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「反省」に関する記事紹介⑦

いつも私の記事をご覧くださり、ありがとうございます。

今日は、大川隆法先生の説かれる幸福の原理、「愛・知・反省・発展」に関連して、皆さんの素敵な「知」の記事をご紹介する企画dayです!

今回は7名の方の記事をご紹介します!



しばじゅんさん

「あなた、誰?」
母との時間は限られている…
だけど、
はかなさを
悲しんでもしかたがない。

たとえ、
母が忘れて
しまったとしても、
私が覚えてる限り、
思い出は消えない。

これからは
少しでも
多くの時間を、

母と、ともに…。

おかあさまが認知症だという、しばじゅんさんの「母の日」エピソード。

息子であるしばじゅんさんのこともしばし忘れてしまったり、同じような会話を繰り返してしまう。

それでも、「昔食べたスパゲッティ」を覚えていたり、しばじゅんさんのことを思い出している時もあると思います。

「記憶がしっかりしているうちに、どうしてもっと色んなことをしてあげなかったのだろう?」と後悔することも多いであろう認知症介護。

でも、後悔するだけでは何も進まない。

限られた今の時間を、大切に生きていくこと。

それが、今のお二人に必要なことなのでしょう。

一見忘れているようだけど、きっと大切な事は全て、心の記憶の中に残っていると思います。

愛は必ず伝わると信じています。

残されたお母様との時間が、どうか有意義なものとなりますように。



共育LIBRARY りょーやんさん

光があれば陰はあるもの。
「正しさ」を求めることの危うさというものを
認識しておく必要があると思います。

外部からの圧力のようなものがなければ、
組織はなかなか変わらないからです。
しかし、その結果生まれてしまったのが、
「叩く」
という文化だと考えます。
適切な状況、
適切な度合いで非難ができればいいのかもですが、
そもそも「適切」を決めることが難しい。
よって、
大きいものから小さいものまで、
あらゆるものがすぐに「叩かれる」
ようになってきた。

「正しさ」やホワイト化社会をめざす風潮が行き過ぎた結果、「叩く」という文化が生まれてしまったのではないか、とのこと。

きっと、そうなってしまうならば、それは「正しさ」という言い方を振りかざした暴力なのだと思います。

本当の意味での正しさ、正義というのは、相手によりよくなってほしい!と願、教え導く愛から発されるものだと思います。

もし、自分が「正しさ」だと思っているもので人を過度に裁いたり傷つけてしまっているなら、「そこに本当の正しさはあるのか?」をいま一度自分の中で反省すべき時ではないでしょうか。

周りへの「怒り」からの「正しさ」ではなく、「愛」ゆえの「正しさ」を探求していきたいものです。



守屋勇希さん

日々の生活で時間がないと感じているのなら、まず1番最初にやるべき事は自分が使っている時間を俯瞰して見直すこと。そうすることで無駄に使っている時間を見つけることができる』ということです

そもそも、言い訳として、時間がないと言っている人は、いくら時間ができたとしても、その他に何かしても言い訳をして『自分はできないんだ』と言うことを正当化します。


Xでもご一緒している守屋さんの記事。

時間がない!時間がない!と言いがちな私たち。

でも、「時間がない」ということを、「自分ができない理由の正当化」として使っていませんか?

言い訳や怠け心を反省し、自分の1日24時間の時間の使い方と真摯に向き合うことで、時間は捻出していくことができるのだと思います。

これは私にも響くお話でした!

まずは1日24時間、自分が何に使っているのかを洗い出し、余暇の時間の有効活用を研究していこうと思います。



サトシマさん

昔々、あるところにコドクがいた。
コドクは、自分のことしか考えていなかった。
人が苦手で、いつも避けていた。
そのくせ、さみしがり屋で、悲しい思いをしていた。
心の中に人がいなかった。
そんな自分がイヤで、まず、心の中で人に感謝しようと思った。

「反省ができないなら、せめて感謝をしなさい。」

と教えていただいたことがあります。

私たちは時に、プライドが邪魔して、自らの否を認められなかったり、反省できない時があります。

そんな時、「ごめんなさい」ということができなくても、「ありがとう」と感謝することならできるのではないでしょうか?

