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アルクトゥルスの風パート3(ルシファーの誕生)


1 ルシファー(サタン)の誕生
私はスピリット:神から天使が創造され、天使は創造主のもとで全て神の計画を忠実に実行するため宇宙の隅々に向かって行ったことをこれまでお話した。しかし創造主が定めた二極性(このことについては後で話します)の定めを天使だけが免除されることはなかった。この宇宙に銀河が誕生するはるか昔、時のかなたのことです。アカシックレコードさえなかった時のかなたのことです。
 
私はスピリット:ある時、天使の中にまばゆいほど光輝く存在が現れた。その天使は光輝く存在として多くの天使から敬意と称賛を持って眺められ、全ての天使が座すことが出来ないほど高い場所に座していた。彼は光を意味する言葉、そうルシファーと名付けられた。後に別の名としてサタンとも呼称された。彼は、他の天使が創造主の創造の担い手としての役目を実行するのに対して、自ら創造主と同じ創造行為すら行う力があることにある時ふと気付いた。しかし彼の創造の力は、神々や天使たちが創造主の下で共働して宇宙を創っていこうとする共同創造行為ではなく、彼自身に授けられた単独創造の力だった。彼はこの特別に授けられた力をどのように使おうか考えた末、ついに創造主に代わって「自ら宇宙を創造していこう」と決心したのだった。しかし創造主ですら神や天使の力なくしては宇宙を想像できないのに彼自身が宇宙を創造していこうとする考えには少し無理があった。無理があることは彼も十分承知してはいた。しかし彼の自ら宇宙を創造していこうとする思いは日に日に強まり、そしてある日、気付いた。自分には僕(しもべ)となる天使こそいないが、他の天使を説得する力、説き伏せて僕にして手足となって自らの創造行為を手助けさせる力があることを。そして彼は僕となった多くの天使を従えて銀河に向かい、数えきれない星々の知性を持った生命体の中に彼独自の世界を作り出していった。そこは皆さんから直接見ることのできないとても遠い遠い銀河のことである。
 
最初に宇宙の異変に気付いたのが大天使ミカエル。ミカエルは神にその状況をつぶさに報告した。その報告に神は答えた。「ルシファーがそのように望み行動するのなら、それでよい」と。そう、しばらくの間はそれでよかった。しかしそれはやがて宇宙全体に混乱を及ぼしていくのであった。やがて神は「それでよい」と言った言葉の重大さに気付くことになる。その最も重大なことは二種類の人類がこの宇宙に出来てしまったことである。それはやがて創造されたすべての世界に影響を及ぼしていったのである。また極めて強い陰陽の世界を作り出していったのである。
 
ここでとても重要なこと二つ説明しておこう。
〇一つは二種類の人類についてである。その一種類は神の体から発せられたスパーク(このスパークは知性・欲求・意図の母型を有しており、何を創造しようともそれは創造主の創造行為の一部となる)から生まれた人類。そう、皆さんのように「見るという力」と神の創造物との自然なつながりを持ち、共同で創造行為を行う「神の子としての人類」。この人類(魂)は神のスパークを有しているために神、言い換えればと「大いなる一つの生命」の本源とつながりを持っているのである。
そしてもう一方のルシファーの作り出した人類は神のスパークは存在せず、神の創造物との調和とバランスの中ではなくあくまでもルシファーと共同で創造行為を行う人類であり、神の本源とのつながりを持たない人類である。一見して創造主の創造行為とは真逆の創造行為である(しかしこれも創造主の創造行為から派生したものであるが、結果的に創造主の意図した道筋から少しずれてしまったというべきであろう)。
 
