記事タイトルと見つめ合う2
記事が書けない
わたしはnoteを初めてすぐに
この症状に見舞われた
病気だ
記事が書けない病
だ
ずっと見つめ続けるわたしに
無表情のパソコン
もっと目をそらすとか
頬を赤らめるとかしてほしい
わたしはいつまでこの状態なのだろう
ピグモンのように両手も顔も動かないまま
ただ時間は過ぎていく
埒が明かない
ひとまずnoteの中を探検だ
うんうんうんうん
わたしの頭の中を色んな人の思考が
巡っていく
書いている人の気持ちと
読んでいるわたしの気持ちが混ざり合い
書きたいという気持ちを生み出すのだ
それは人間が考えつく限り最も大きく
とてつもないエネルギーを生み出す
書く融合
だ
わたしは別の病気かもしれない
わたしは人の記事を見る事で
記事を書き出せるようになった
人は色んな繋がりを通して自分の道を紡いでいく
わたしが書き出せるようになったと言う事は
わたしにとってあの時読んだ記事は
良い縁だったのだろう
ありがたい事だ
記事を書けない時は頭で考えている事が多い
頭で考えている時は
人の事を考える事が難しい
心が外を向きにくいからだ
これは別の記事で書いているので
興味があればご覧頂きたい
なぜ他の方の記事を読んで書けるようになったのか
それは心を外側に向かせてくれるからだ
自分が記事を通して
誰かに届けたかったり
誰かに伝えたかったり
するのならば
心の向きを変えないと難しい
頭だけで考えた文章は伝わりにくいのだ
読みにくいと言う事ではない
伝えるのは考えではなく心の方だからだ
つまり文章は
言葉に乗せて自分の心を届けてくれるという事だ
今わたしは素晴らしい事を言った
素晴らしい事を言う病かもしれない
きっとわたしと同じようにピグモン化している方が
この画面の奥にいるだろう、いないだろうか
いてほしい
そして届いてほしい
そしてスキしてほしい
できればこのシリーズの1も読んでスキしてほしい
こんなに願い事をしたのはいつ以来だろうか
短冊でもこんなに書いたら怒られるかもしれない
本題とは話がズレるが
おがげでいつのまにかわたしの記事数は多くなった
わたしが書いたのだろうか
良い記事だけわたしが書いた事に出来ないだろうか
いや、受け止めよう
わたしは楽しく書いた
それでいい
そもそも良い記事なんてあったかな
まあそれはどうでもいい
記事が増えた分、色んな方の画像を使わせて頂いてきたが
わたしは人様の画像を使わせて頂く事を少し甘く見ていた
記事と画像はセットだ
折角色んな方の画像を使わせて頂いているのだ
できれば人気記事になってほしい
もっとスキをしてもらえる工夫が必用だ
であれば記事を書くしかないと思った次第だ
そうだシリーズ化だ、そうすればタイトルも悩まなくて済む
わたしは浅はかだ、浅はか病かもしれない
この記事で誰かの両手を下ろせる事を願っている
最後まで読んで頂きありがとうございます
またおすすめに出て来られたので使わせて
頂きました
玉川可奈子様 ルル公
いつもありがとうございます
追記
画像のオーナー様がnoteを退会されましたので
新しく差し替えをさせて頂きました
幻想的な雰囲気に惹かれました
融合されていくように感じました
小々露様、ありがとうございます
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