気になる本|Notionテクニック|山岡浩太郎|Notion?Cosense?Obsidian?デジタルノート活用遍歴
空き時間は読書に全振りしたい、まほろです。
「これまでの記事をリライトするので、通知を汚します」と大きく宣言したものの、予定が入ってしまい、結局1記事しか投稿できませんでした。
今日はゆっくりできる予定だったのにな。でも楽しい時間を過ごせたのでよしとします。
あと、リライトするのも思ってたより時間がかかることが判明しました。全記事再投稿してから新規記事を投稿するとなると、かなり先になってしまいそうなので、いきなり新規で投稿します。
さて、今日のKindle日替わりセールですが、気になる本が4冊ほど。今回はそのうちの1冊をご紹介します。残り3冊は次回の記事で。
今回紹介するのは、この本です。
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山岡浩太郎『仕事、生活をラクラク管理 超便利! Notionテクニック』2024
Notion、Evernote、Cosense(旧Scrapbox)、Obsidian、Dynalist、WorkFlowy。
挙げていけばキリがないですが、皆さんはどのデジタルノートを活用されていますか?
私は上記に挙げたものは、すべて試してみたことがありますが、その結果、現在メインで使っているのがCosenseとObsidian、サブでNotionとさらにサブでDynalistという感じです。
この本が気になったのは、Notionは使ってはいるけど、いまいちよくわかってなくて、使いこなせていないからです。ノートを作ってメモを取るのはできるけど、データベースとかWikiとかの機能がさっぱりわからないです。
そこまで困ってはいないのですが、知れば便利な機能があるんだろうなーと気になっています。
なかなかツールの使い方を知るために本を読むだけの時間がとれない現状なのですが、Notionも軽くて使いやすいのでぜひ気になる方はどうぞ。
そしてここからは少しだけ、私の使っているツールについて語らせていただきます。
プレーンテキストが大好きなのもあり、Cosenseの使い勝手は群を抜いています。自分のためのWikipediaが簡単に作れてしまうので、数年前から読書記録もすべてCosenseで管理しています。
一番最近使い出したのがObsidianですが、アプリが軽くて使いやすいところが気に入っています。
Obsidianでのメモ管理は、用途ごとのフォルダを作ってみたりタグを使ってみたりと、最初は戸惑いましたが、タイトルの冒頭に年月日を入れると時系列で並ぶので、今はそうしています。
一番シンプルで簡単な解決法でしたね。
というわけで、今回は書くのも読むのも大好きな私にとって欠かすことのできないデジタルメモ、ナレッジベースについて語りたかったので、一冊だけの紹介にさせていただきました。
みなさんのおすすめのツールがあれば、ぜひ教えてくださいね。
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次回の記事です。
