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失敗しても、良いんだよ

いやだ

失敗は嫌だ
そんなふうに思っていた

出来るんか出来ないのか
(タイプミスで女将さんが出てしまった、
そのままにしておこう)

結果というものは、後に出てくるはずなのに
わたしは先に結果を気にしていた

まあ、気になるもの、致し方ない
けれど、それでもしてみたい、やってみたい
という気持ちに向き合えるようになったのは

失敗という言葉を自分なりに
前向きに捉えられたからっである
(今日はよく打ち違える、まあいい
失敗の日である、祝日になってほしい)

話を戻そう

失敗したら終わりではない、
むしろ始まりである、そうであってほしい

失敗は、失って、敗けるわけではない、
敗けて失うわけでもない、
それは恐ろしいである


失敗しても、良いんだよ
失敗に、相手はいない、自分の事だから、
敗ける事を失う、敗ける事を失くすんだ
そう思いたい
つまり、勝ち確である

結果を気にしてた、
けれど、挑戦のふぉが先にある
・・・
挑戦の方が先にある

なので、自分との勝負はついてる
この先に、行こうか、行くまいか、
いけると分かってるなら、迷わないだろうし

いけるかいけないか、分からない、
それが恐いのである、
そこに
挑戦したのなら
もう、自分の怖れに勝ってると
言って良いのではないだろうか

つまり、敗けるという事を失うのである
そんな解釈もあって良いのではないだろうか

いつの事だったろうか
笑顔で、失敗したー
という同級生を見たことがある
強がりかも、しれない
しかしわたしには、前向きに見えた

失敗したと言った彼は
挑戦した結果を口にしたように感じた
そこに、挑戦したという強さが見えた気がした

何度でも、挑戦出来るし
何度でも、挑戦して良いと思う

失敗が、敗けを失う事ならば
失敗を重ねる度に
自分に敗ける事が、なくなっていくのだから


挑戦する誰かの
いつか、物事を成し遂げ成功られる事を願いながら、
わたしも、前に進んでいきたい


いつも最後まで読んで頂きありがとうございます


画像はみんなのフォトギャラリーから
使わせて頂いております↩

突破してるインパクトに惹かれて
使わせて頂きました

みれのスクラップ様、ありがとうございます



↪あとがき

失敗したって良いんだよ、人生は手探りなんだから

ありがとうマイファザー
マイ記事で毎記事
言葉を借りる事になるかもしれない

失敗という言葉は
人に掛かるのではなく
その人の状態に掛かっているもので
あってほしい
(敗けを失ってる状態、
とても強いである)

失敗することもある
それが、悪いことだと、
思いたくないわたしの脳内のお花畑
以前の記事に載せた小松菜のお花でいっぱいである


失敗しても良いって思えるような曲を載せた
以前書いた記事も
合わせて読んで頂けると、嬉しいです⇩



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