この記事では、「コドク」という名の主人公が「感謝」をすることで幸せな人生を切り拓いていきます。

コドクのように幸せになる人が増えますように🌷✨



新垣さとるさん

それと・・・今だからやっと話せるんだけどさ、当時、親父が手作りで作ったトタン屋根の質素な家に住んでいたんだ。
手作りといってもウチの親父は大工並の腕前だったのでDIYのレベルは超えてたけどさ。でも子供心にトタン屋根の家がすごく恥ずかしかった。

雨が降ればカランコロン鳴るし、みんな瓦屋根とかコンクリートの家なので自分だけ・・・とコンプレックスだった。
今では、親は苦労していた事を知っているのでむしろ感謝しているけど当時は本当にイヤだった。

「過去の失敗や挫折を人に語れるようになった時に、その人は過去を乗り越えている」と教えていただいたことがあります。

おうちが裕福でなかったことを恥ずかしく思っていた、という過去をnoteでお話くださったさとるさん。

きっとすでに沢山のことを乗り越えていらしたのでしょう。

また、自分も期せずして、裕福でなくて恥ずかしいと思っていたお父さんと同じような職業についている。

今ならお父さんの苦労がわかる、というのが、お父さんにとっても嬉しいことだと思います。

たとえ家が貧しくとも、一生懸命育ててくれたことには変わりない。

ふとした瞬間に思い出す過去の出来事が、現在への大切な軌跡として昇華できますように😌✨



ゆにさん

GWを乗り切ったことが、自信に繋がりました。
投稿しないと気持ち悪いと思うようになり、
習慣化できているかもと実感しました。
そして、今日。
無事にゴールしました!
達成感で笑みが止まりません。

これは、ランニングハイ?
それか、ライティングハイ?
まさか、両方?
完走後はどんな景色が見れるだろうと
楽しみにしていました。

しかし、不思議なことに、
今のところはいつもと同じです(笑)

66日間の毎日投稿を終えられたという、ゆにさん。

本当にお疲れ様でした!

記事内では、毎日投稿中の日々の経過を綴られています。

なかなか記事を書き続けることって難しいものですよね。

記事内でも触れられていますが、最初は大変でも、「習慣の力」を身につけたら、乗り越えられることもある。

続けられた理由を「振り返る」ことができるのも、また立派なことです!



クロサキナオさん

"noteで収益化"を目指すなら、"デジタルコンテンツ"とも呼べるし、その先のリアルビジネスでの実績につなげる導線であれば"ビジネス面でのサポート機能"とも捉えられる。
利用用途や、自身の成長フェーズによって同じnoteでも立ち位置が変わってくる。これは"note始めるぞ"の段階だとなかなか分からないのも仕方ない。
noteを楽しむにしても、
noteをビジネスに活用するにしても、
noteを収益化の目的にするにしても。
現段階がどの地点、どの用途であるかなど。
知っておくと全体図が見えてくる。


リテラシーの不足、していませんか?

自分は集客が苦手だから。

自分はネットが苦手だから。


そんな言い訳をつくって、noteを向上させることから逃げているなら、それはよくない傾向です。

大切なのは、自分の中に、苦手なものも「知ろう」という意識を持ち続けること。

それこそが大切なポイントなのではないでしょうか。

私もこの記事を通して、言い訳を排して、できるかぎりの努力を続けていこう!と改めて決意させていただきました!

いつも学びになる記事を本当にありがとうございます🌷


〈まとめ〉


いかがでしたでしょうか?

知的好奇心を刺激されるnoteの皆さんの記事にふれて、私も頑張ろう!という気持ちになりました。

これからも皆さまの素敵なnoteのご発展を心よりお祈り申し上げます🌟

今後ともどうぞよろしくお願い致します🌷


※今回の記事は、こちらのマガジンに所収させていただこうと思います☆

皆様何卒よろしくお願い致します。



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真理花@大川隆法著作愛好家(@Marika777hs)さん / X (twitter.com)

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