構造から高い脳密度の構造に置き換わって行くのです。
ここで紹介するのはその高い脳密度構造に達した種族の女性です。彼女たちの文明は私たちの文明と少し違います。宇宙船の操作・運行やインフラなどほとんどすべてのことを意識を投影して操作するからです。特に女性はその意識をとてもうまく繊細に使うことが出来るために多くの部門に主導的な役割を持って活動しています。宇宙を駆け巡る巨大な宇宙船や戦闘機やタイムマシンの操縦、これらの設計など等多くの分野で女性が主流です。私たちの男性優位社会と少し違っています。しかし私にも説明することが出来ない一つに「楽器の演奏にその意識を乗せて奏でる」ということです。音符通りに正確に楽器を奏でることに加えて感情を奏でるということのようです。その音色はどのように聞こえるのでしょうか。そして女性の繊細な意識はどこから生み出されているのでしょうか。その理由を探ってみたいと思います。
女性は思春期が近づいてくると身体的生理機能が変化を始めます。ホルモンの分泌が係わって皮膚感覚がとても敏感になってきます。髪の毛さえ外的環境に敏感になって行きます。この敏感という意味は私たちが皮膚に受ける風や熱など外的要因での感覚と少し異なります。見えない力による様々な刺激にも敏感に反応します。私たちの五感で言うところの触覚のような反応です。そこから受けた刺激が脳の意識に反映されているようです。その感受性を起動させる原因の一つは男性にあるようです。なぜなら思春期になるとその感覚が芽生えてくるからです。また男性に触れられることで特別な「気」の還流が身体に生じていくことにも原因があるようですが残念ですが私にははっきりとはわかりません。ただ女性の身体内の生命磁気いわゆる「気の還流=男性にはない膨大な生命磁気の還流」が男性の生命磁気を高めて総合的に両者とも強い意識を生成することが出来るようになっているように思われます。なんとも創造主の芸術は深なるものか。
あなたはどうして念力(意識)で物体を動かしたりすることが出来るのだろうと思っていますか。その秘密を説明しましょう。あなたは物質は個体、液体、気体で出来ている。時には雷光のようなプラズマもあると体験からわかっていると思います。しかし物質にはもう一つの状態があるのです。あなたという物質的体は宇宙空間の中に影のようにあなたの情報を写し込んでいるのです。それもたくさんの層になって写し込まれているのです。石ころでさえ、コンピュータの内部情報でさえ写し込まれているのです。彼女たちは繊細で敏感な感覚でその世界にアクセスし、その情報を利用できるほどの能力を有しているのです。髪の毛1本1本が小さなレーダーのような或いはテレパシーの受信アンテナのような機能も有しています。肌の感覚細胞でさえそうなのです。そのような場空間に写し込まれた物質の状態(情報)は並行多重層(参照=宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート2~宇宙船を飛行させるための第5番目の物質容態とは
https://note.com/lucky_noto321/n/nf7ce7b51b39e)とも呼ばれています。
並行多重層を操ることが出来れば念力で物を動かすことは不思議でも何でもありません。彼女たちは物質の5番目の状態である並行多重層から生じているいくつかの波動を、私たちが景色を見るように、物をつかむような感覚で対応が出来るのかもしれません。このような感覚が思春期を境に増大して来るのです。そしてそれを細かく使い分けていると説明することしか私にはできません。
※密度調整器とは何なのでしょうか。私たちの世界は第三密度の世界です。彼女たちの世界は第五密度の世界です。数階建てのアパートで説明すれば、私たちの世界を3階と考えれば彼女の世界は5階と言えましょう。見ることも触れ合うことも出来ませんね。しかしエレベーターで5階に私たちが上がればお互いに見ることも触れ合うことも出来ることでしょう。そのエレベーターの役割を果たすのが密度調整器です。
追記~彼女たちの意識のことについてもっと知りたいと考えていたらメッセージがあった(2025年7月8日午後6時50分)ので参考までに追記しておきます。
追記メッセージ内容=あなたがこの能力を理解するにはこの世界の人々と交わることが近道です。そうでなければ多くの世界を旅することが必要でしょう。そこで民族の違いを学ぶ必要があります。頭で学ぶのではなく、その世界に入っての体験が必要でしょう。そうは言っても理解できないでしょうから日本人に置き換えて説明しましょう。日本の歌謡曲を例に取って説明すれば世界の多くの国々で奏でられた素晴らしい曲がとても多くあります。しかし一部の民族には理解されても西洋の多くの人々には歌詞の意味が十分に理解されない場合があります。それは日本民族特有の感情が歌詞或いは歌い廻しに乗せられているからです。例をとりましょう。「竹内まりあ」という歌手がいると思います。彼女の作詞作曲は多くの世界の人々に歌われてきましたが「駅」という歌だけは世界中で愛されてきたかと言えば「否」です。感情表現を伴う歌詞内容が理解されないのです。ですからその国の言葉に翻訳するのも困難です。しかし日本人には今も歌い継がれています。日本人の感情表現は世界の方々に理解されない場合があります。いいえ理解しようとしても無理なのです。また、「河合奈保子」さんの「ハーフムーンセレナーデ」という曲がありますがこれはアジア地域ではとてもよく歌われた人気の歌です。今も日本人には人気があることでしょう。そう考えればこの惑星の彼女たちの意識を理解することはあなたにとって困難であることがわかるでしょう。ここには遺伝子のとても神秘な構造が係わっているからです。
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・マンシステム=人類創造の設計図
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・日本人のルーツ外伝パート1~3
・「アルクトゥルスの風」パート1~10
