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“読みたくなる記事”には、“愛”がある♡

「私の気持ちを代弁してくれている...!」
「まるで一緒に味わった気分になるなぁ」

そんな文章に出会ったとき、
心がトキメキ♡を覚えて、

「こんなにステキな表現を
表に出してくれて
本当に本当にありがとう!!」

と、ついコメントしたくなる。


心の中で、その人に駆け寄り、
サインをお願いするような勢いで、

「ありがとう!ありがとう!」
「あのね、この人の、読んでみて!」

ハグして感謝して、
いろんな人に伝え回りたい気持ちだ。


こういった記事には、
魅力というより「魔力」に近い、
惹きつけられることに抗えない
不思議なオーラがある。


私はなんでもわりと、
論理的にハッキリさせたいタイプだ。

科学でも心理でも、
まるきり自分がわからない分野でも
「そういうことなんだ!」と理屈を理解したい。

そうすることで自分自身を理解し、
視野を広げられる感じがするからだ。


だから、
言語化できない想いが出てくると、
なんだか「モヤっ」としてしまう。


言葉には制限があって、
「恋する素晴らしい気持ち」が
その言葉だけでは表現しきれないように、

当たり前のことだけど、
そういった小さな「モヤっ」は
いつのまにか、
人生という本の中に蓄積されているようだ。


普段は圧縮されているのか、
まるで意識していないのだが、
予期せぬ瞬間に
パカッと記憶のBOXが開き、

「あぁ〜そこにあったんだ、私の気持ち」

に出会ったとき、
胸がいっぱいになって満たされる。

感動して、涙が出る。


圧倒されるほどの景色を見たとき、
言葉にできなくなる。

言葉にしたいのに、言葉にならないのだ。


でも、私の中のすべてを使ってでも、
私はそれを表現してみたいと思う。

それが私の表現力の試しどころであり、
自分の満足感を満たすことに
つながっているからだ。



「私」と「世界」を隔てていた境界線は
🩷愛に溶かされた🩷


どう表現していいか分からなかった感情を
誰かがピタリと表現してくれたとき、
心の奥で閉じていた目がパッと見開く。

「モヤっ」の正体は、実は、
「誰にも理解されないかもしれない」
という小さな孤独感だったのかもしれない。


やっぱり愛なんだな。

脱帽しても、やっぱりまた
帽子を脱ぐ手を止められないのだ。

愛はなんでも溶かしてしまう。



昨今、AIが民間に普及され、
量産型記事の繁栄はますます進んでいる。

どれも似たような文体で、
なぜこんなにも嫌気がさすのか、
「モヤっ」について考えた。


そうか。

言動が不一致だからだ。


そうか。

言動不一致、つまり、
個々の中にある「愛」「情熱」
感じられないからだ。


文章というのはその人が
普段から発しているであろう言葉遣い、
チョイスされた言葉が乗っているもので、

読者はそれを「感じている」。


その人らしくない言葉が並んだ時、
「違和感」を感じるのは当然のことだ。


FEELが感じられない文章に、
私はトキメキを感じることができない。

私は個性がキラリと光るものに
トキメキを覚えるし、歩み寄って
素晴らしいと素直に伝えたいタイプの人間だ。


個性がキラリと光るのは、
「その人らしさ」全開の時だと思う。

ところで、あなたは
自分の文章のどういうところが自分らしい
と思っているだろうか?


私は一人の書き手として、伝えたい。

👇

「あなたは何を伝えたいの?」

「そして、その伝えたいことは、
読者にも伝わっているようなの?」

それが答えられないのなら、
一度しっかり考えてみるといいと思う。


これは「書くこと」を超えた
もっと壮大なスケールの、
重要な課題にたどりつくからだ。



書くこと=表現すること。


人生は表現するためにある。

私たちはだれでも、
表現したい!と願っている。

心の底から渇望している。

それはDNAレベルで浸透している宿命。


だって、あなたもこう思ったことがあるでしょう?