〇もう一つは、ルシファーの行動が全ての世界にどのように影響していったかである。ルシファーの行為に気付いたミカエルを含む大天使たちはルシファーに戦いを挑み、ルシファーが銀河で作り上げた「ルシファーの生命」をことごとく破壊してしまった。天使たちはルシファーに勝利したと思った。しかしそれはつかの間の喜び。破壊したと思っていたルシファーの黒いスパークは変化し、消えることはなかった。生命も物質も消滅することはなく変化しただけだった。そしてガラス玉が砕け飛び散るように宇宙のあらゆる方向に向かって飛び散っていったのである。その破片の一つはやがて「愛の場所」として知られていた地球に導かれるようにやってきた。その導き者はルシファーなのかルシファーに付き従う天使なのか私スピリットはわからない。
このことからルシファーたちは悪魔(サタン)とも呼ばれているが、悪魔と見なすことは少し待ってほしい。彼らは元は光の士であり、神の栄光とパワーを持って未来を創っていこうとしていた創造主そして神の分身から創造されたものなのだから。
 
2 創造主はルシファーに神と反対の行動をとるようにささやきかけた
私はスピリット:この統合された不滅の世界を創造主はなぜルシファーによって分裂させたのだろうか。それは創造主のアイデアからであった。
 
私は創造主である。私は青写真を描いていくうちにふと気づいたことがある。青写真の出来栄えについては皆が私に遠慮して意見を言わない。それでは独りよがりになってしまうのではないだろうかと。そこで考えた。私の青写真について注意を喚起してくれる存在、私の創る青写真を否定してくれる存在が必要ではないか。そうだそれらの存在も青写真の一部にしてしまえば未来はどのように展開するだろうか。私は決めた。全てを相反させて戦わせてみよう。光と闇を創り戦わせてみよう。全てを相反する二つの極(二極)に分裂させて行うのだ。そして最後に和解、すなわち統合させることによって素晴らしい未来を形作っていこう。しかし、和解できずに宇宙が混乱・分裂して私の命令に従わず、未来が描けなくなったらその時はその部分は消滅させてしまえばよい。それが宇宙全体であろうが、針の先ほどになろうが良いではないか。そして私はルシファーの心の中にささやいたのだ。いいやひそかに命令を下したのだ。ルシファーなら私の真意を理解して行動してくれるだろうと考えた。
 
「ルシファーよ、全ての天使たちは私の命令により世界が光に向かうように働いている。そこでそなたに命令する。これより世界が闇に向かうよう働いておくれ。そのためには私の創造する力の一つを授けよう。私の青写真は光と闇の戦いから生まれる統合の世界なのだ。それが父や母が教えてくれなかった未来なのだ。ルシファーよ力を貸しておくれ。(この私の命令は神々や他の天使たちには内緒にしていた。ルシファーは最初私の命令に忠実に従って働いてくれた。しかしやがてルシファーは自分の意思で宇宙創造に着手していった。ルシファーの行動は私の考えから少しずつ離れていったが、それはそれでよいことにしよう。宇宙創造が上手くいけばいいのだから。)
 
私はスピリット:ルシファーが光の世界を闇の世界に変える手法はルシファー自身が力でもって相手を屈服させる方法ではなかった。この方法ではいくら力が強くても宇宙全体を闇に変えていくにはかなり無理があった。そこで彼が取った手法は、人類が光の世界を求めても自ら闇を作り出して闇の世界に転落していく方法であった。その方法とは「心に恐怖を宿すこと。憎しみを起こさせること。」であった。なぜなら「恐怖と憎しみ」は心の中に暗闇を作るからである。言い方を変えれば心は低い波動を作り出して「他人に対する無償の愛」から「自己保身の愛」に変化するからである。そのためルシファーは「恐怖と憎しみ」を起こさせるために彼に付き従う天使たちに命じた。
世界に戦争と災害を起こして「恐怖と憎しみを蔓延させなさい」、光を求める者の間に「疑念」を起こさせて「恐怖と憎しみを誘いなさい」。
そうは言ったものの創造主の願いを思い出して次のように天使たちに付け加えてさらに命令した。「私たちのところに来たいと願う人類は無条件に受け入れなさい。どうしても光に向かいたいと願う人類は引き留めてはならない。」と。これは創造主の「自由意思を阻止してはならない」との命令からでした。
 
