こぶたのnoteをはじめて読む方へ
はじめまして。
読書が好きな2児の母、ままこぶたです。
人と関わるのがとても好き。
でも、人付き合いは「いい関係のために、いい距離で」をモットーにして生きています!
プロフィール
11歳と6歳、2人の子どもと夫との4人暮らし。
元行政職員で、現在は小中高校生の小論文や作文の添削のお仕事をしています。
(通信教育講座にて年間1300枚程添削)
学生時代にも、小論文の家庭教師アルバイトをしていました。
受験対策などで小論文や作文が必要な方は、
添削指導も行っておりますのでお気軽にお声がけください。
また、エッセイやコラム、記事作成、書評・献本についてのご依頼も承っています。
(お問い合わせは下記 または、こちら(Instagram経由) から)
エッセイ受賞歴
第1子の育休復帰後2年目の冬、夫に北海道転勤の辞令。私は仕事を辞め、夫についていくことにしました。
移住後すぐにはじめたのが、
・エッセイ賞への公募
・Instagramの手書きアカウント
・新聞への投書
(毎月応募。2ヶ月に1度掲載という感じ)
この中の【エッセイ賞の公募】で、
はじめて応募した作品が、優秀賞を獲得。授賞式旅行をプレゼントしてもらい、エッセイの題材に取り上げた実母と、授賞式に出席。
そこから、すっかりエッセイの楽しさに目覚めてしまった私です。
以下、受賞エッセイ。
(一部、リンクから作品を読めます)
・平成30年度愛顔感動ものがたり
【優秀賞】緩やかな坂道で
・第9回志布志市「志」エッセイコンテスト
【和香園賞】エプロンが繋ぐ母と子の絆
・さっぽろ市民文芸 第36号
【優秀賞】冬の朝の静寂の中で
・第10回「小さな助け合いの物語賞」
【藤野涼子賞】誰かに頼ってもいいんだ
・第9回 今、あなたに贈りたい漢字コンテスト
【佳作】
・働くってなんだろうエッセイ2022
【佳作(若者の部)】人は人、自分は自分
・おうちワークエッセイコンテスト2024
【パパママ応援賞】おうちワークがくれたもの
受賞作品はどれもこれもすべて、「家族」を題材にしたものです。
私にとって、「書くこと」と「家族」は
切っても切れない縁 なのです。
(「家族」は、このnoteのテーマでもある)
noteをはじめて約1ヶ月の頃、note運営さんに『今日の注目記事』として、選んでもらった記事がこちら☟(2025.5.16追記)
「Instagram」と「書くこと」について
「エッセイ受賞歴」の章で、Instagramの手書きアカウントについて少し触れました。
更新頻度は置いておいて、
今現在私は三つアカウントを持っています。
このnoteの母体というかはじまりにあたる手書きエッセイ(2017年~)
最近は更新が停滞気味。

withnewsさんに取り上げてもらった記事です↑
趣味の読書や絵本などを投稿(2023年~)
今現在(2025年11月末)、一番更新頻度が高いのはこちらです。

4年間の北海道生活を手描きイラストで記録中(2024年~)
びっくりするほど、更新できていません。

私にとっては、「書くこと」のスタートが「Instagram」であった。
と言っても過言ではない(別の機会に書きます)ので、「書くこと」=「Instagramやエッセイ公募で発表して、人にみてもらうもの」
と、位置づけています。
ライターでありコラムニストでもある、佐藤友美さんが著書の中で
書くことは、恥ずかしいくらいいろんな価値観が丸裸になっていきます(いま、恥ずかしいと書きましたが、書くことは本質的にどえらく恥ずかしいことですよ)。
と、書いていらっしゃいますが、まさに!
と思いました。恥ずかしいんだけど、書く。
人に見てもらう。
それを私は心がけています。
ですので、もし良かったらInstagramも、のぞいてみてもらえると、嬉しいです。
noteで書いていくこと
今後noteに書いていこうと思っているのは、
① 子どもや夫、両親など家族の話。
特にnoteでは両親について深くつきつめていきたいと思っています。
② Instagramでは書きにくいこと
子どもの受験の話題や、自分自身の悩みや家族の悩みなど、なんとなくInstagramには載せにくいことも載せていく予定です。
そもそも、私は文章量が多いので、Instagramではどうしようもなかった。
③ 【エッセイ】過去の受賞エッセイ作品やボツ作品、新たな作品
受賞作品の裏には、それはもう数えきれないほどのエッセイたちが死んでいっています。(ボツ、落選)そのエッセイたちを成仏させるべく、noteに載せていこうと思います。
それこそが、私の「家族への想い」を大切に残しておくことにつながる気もしているからです。
④ 雑記録 (読書・手帳・旅記録など)
趣味の記録になります。これも同じようにInstagramで載せていますが、やはりもっと細かく残したい、と思うことが多々あります。
そんなものたちを載せていこうと思います。
人気記事の『中学受験シリーズ』『在宅採点添削業シリーズ』『子育て系読書シリーズ』などは、それぞれマガジンにまとめています。(2025.11.20追記)
中学受験シリーズ
在宅採点添削業シリーズ
子育て系読書シリーズ
どうぞよろしくお願いいたします。
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