「気をつけてね」は本当に優しさ?👦📖子どもを伸ばす“魔法の言葉”の選び方✨『七色の橋の上で』聴いてみて🎶
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ありがとうございます。
今回は、子育てでの
言葉の選び方についてお話。
失敗しても何度でも立ち上がれる
しなやかな強さを育てるヒントを
共有します。
また、私が読んで良かった
これからの子どもたちの生き方に
役立つ、おすすめの本の紹介もあります♪
あなたは、子どものことを大切に思うほど、
「これでよかったのかな」と振り返る瞬間、ありませんか??
あのとき、もう少し見守ればよかったかな。
それとも、助けてあげたほうがよかったのかな。
そんなふうに、答えのない問いを抱えながら、
毎日子どもと向き合っている方も多いのではないかと思います。
私も、その一人です。
子どもには、できるだけつらい思いをさせたくない。
できることなら、転ばないようにしてあげたい。
そう思うのは、とても自然なことですよね。
でも、同時に、心のどこかでこう感じることもありませんか??
この子が大人になったとき、
私がそばにいなくても、大丈夫だろうか、と。
転んでしまったとき、
自分の力で立ち上がれるだろうか、と。
その答えを探す中で、私は、少しずつ気づいていきました。
大切なのは、転ばせないことではなくて、
転んだあとに「またやってみよう」と思える心を育てることなのかもしれない、ということに。
失敗しても大丈夫だと感じられること。
うまくいかなくても、見守ってくれる人がいると知っていること。
自分には、もう一度立ち上がる力があると信じられること。
そうした小さな積み重ねが、
子どもにとっての「幸せにつながるしなやかな強さ」になるのではないか。
今回の有料部分では、
・子どもが安心して失敗できる声かけ
・日常の中でできる、やさしい声かけのヒント
を、実体験をもとに丁寧にまとめました。
がんばりすぎなくて大丈夫。
少しずつでいいんだと思えるような内容になっています。
「子どもに幸せになってほしい」
その気持ちを大切にしながら、無理なく向き合っていくためのヒントとして、受け取っていただけたら嬉しいです。
はじめに|今日も子育て、よくやった
今日も子育て、本当におつかれさまです。
朝からバタバタして、
感情が揺れて、
反省して、それでもまた向き合う。
母達は、毎日、向き合っている。
だからこそ今日は、
子どもにかける「言葉」について、
一緒に考えたいです。
もしよければ、この先も読んでみてください。

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