U.S.A.|ワシントンD.C.|品格漂う街|2014年7月
テネシー州ナッシュビルからグレイハウンド・バスで約20時間、午前中にワシントンD.C.に到着した。
指定の場所に、今回のカウチサーフィンホストのトムが迎えに来てくれた。
彼は70年代に日本に住んでいたと。
ほかにオランダからの若者男性2人
ワシントンD.C.1日目
まずはホワイトハウスへ直行。


ワシントン記念塔の高さは約169メートルあり、世界で最も高い石造りの構造物の一つ。

アメリカの50州を象徴する50本の星条旗が円状に掲げられている。

ホワイトハウス、ワシントン記念塔、そしてこの議会議事堂は、ワシントンD.C.の「三種の神器」とも言える最も重要なランドマーク。



ワシントンD.C.2日目

真珠湾攻撃に至るまでの世界情勢と、アメリカがなぜ戦争に巻き込まれていったのかという背景を、当時の指導者たちの写真とともに解説している重要なコーナー。



少し足を延ばして、ペンタゴンへ向かった。

ハイジャックされた飛行機がペンタゴンに突っ込んだ方向から。

コンドミニアムに戻ったら、オランダ人のカウチサーファーが夕食を作ってくれていた。



ワシントンD.C.3日目
広島に原爆を落としたエノラ・ゲイを見に、スティーブン・F・ウドヴァーヘイジー・センターへ来た。

日本の当時の飛行機も数多く並んでいる。