※創造主が二極性について定めたことによりこの宇宙に多くの変化がもたらされました。例を挙げれば、ゼータ・レチクル人が時間旅行が出来る科学技術があるにもかかわらず、なぜ1900年代の人間の遺伝子を欲しがったのか。誘拐した人間を恐怖に落とし込んだり、不治の病を治療して返したりしたのかはこの問題が係わっているがここでは長くなるので割愛する。
 
3 忘却
(宇宙創造が始まったころ)私は創造主、素晴らしいアイデアが生まれた。私の体を限りなく個別の状態に分裂(個別意識)させたらどのようになるのだろうかさっそく実行してみよう。まてよ、昔の良き世界を思い出されて昔の世界に戻されても困る。それではうまく未来が描けない。そうだ良き世界があったことを忘れさせて(忘却)しまえば、どのように未来は展開するだろうか。
 
私はスピリット:この分裂という創造主の行為は好奇心からでした(好奇心が故、他の宇宙はこの宇宙とは同じではないのです)。その思いは日増しに強くなっていった。そしてついに全てを繋ぎとめていた統合の鎖はこの強力な思念により砕かれてバラバラになり勝手に分裂が始まっていった。バラバラに分裂が始まったのを見て創造主はこれ以上闇雲に好奇心を拡大させることには少しためらいが生まれた。ちゃんとした結果を出すのには何らかの秩序が必要だと感じ取ったのでした。そして創造主はこの宇宙をまとめていくためどうしたらよいか思案し、良いアイデアを考え出しました。そして神々に命じた。全ての原理・原則、愛、叡智、神の力の活用を含めた一切の行為を「一なるものの法則」に従って行ないなさい、と。しかし、この新しい試みを成功させるためには結果が出るまで素晴らしい統合の世界があったことを分裂していった創造主の子供たち(個別意識)に忘れてもらい、各々が新しいアイデアのもとに世界を作っていってもらうことが必要でした。そうでなければすぐにでも分裂前の統合の世界に戻ってしまい、未来が描けない恐れがあったからでした。そのため個々の状態に分裂した意識が創造主の神聖な起源に目覚め、統合の素晴らしさを思い出すまではベールをかけておくことが必要でした。これを実行するため創造主は「忘却」という幻影、幻を考え出したのでした。忘却は幻影であるが、全ての行為が幻であっては困るので活動の記録は意識の中にデーターとして書き込んで行くこととした。その記録こそが創造主が進化するための食料であり、青写真の一部であり、この宇宙の未来を作り出していくだろうと創造主は確信を持って実行することにしたのだ。
 
この分裂の瞬間が多くの次元(オクターブの分裂)が生まれた時なのです。感覚的に言えばそれは視点と焦点の変化であり。物理的に言えば周波数の変化と捉えてもいいだろう。
 
そして皆さんが存在すると信じている「」について一言で言えば、それこそ創造主が創り出した人類そのものであり、それは創造主の体の一部であり「大いなるすべて」から分裂した創造主の個別意識の一片であり、きらめく光の一点であり、意識であるがゆえによほどのことがない限り破壊されない創造主の細胞でもあるのです。そして皆さんに宿っている魂は動物の魂とは異なり、分かりやすく言えば「創造の礎(創造主から分裂した個別意識)」がさらに分裂することにより生まれた人類そのものなのです。また、魂の進化は、現実の海での体験を通じて成長し、どれだけの情報が処理できるようになったか(情報量の処理能力)で決まるといってもいいだろう(生まれ変わっても前世が思い出されない仕組みはこの情報量の処理能力の高低にもかかわっている。言い換えれば思い出すことで人間に宿った魂が前世の記憶・体験によって成長が阻害される事態に陥らないための仕組みであるのです。成長が阻害されないまでに成長した偉大な魂はそれに応じて前世の記憶が思い出される仕組みでもあると言ったら説明がつくだろうか)。「魂」の成長とは、説明の仕方によっては「愛の形(これは無償の愛だけではない。奪い合う愛でもある。それだけではない。)」でもある。それ以上の説明は混乱を招くので皆さんが考えてほしい。そして魂は宇宙を創造していくための青写真、言い換えれば設計図に様々なアイデアが盛り込まれたなかの一つでもあるのです。
 
