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AIの回答に"一貫性"を持たせる!プロンプトの作り方🩷

「AIはブレない!
ブレてるのは、こっちの指示だった‥^^:」

AIに記事を書いてもらってるけど、
毎回テイストが違う…

というアナタに朗報です💫


私も最初は、
「あれ? なんか思ってたのと違う…」
「AIらしすぎて、私らしさに欠ける…」
とモヤモヤすることが多かったです。


でも、プロンプトのコツをつかんでからは、
安定した仕上がりになりました!

今日は、私の体験から学んだ
「AIの回答に一貫性を持たせる🩷プロンプトの作り方」
をシェアしますね♪

① プロンプトに
「作成して欲しいもの」を明確に書く

AIの回答が毎回ブレる理由の一つは、
質問の仕方がバラバラだからかも?

例えば、「記事を書いて」と言ったり
「コラムを作成して」と言ったりすると、
AIの解釈が変わってしまいます。


記事は記事でも、
読者のいるブログなのか、
自己満足用なのか・・・

・紹介?説明?
・自分の体験談として?
・ただの意見?

方向性が色々ありますよね。


あと、AIは単純なので、
「〜についての記事を作成してください」だと
ごくごく一般的な美しい記事に仕上げます。


書いてほしい記事を自分らしくしたい、
もしくは書き方に一貫性を持たせたいなら、

「以下の条件(内容)で記事を作成してください」
と、条件を箇条書きで指定するのがベスト!


②「欲しいものを明確に!」が鉄則

引き寄せと同じで、
以下の記事でも書きましたが、

AIの質問も、
「欲しいものを明確にする」
ことがカギ!

AIの回答がブレるのではなく、
「自分の伝え方」が変わることで
仕上がりが変わってしまうだけ。


だから、
「記事にして欲しい内容」
をハッキリさせましょう♪


たとえば、単に、
「眠気を解消する記事を作成してください」
と依頼するよりも、

「新生活を意識した読者に向けて、
春の眠気を解消する簡単な方法を
紹介する記事を作成してください」

と、「読者」
「書いて欲しい内容の方向性」をハッキリ書けば、
よりあなたの欲しい回答に近づくだけでなく、
具体的な特定の人物に届きやすくなります。

③自分のスタイルを決めておく

AIに伝えるのは記事の内容だけじゃなく、
「どんな雰囲気で書いてほしいか」
もめちゃくちゃ大事です!

私ならプロンプトの条件に、
「明るく、ハッピーに書いて♪」と伝えています。

論理的だけど難しくしたくないなら、
「小学生でもわかる言葉で」など、
あらかじめ自分のスタイルを決めておくと、
どんなテーマの記事を作成するにあたっても、
雰囲気の方向性が同じ方へ向きます^^


④ 一度で理想の回答が出なくても大丈夫!

AIは一発で完璧な回答をくれるとは限りません。

実は、それは・・・
「自分の望みをさらに明確にするチャンス」

少しずつ修正を加えながら、
「こういう視点で」「さらに深掘りして」
と調整していくと、どんどん理想に近づきます!



⑤ AIは「まとめる作業」に使う!

私は、AIを
「私の文章をまとめてくれるツール」
として主に活用しています。

思い描いている文章になるように、
「これをこういう感じでまとめて!」
と指示することで、
スムーズに記事を完成させています♪


最低限、意識していることは、

・「一番伝えたいこと」は何か、
・「どんな読者に向けた記事」なのか


です。


他にもAIを使って記事を作成する際の
有効的な活用方法がいくつかありますが、
結構それは重要で長くなるので、
別の記事にてご紹介いたします^^

結局、AIのプロンプトは
「どれだけ自分の望みをハッキリさせるか」がカギ。


人間関係も同じですよね。

「伝える」が不明瞭だったり、
あまりに伝える内容が一般的すぎると、
「思ったように伝えられていない」こと、ありますよね?


読者が求めているものは、結構シビアです。

ありきたりな文章は、
私でも「あ、AIまんまコピペですね」
とスルーしてしまうことも結構あります。


AIを使うことは誰でもできますが、
AIを使うブレインで考えていかないと、
だれでも書ける記事を作成していることになりがち。


ニーズはどこか?
私らしさを書くにはどうすべきか?



AIはさらに進歩し続けていますし、
私は危機感を持っているので、
より本を読むようになりました👇



AIに欲しい回答を提示してもらう時、
引き寄せと同じで、不可能なんてありません^^


こう考えてみたら、いかがでしょうか?

「車の運転」と同じです。

ドライバーは自分。
車はAI。

ナビに、「あっち行って〜」
と不明確な指示をすることがないように、

「東京タワー」や「浅草」「京都駅」など、
まず、目的地を明確に定めてから、

「自分の望む方へ、
自分が車を運転して、
自分ごと目的地に向かう」
ことをすると思います。


目的地に着くまでの道中、
「好きな音楽をかけて行こ〜♪」と
自分がほしい雰囲気を車に指示したり、

車に個性出したいから、
カスタマイズしよ!」と個性のスタイルを
強調することもあるでしょう。


車に乗る人(AIを使う人)は世界中にいっぱいいます。


その中で選ばれたいなら、
「あなたらしさ」を出すことは必須です!

それが、条件プロンプト
(私は"引き寄せプロンプト"と呼んでいます)。


結論:とにかく、大事なのはコレ👇

自分の「方向性」をしっかり定めること。

どうやったら理想の回答に近づけるか、
試行錯誤するのも楽しい時間♪

ぜひ、自分のスタイルを決めて、
AIをもっと活用してみてくださいね!

お役に立てれば幸いです🩷


AIのアンサーを望ましいものにするための
「5つの条件」はコチラです👇


👇便利さと引き換えに、
私たちは何を手放しているのでしょうか?



お問い合わせやコメントでもいくつか
AIや出版に関してのご質問をいただきました。


「実際にどんなプロンプトを書けばいいの?」
「一度で理想の回答が出ないとき、
どう修正すればいいの?」


AIに自分らしい文章を書かせるコツ・・・
語り口調、表現のクセ、感情の込め方などを
AIにどう伝えれば、自分らしい文章を作れるのか?」

などなど、疑問に思う方が多いみたいですね。


どんなふうに追加指示を出せば、
より自分の望みに近づけられるのか?


私のやり方がお役に立てるならと思い、
色々と記事を書いてます^^


今しばらくお待ちくださいませm(_ _)m


ご質問・ご感想、大歓迎⭕️
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お気軽にコメント欄にてお尋ねください^^

ステキな読者のみなさま、
いつもありがとうございます🩷



〜私のとっておきのプロンプト〜


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知念メープル 言葉を通してつながれた「奇跡」に心より感謝します🥰🌈「なんだか元気が出た❣️」「読んでよかった🩷」そう感じていただけたら、すべてが報われます✨頂いたエールは「とびきりのしあわせ」として、また循環させていただきます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶☆🌈✨