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【メンバーシップ】note経由でお仕事のご依頼がありました!

note経由で問い合わせが立て続けにありました。
noteからの依頼は初めてです。
案件に繋がるかはわかりませんが、いい兆しが見えてきました。

おおお……!
おめでとうございます!!

メンバーシップ「読まれるnote案内所」のチャットに嬉しいお知らせが届きました!!

読んだ瞬間、嬉しすぎてパソコンの前でジャンプしてしまった私。
やったやったやった〜〜〜!!

お仕事も忙しい中、それでも「大好きなお客様と出会いたい」そんな想いでnoteを書き続けていたのを知っているので、この報告は本当に嬉しかった!

その一方で、書いても書いてもお仕事の案件獲得につながらない人もいます。

だから今日は「お仕事依頼がくる人がnoteに書いていること」について書いてみたいと思います。


ちょっとだけ自己紹介

かなさわと申します。
「スキとフォロワーが2倍になるnote術」を発信中です。

noteをスタートして1年、フォロワーが2,000人を超えました。
読んでくださるあなたには、心から感謝しています。

お仕事依頼がくる人がnoteに書いていること

こんなふうにnoteを通してお仕事のご依頼がくる人には、ある共通点があります。それは

noteの中で、人柄や仕事への想いを書いているかということ

です。

人柄が見えると安心できる

オンラインで知り合った人に仕事を依頼するって、とても勇気がいります。
サービスを依頼するときも同じです。

そんなときに、その人が

どんな想いでその仕事に向き合っていて
どんな人柄なのか

はっきりと伝わる形で書くことで、信頼してもらいやすくなります。

信頼が積み重なることで「〇〇をお願いするならこの人」という形で、お仕事の依頼が届くのです。

そう考えると、何を書けばいいのか自然と決まってくるはず。

メンバーシップには20代から70代まで年齢や性別を問わず、90名を超えるメンバーさんが所属していますが、ここを丁寧に書いている他のメンバーさんからはこんな声が届いています。

  • noteを通じて冊子の創刊・編集に関わることになった

  • 初のBrain販売で、SNS部門人気記事4位にランクイン

  • noteの伸ばし方を教えてほしいとお願いされた

そういうふうに考えると、noteを書くことも仕事の一環といっていいかもしれません。

自己開示が大事です

人と話しているとき、自分のことをオープンに話してくれる人って、親しみやすくないですか?自分をさらけ出してくれる人には、こちらも心を開きたくなるものです。

noteもまったく同じ。
自分のことをオープンに書いている人の記事は、読んでいて共感しやすいし、親しみがわきます。

ここを丁寧に書き続けることで、未来のお客様との出会いが近づき」ますよ。

私自身、自己開示を続けることで、1年間で2,000名以上のフォロワーさんと繋がり、講座を開催してきました。

そんな自己開示の方法は90記事近くあるメンバーシップ限定の記事でも詳しく解説しています。下のリンクをクリックし、トップページの「メンバーシップ」タブから概要をご確認くださいね。

↑クリック!↑

いつか出会うべき大好きなお客様に向けて、あなたはどんなことを書いてみたいですか?
コメント欄で教えてもらえると、とっても嬉しいです。

今日もありがとうございました!

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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