4 魂の自由意思と自己責任
私は創造主、私の体を分裂させて多くの人類を作ってしまったが彼らが自分の意思で自由に行動(自由意思)しても良いが無責任では困る。青写真の中に「自由意思と自己責任」の定めをして勝手に宇宙を作らせないこととしよう。
 
私はスピリット:創造主は二極性と分裂を現実の基本原則とするというアイデアのなかに、光でも闇でも「人類魂)は自由意思を行使できる」という選択肢を組み込んだのでした。それはあらゆる現実において体験する全ての人類(魂)に二極性の問題、例えば善・悪などすべての相反する行為に適用することとしたのでした。男女を例に取れば、創造行為には常に統合に向かうために両極が補充し合うことが必要となるということであるがその反対でも良いとしたのでした(結婚したり離婚したりもこの影響であるが、離婚イコール分裂という考えは短絡すぎます。その中に光に向かう行動があるのです。ひとつ例を取ればお互いが協力のもとに高い意識に成長し、更にお互いを高い意識に向かわせるために送り出す場合も多いのです)。
これは人類(魂)にとっても自由意思があることを思い出す大いなる挑戦になった。二極に分裂した現実に直面した時に人類(魂)を解放してくれるのは「自由意思」だけなのである。また創造主は「自己責任」のルールも青写真の中に挿入したのでした。これは人類(魂)が自由意思に基づいて行う全ての行為には責任が伴うというルールでした。創造主は行為に対してはそれに応じたものを返すと決めたのでした。人はこれを「カルマ」と呼び「信賞必罰」とも言うが、創造主はそのような単純な秤で測るようなことはしない。これは人類(魂)の気づきを広げる機会を設け、神聖な記憶をよみがえらせようとする創造主の「愛の形」そのものなのです。
 
5 人類(魂)が宿ることが出来る人間の条件
私は創造主、人類魂)を創造したがそれではこれを何処に宿らせて宇宙を創っていこうか思い悩んだ末にとてもよいアイデアが浮かんだ。人類魂)を宿らせる器を「炭素を組成の基盤とする二足歩行の生命体を基本とし、惑星上で自然の進化の過程で宿らせることにしよう。(基本であるから足のない生命体にも宿るということ。例えばイルカや植物人間の一部など)
 
私はスピリット: ひとつ重要なことがあります。生命の卵から人間になるのはどの位の確率で起こるのだろうかということです。それは丁度、樹木が種から芽を出して成長し、枝分かれして大木になり、やがて花が咲き、実をつけるように、あらゆる生命の卵は最初ウイルスなどとても小さな生命体から成長し、分岐し、さらに分岐を重ねていきますが、やがてその分岐は頂点に達し、「釣り鐘曲線の理論により」その後収束していきます。その枝分かれの確率、言い換えれば生命はどの位分岐しながら発達していくのでしょうか。
それは10の520乗はくだらないでしょう。その中で人間として成長していく可能性を調べると9×10の6乗程度になってしまいますが、これは可能性の問題であって、岩だらけの生命の活動にあまり向いていない惑星などでは、現実にはこれだけ大きな確率で変化出来ない場合も多いのです。しかし、条件さえそろえばいつでも変化出来るということです。
このことから生命が発生した惑星では非常に大きい確率で人間型の生命体が発生することになることにお気づきでしょう。動物からでも昆虫からでも魚や植物からでもありとあらゆる生き物から人間は生まれます。地球が唯一宇宙で人間を宿した星だなんて考えないほうが賢明です。
 
6 アカシックレコード
私は創造主。宇宙を創造していくためには、過去の歴史を正しく知らないと未来は描けない。そうだ、図書館を作って全ての歴史を保管し、だれでも利用出来るようにしよう。いいや、情報を悪用したり、歴史を改変されても困る。そうだ、図書を収納した書庫をたくさん作ろう。書庫には極秘文書や絵本などあらゆるものを区分して保管しよう。そして鍵を掛けておいて本を読み解く能力のある者しか出入りできないようにしよう。それでも悪意のある者が入室して情報を悪用しては困るので、入室したい希望者を審査してから希望する部屋の鍵を渡すことにより出入りさせよう。
 
