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子どもを愛することのその先は?

💖 子どもたちを愛している


子どもたちを
叱ったり怒ったりすると

「また、やってしまった💧」と
後悔したり反省したりすること

ありますか?

愛ゆえに、、、なのに

なぜかうまく伝わらない😓

💖 愛情表現のかたち


叱ったり怒ったりするのも
「子どもたちのためを思って」
のこと。

どれもこれも、子どもたちへの愛。

でも
なかなか伝わらないんです。

だって

子どもたちは
叱られたくないし
怒られたくない。

叱られたり怒られたりすると
とっても嫌な気分。

悲しい気分になることもあるから。

愛は
あたたかい気持ち・優しい気持ち
だと伝わりやすい💕

💖 じゃあどうするの?


愛するがゆえ、、、の行動。

その行動には「2パターン」あると
おおざっぱにわけてみました。

『 愛 → 信頼 』

『 愛 → 心配 』


どちらのパターンを選びやすいですか?

わたし自身は親から
『 愛 → 心配 』のパターンで
育ちました。

心配だからと
あれもこれもダメ
あっちもそっちもダメ
というように
基本的に否定的なことが多く

親の言う通りにしなさい!

が定番でした。

💖 『 愛 → 信頼 』


わたしが子育てするときは
『 愛 → 信頼 』のパターンを
心がけました。

子どもと話すとき
『心配』ではなく
『信頼』をベースにすると
とても楽✨

『愛』がストレートに伝わります🎵

子どもたちに
何か注意したいこと
懸念することなどがあったとき

叱ったり
怒ったりするのではなく

「話せばわかる」
「説明すれば理解できる」
「わからなくても大丈夫」
「この子は大丈夫」
「なんの問題もない」、、、

と思って

『信頼』から伝えることを
とても大切にしました。

そうすると
嫌な気分も悲しい気分もないので
お互いとても気楽です🎵


💖 『愛』は伝わっている


『愛 → 心配』でも
子どもたちが大きくなると

「あれは『愛』だったんだなー」
と理解する日がきます。

だからそのままでも大丈夫😆

ちょっと時間差があるだけで😅

幼少期や思春期で
反発したり反抗したりしていても
大人になればわかります。

その時間差が埋まるまで
親としては
悩ましいかもしれません💦


もし今
少しでも楽になりたいなら
お試しでいいので

ご自身の言動が、特に言葉が

『心配』からくるものなのか
『信頼』からくるものなのか


客観的にみてみてください。


「客観的にみる」とは

何かを言おうとするとき
ひと呼吸おいて

「これから言うのは『心配』から?
     それとも『信頼』から?」

と自問自答する感じ。



それだけで
子どもたちへの言葉に変化が✨


くれぐれも
自分を責めたりしないでね。

楽になってほしいから
『愛』の先には『信頼』を 🌈


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 お時間あったらぜひ読んでみてね🤗


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