「三脈の(護身)法」は危険回避の一助になるかもしれません☺️
私が普段からやっている危険回避の
手法?おまじない?をお伝えします。
★AI による説明
三脈の法(さんみゃくのほう)は、左右の頸動脈(のど)と片方の手首の動脈、計3箇所の脈拍を同時に確認し、その乱れから24時間以内の生命・身体の危険を察知する古くからの護身術・伝承です。脈が一致していない場合、事故やトラブルの兆候とされ、危険を回避するための行動をとる目安とされます。
◆注意事項とポイント危険のサイン: 3点のうち1つでも脈がずれていたり、速さが異なっていたりする場合、トラブルの前兆とされる。
活用: もし脈の乱れを感じた場合は、予定をキャンセルする、その場を離れるなどの行動をとることで、火難、盗難、交通事故などの災難を回避できると言われている。
背景: 昔から民間療法家や武術家の間で伝えられている方法で、人間の本能的な危機察知能力を活用した護身術の一種とされる。
この方法は民間伝承的な側面が強いですが、自身の体の不調やストレスにいち早く気づくためのセルフチェックとして活用されている。
イラストにするとこうなります。👇👇🙂

見本の写真を見せてチャットGPTで
イラストにしてもらいましたが、
今までは求める画(イラスト)が
全然出来ませんでした。
今回も【以前と同じ写真】を見せたところ
出来上がりが格段に違いました。
やっぱりAIも進化しているのが
よく分かりました。
イラストのように
首の両側と手首の脈を
同時に測り
三点の脈が同じリズムなら
「大丈夫」という事です。
私のnoteで色々とツーリングや旅行のことを
書いていますが、大体この「三脈の法」を
やってから出掛けています。
ただ、今まで脈がずれたことは
一度もありません。
敢えて言えば
「脈が取りずらい」ことはありました。
何度やっても三点の脈がハッキリ
しなかったので、
その時は外出しませんでした。
因みに、つい先日温泉に行く前に
脈をとると
「何か弱いな~🤔」と感じましたが、
【揃ってはいた】ので
そのまま出掛けましたが・・・
サウナ中、急激な腹痛に襲われ
それはそれは大ピンチな状況に
陥ってしまったのでした。
最終的には何とか❓事なきを得ましたが🥲
たぶん私の身体(脈)は
その後に起きるピンチを暗示して
いたのだと思いました。😓
🚶🚶🚶
私のnoteに高山旅行記があります。👇
出発直前にこの季節にしては珍しい
雪が降ったのです。☃️
この時ノーマルタイヤだったので
道中ちょっと心配しましたが、
「三脈の法」を出発前に何度もやり
ずっと脈は三点とも安定していたので
「旅行は大丈夫🙂」
とほぼ確信していたのです。
結果的に道路に雪が結構残っていましたが、
行き帰りともノーマルタイヤ🛞で
ギリギリ走れる状態でした。
三脈の法をやっておくと
「安心感が得られる」ので
落ち着いて行動できる
メリットがあると思います。😀
あくまでもこれは危機感知・危険回避の
一つのやり方です。
私の知る限りのことは、
👇こちらのnoteに書いてあります。
👆この中に
「危険回避の裏ワザ」😀
※三脈以外の方法です。
が書いてあります。
もし良かったら覗いてみて下さい。👋
三脈の(護身)法は
手軽に出来る
危険回避法だと思います。
普段から習慣にしていると
身の回りの変化に対して感度が高くなり
脈以外でも何となくの「直感」が
知らせてくれる感覚があります。
一般的な説明を見ると
「24時間以内🕰️の危機を察知」と
ありますが、もっと長いスパンでも
ちゃんと「問い」を発すれば身体(脈)も
反応するような気がします。
ただし、これは私の感覚なので
実際にやる際は基本の24時間以内の
危機回避としてやってみることを
おススメします。
因みに、「脈のずれ方で何が起き得るか
分かる」そうです。
You tubeにあったので興味がある方は
見て下さい。
ただ、
何でもかんでも危険回避をして
行動を制限していたら
生活が窮屈になってしまいます。
一つの方法として
覚えておく位が
丁度いいかなと思います。
もしよかったら
試してみて下さい。😊
ここまで読んでいただき
ありがとうございました。🙏