私は地球のアカシックレコードの管理人です。アカシックレコードとはどのようなものか出来るだけわかりやすくお話しましょう。
皆さんは過去の地球の歴史を調べるのに、もし超能力者がアカシックレコードを読み取る能力があればどのようなことでもわかると考えていると思います。アカシックレコードとはどのようなものであることかも知らずに。アカシックレコードとは一口に言えば一種のホログラムです。皆さんはすでにコンピューターを駆使して初歩のホログラム技術を学んでいるところですが、皆さんに理解できる言葉で説明するならば音楽用のレコードに刻み込まれた溝のようなものです。溝を針がトレースするとそこから音楽が聞こえるように。もう少し詳しく言えばいくつもの折り重なった波動の集合体です。それは光より早く地球を駆け回りながら振動しているのです。確かにその波動を超能力者の脳機能がトレースすれば過去のことは手に取るようにわかることでしょう。しかしレコードの溝だって作り直すことも出来れば、鍵を掛けた書棚にしまって誰も聞くことが出来ないようにもすることが出来るでしょう。アカシックレコードだって書き換えだって封印をすることだって出来るのです。アカシックレコードはレムリア時代の後とアトランティス終焉の後に一旦閉じられました。そのため地球次元のいかなるマスターでさえ許可なく見ることは出来ませんでしたが今その書庫の扉を少しずつ開き始めました。その書庫には多くの部屋があり鍵がかけられていますが、許可された者の能力に応じてその書庫に入る鍵が渡されます。が、これは素晴らしい鍵だといって配って偽りの書庫に案内しようとしている悪意のある者も存在していますのでチャネリングされた情報が正しいかどうか良く判断して下さい。
もし、アカシックレコードに頼らずに地球の過去を知りたいと思うならば、皆さんの魂に刻まれている記憶を思い出す必要があるのです。
 
 ここに掲載されている文章については全て皆さんが自由に使われることに同意します。その理由はそうしなさいと伝えられているからです。

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パート1:みなさんへのメッセージ
https://note.com/lucky_noto321/n/n4fae2ab6d9fd
パート2:宇宙・神・天使の誕生
https://note.com/lucky_noto321/n/nfcbffe3a3388 
パート3:ルシファー(サタン)の誕生
https://note.com/lucky_noto321/n/nf32770881659 
パート4: 人類(魂)の誕生
https://note.com/lucky_noto321/n/n7ebe6e0d5bfb
パート5:日本、日本人の誕生
https://note.com/lucky_noto321/n/n1b6169224e2a
パート6:アルクトゥルス人の誕生・使命
https://note.com/lucky_noto321/n/n5374be84961d
パート7: アルクトゥルス人の生活・結婚・活動
https://note.com/lucky_noto321/n/nf4e2db3b6906

パート8:地球に住んでいる知的生命体
https://note.com/lucky_noto321/n/n47a96fd3a2bd

パート9前編:地底人爬虫類ドラゴン種族の誕生と恐竜絶滅の真相
https://note.com/lucky_noto321/n/n7a65fd44be1b

パート9後編:ドラゴン種族の擬態能力、科学、生活等
https://note.com/lucky_noto321/n/n222e4781456d

パート10前編:近未来予言
https://note.com/lucky_noto321/n/nf1384639ec12

パート10中編:宇宙への進出と遺伝子操作予言
https://note.com/lucky_noto321/n/nf41c235f4c4d

パート10後編:全人類地球脱出までの未来予言
https://note.com/lucky_noto321/n/na416c5c0d7de


参考
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート1(UFOの基本原理等)https://note.com/lucky_noto321/n/n7b714db106bf

DNAの2重螺旋構造と機能、起動(DNAの不思議な振る舞い)
https://note.com/lucky_noto321/n/n7279abf0ffe4
「アルクトゥルス女性からのメッセージ https://note.com/lucky_noto321/n/n9da508e39240

日本人のルーツパート1~6



 


 
 

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