フェンタニルに代わる鎮痛剤と関税250%
このところアメリカのドラマをよく観ているのですが、必ず登場するのが鎮痛剤フェンタニルによる依存症です。
で、京都大学でそれに代わる鎮痛剤が開発されたというニュース。
座っている若い研究員がマイトンさんに似ている(会った事無いけど)という話でした。
#なんのはなしですか
さらに話は続いて、おそらくその情報はアメリカに伝わり「史上最悪の麻薬」で儲けていた製薬会社が危機感を募らせて、大統領に懇願(あるいは圧力)して関税250%と言う話になったんじゃないか?って思うんです。
そう。
アメリカ市民が選挙で選んだリーダーはそういう方です、たぶん。
一首献上
桃太郎さんお腰に付いた麻薬商 祓う訳にはいかない契り
