あなたは『おじいちゃんの子守り唄』を聞いたことがありますか?〜あの記事🎣にこめた想い〜
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本当に、ありがとうございます!!!
以前、投稿した
海で時間を愛でる
デジタルデトックスのすすめ
じいじとぼくが行った釣りの話を
ご覧くださる方が多くて、
今回、あらためて
記事にしてみようと思いました。
最後まで、読んでくださると嬉しいです。
🧸くまっ子ママさん、ありがとうございます
釣りで、デジタルデトックスを
しようと思い立ったのは、
くまっ子ママさんの
有料記事を購入したことがきっかけでした。
こちらの記事です👇
😴『おじいちゃんの子守り唄』
ぼく目線で書くというヒントを
いただいたのが
みなみらんぼうさんが作詞作曲した
『おじいちゃんの子守り唄』
やさしくて、切なくもあるうたなんです。
わたしは、子どもの頃によく聞いていて
当時は祖父と過ごした時間と
自然と重ねていました。
不思議なのですが、
今では、この歌詞のとおりの現実を
過ごしているんですよね。
『おじいちゃんの子守り唄』
👇この曲です
「あ、なんとなく覚えているかも」と
感じた方もいるのではないでしょうか。
じいじには、元気でいてほしいので、
この歌詞が本当になると困りますね。
この「おじいちゃんの子守り唄」の
ぼく目線で書かれた歌詞の
おじいちゃんとの会話や
過ごした時間。

おじいちゃんの思い出や
ちょっとしたお説教や小さな約束を
交わすところが印象的です。
歌詞の中のぼくとおじいちゃんが過ごす
何気ない時間が、なぜか心に残ります。
🎣海で時間を愛でるデジタルデトックスのすすめ
あくまでも魚が釣れたかどうかより、
どんな会話をしたかよりも、
息子目線で「一緒にいた」という感覚だけを
言葉にしてみたかったのです。
ぼく(息子)にとっての
一緒にいてくれる安心感や、
子どもが見ていた空気や景色を、
できるだけそのまま、
素直に書きたかった。

🏝️海には、いろいろな表情があります
くまっ子ママさんの記事をきっかけに
海でデジタルデトックスもできました。
『おじいちゃんの子守り唄』の歌詞には
小さいころから、思い入れがあったので、
みなさんに読んでいただけたのが
驚くほど、ありがたいです。
たくさんの方にご覧いただける
記事になったのも、
マガジン掲載していただけたり、
みなみ らんぼうさんの作詞作曲のうた、
くまっ子ママさんの有料記事に
ヒントをもらえたからなのです。
🌊最後に
海で時間を愛でる
デジタルデトックスのすすめという記事は
『おじいちゃんの子守り唄』の
ささやかなオマージュでもあります。
だから、なおのこと
ありがとうと言う感謝の気持ちをこめて。
《オマージュ》
単なる「真似」ではなく、作り手の愛やリスペクトがベースにあること。
• 目的: 憧れの作品へのリスペクトを表現するため。
• 手法: 象徴的なシーン、構図、セリフ、設定などをあえて似せる。
• 伝わり方: 「あ、これはあの作品への愛だな」と、ファンや観客が気づくことを前提としている(気づいてもらえると嬉しい)
⛰️みなみ らんぼうさんのこと
みなみらんぼうさん
(現在80歳)の現在や活動
(シンガーソングライター・エッセイスト)について、調べてみました。
現在もシンガーソングライター、エッセイスト、そして登山家として精力的に活動されています。
1. 代表曲のヒント
もっとも有名なのは、NHK『みんなのうた』などで親しまれた楽曲です。
• 『山口さんちのツトム君』
1976年の大ヒット曲。NHK『みんなのうた』で放送され、多くの歌手にカバーされました。
• 『ユミちゃんの引越し 〜さよならツトム君〜』ツトム君の続編的な楽曲。
• 『ウメ星デンカがやってきた』
アニメの主題歌なども手がけています。
2. 人物像・スタイルのヒント
• フォークソング
1970年代から活躍するフォークシンガー。
• 自然派・登山家
非常に山歩きを愛しており、登山に関するエッセイや著書を多く執筆しています。
武蔵野の自然を愛でるスタイルも特徴です。
• 独特な名前
本名は「南 欄坊(読みは同じ)」で、
芸名の由来はフランスの詩人アルチュール・ランボーからきていると言われています。
3. 最近の活動やイメージ
• エッセイスト
音楽活動だけでなく、新聞や雑誌での連載、講演会など、言葉を紡ぐ仕事も長く続けていらっしゃいます。
• 穏やかな語り口
テレビ番組のコメンテーターや旅番組の出演でも、その穏やかで知的なキャラクターが印象的です。
• メディア出演
NHKラジオ第1の『ラジオ深夜便』などで、自然や旅をテーマにしたコーナーに出演されることがあります。
・健康状態について
2021年に出演映画(『いのちの停車場』)の舞台挨拶中に、軽い貧血で一時降壇し周囲を心配させたことがありましたが、その際もすぐに回復して舞台に戻られました。
それ以降、大きな病気の報道はなく、現在も元気に活動を続けていらっしゃいます。
• 武蔵野詩人
東京・武蔵野の自然を愛し、今もその地を拠点に自然と共生するライフスタイルを貫いています。
• 現役の登山家
「花の50名山」などの著書がある通り、四季を通じて国内外の山を歩く活動を続けています。
最近のみなみらんぼうさんは、
年齢を重ねるごとに増した深みのある歌声と、自然体な生き方が「憧れのシニア像」としても注目されています。
⛱️ここまで読み進めてくださった
貴重な存在のあなたへ✨
同じ時間を、同じ静けさの中で分かち合えたことを、私はとても大切に感じています。
近すぎず、遠すぎず。
言葉を置いて、そっと見守り合えるこの距離感が、心地いいのかもしれません。
あなたが誰かと共有したいものは、
どんなものでしょうか?
大切にしてきた時間。
忘れられない感情。
あるいは、
今も胸の奥に残っている小さな憧れ。
オマージュしたいものがあるとしたら、
それはきっと、あなた自身を
つくってきた何かだと思うのです。
また、どこかのタイミングで。
同じように時間の中で、
言葉を交わせたら嬉しいです。


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