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「note」という世界の温かさ

こんにちは。Maicoです。
2020年はじめにnoteという世界を初めて知ったわたし。

「だれもが創作をはじめ、続けられるようにすること」

というミッションにときめいて、それまで1000記事以上書いてきたアメブロからnoteへ移行しました。

その後、何記事か書いたものの、その後コロナ禍に入ってからはなんとなく書くことから遠ざかってしまいました。

でもこの3年間、不調で書けなかったのかというと決してそういうことはありません。

その間わたしが何をしていたのかというと、一旦パソコンの前に座ることから離れて、とことん身体を動かして色んな経験をする、新しいチャレンジをしていました。

そして2023年現在。「書くことを仕事にしよう」と決心した今。

2020年当時からnoteを書き続けていたらな、なんてことも思いますが。わたしにとっては今がタイミングだったんだなと感じています。

なぜなら、またnoteをはじめようと思ったタイミングで、noteの世界でわたしの理想を体現されている素晴らしい方々と巡り合えたからです。

心から創作を楽しみながら、自分で書いた文章をお金にして、愛と豊かさを循環させている人たちがいるんだ、と知れたことが、わたしの書く勇気をあと押ししてくれました。

まだまだわたしの周りでnoteを活用している人はほとんどいないし、文章を買うという習慣がない人も多いです。

以前のわたしなら、【売れない】=【やっぱりわたしはダメなんだ】
と自信をなくしてあきらめていたかもしれない。

でも今はちがいます。

売れない、読んでもらえてない…それは伸びしろしかないということ。
売れなくてもわたしは書き続けるし、読んでもらうために色々工夫しようと思います。

だって、noteという世界はとても温かいから。
純粋に、書くことが好きな人、読むことが好きな人が集まっている気がして。純度がとても高い世界だと肌で感じるのです。

こんな世界に身を置くことができているのがとても幸せだし、ここで創作活動ができる喜びをひしひしと感じています。

noteをわたしの周りにもどんどん普及させていく気持ちで、楽しみながら書いていけたらいいなと思っています。




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