「あのね、私を理解して...?」
「聞いて!こんなことがあったの!」
「愛してる。。どうやったらもっと伝わる?」

・・・表現したくてしたくて、たまらない

それが私たち人間という存在だ。


表現にはさまざまあり、
べつに言葉でなくても、
絵や、音楽や、ダンス、工芸、創作、
詩、本、漫画、映画、ドラマなど

人の数だけ表現方法がある。

ときめく表現方法は、人によって違う。


何を伝えたいか?を考えることは、
人生で、家族に、友人に、
部下に、同僚に、
自分の望みを伝えることと同じ。

人生で、何を表現したいか?つまり、
人生で、もっと自分らしく生きるには?
と問うことと同じ。


自分の望みを伝えられる人は、
相手の望みを把握できる人。

伝えたいことが伝わっているか?
を考えるのも、
人間関係の構築にとても役立つ。



パスカルの言うとおり、
人は考える生きものだ。

デカルトの名言にもあるとおり

「我思う、ゆえに我あり」


YES!

自分で考え、決めることほど、
人生で重要なことはない。

そしてもちろん、そのベクトルは・・・

「幸せ」。



AIは考える暇もなく、
どんどん効率のいい作業をこなしてくれる。

確かに、超絶・便利になった。


でも、AIばかりに考えてもらい
それに従って行動してたら、
遅かれ早かれ「考えないようになる」。

自分で考えない人になってしまう。

考えない人はもっと考えなくなる。


自分で考えないと、どういう人生を送るか?

他人の言ったこと、
AIが提示したことを信じるようになる。

自分の好みがわからなくなる。
自分の幸せがわからなくなる。

自分の生き方がわからなくなる。


私は、とても、危ないと思った。

👇だからこのストーリーを書いた。


「AIじゃなくて、
あなたの気持ちが知りたいの!」



私はこれからも
読み手が考えるような記事を書きたいと思う。

心が震えるような、
が伝わる記事を書きたいと思う。


街のどこかで、
読んでくれたあなたに出会っても、
どの記事に書いてあることでも、
記事と同じことをあなたに伝えられる。


「ハッピーのシェアして、
一緒に幸せのアップデートしませんか?」

って。


美味しい!また食べたい!
と思われる飲食店のように。

感動した!また読みたい!と
思われる作者でありたい。


更新されていたらつい読みたくなる。
やっぱり読んでよかった。

そう思われる書き手。


ふとした瞬間に、
そういえばメープルが書いてたな...
と日常で思い出されるような表現を、
自分自身が読んでいて幸せになれる記事を。


心に残ってるということは、
ハートまで私の気持ちが届いたってことでしょう?



ハートtoハートでつながり合えるほど、
望む人間関係はない。

いつも
「もうちょっと上手く伝えられたんじゃないか」
と後悔しながら、反省しながら、
常にカイゼンして、
向上して表現していきたい。


いつだって自分自身が答えを出している
という選択の自由を思い出させるために、
私は書いている。


まるで一冊の本のような内容で、
「miniブック」と名付けた
有料記事のどれもが、
そういったヒントを紹介している。


答えは自分の中にある

心に余裕がなくなった時、
一人、取り残された気分になった時、

きっとどれかの記事にヒントがあると思う。


私の記事を読んだことで、
少しでもあなたの人生の役に立ち、
少しでもあなたがさらに幸せになるなら、
他に願うことはない。


私という存在を、
そんなふうに使ってもらえたらと思う。


最後に、このストーリー
一番好きなところを抜粋。

『愛』を感じると、心が開くんだ。
周りの人と繋がりたくなる。
誰かを大切にしたくなる。
自分自身も大切にしたくなる。
面白いことを見つけるのが上手になる。
笑いたくなるんだよ!
笑」



あなたのハピネスを願って。


XOXO



p,s, あなたが何をしていても、
どんな姿でも、
ありのままのあなたを愛してる





秘訣①を実行するだけでこんな自分になれる💛

💛noteを楽しんで継続する10のヒント💛


👇えっまだ読者登録してない!?
”幸せアップデート”しましょう!!
(๑˃̵ᴗ˂̵)🍀🌈🩷🩷🩷



Q. 最近のあなたの幸せ、どんなこと?
ぜひ聞かせてください♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

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もっとハッピーになります♾️🩷)


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知念メープル 言葉を通してつながれた「奇跡」に心より感謝します🥰🌈「なんだか元気が出た❣️」「読んでよかった🩷」そう感じていただけたら、すべてが報われます✨頂いたエールは「とびきりのしあわせ」として、また循環させていただきます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶☆🌈✨