再生数より問い合わせ。Pollo AIで30秒広告を作ってみた【PR】
こんにちは、ハルです📘✨
今回も、Pollo AIさんとの共同執筆プロジェクト(PR記事)としてお届けします🎬
今回はちょっと、ショート動画の話を違う視点で書きます。
テーマは、バズではなく、問い合わせです。
たとえば…
Web制作を請け負っている個人事業主や制作会社のケース。
サイトを作る。LPを作る。運用も手伝う。改善も提案する。
でも、どれだけ良いサイトを作っても、
その価値を正しく届け、お客さまの次の一歩を踏まなければ、問い合わせは増えません。
つまり、Web制作の成果を出すうえで本当に必要なのは、サイトの完成度だけじゃなくて、
見込み客に、今すぐ相談しようと思わせる導線を作ること。
その導線づくりで、強い手段のひとつが動画広告です。
動画広告なら、短い時間で、相手の悩みを言い当てて、解決策を提示して、次に何をすればいいかまで一気に伝えられる。
文章やバナーだと伝わりにくい温度感も、動画なら一発で伝わります。
だから、問い合わせを増やしたいなら、動画広告はかなり効きます。

ただ、ここから多くの人が止まります。
動画広告は、作ろうとすると一気に重くなる。
撮影、編集、素材集め、台本…。
手が回らない。外注すると高い。結局、後回しになる。
この制作ハードルを、ぐっと下げてくれるのがPollo AIです。
Pollo AIを使えば、プロンプトを入れるだけで、まず叩き台が一瞬で形になります。
まずはラフを作る → 反応が出そうな型を見つける → 必要なら撮り直して仕上げる。この流れで回せるのが、AI動画の強さ。
そして、ここが大事なんですが。
問い合わせを増やす動画は、バズを狙う動画とは作り方が違います。
再生数よりも、見た人に次の一歩を踏ませる設計が必要。
誰に向けて、何を解決して、次に何をしてもらうか。
この3点を30秒で迷わせないことがコツになります。

今回の記事では、Web制作を請け負うケースを例に方に、
問い合わせ(相談)につながる30秒の動画広告を、Pollo AIで実際に作っていきます🎬
🎥 まず、Pollo AIって何?
Pollo AIは、世界中の最先端AIモデルをまとめて使える、
オールインワンの生成ツールです。
📸 画像生成
🎬 動画生成
🧰 いろいろな生成系ツール(機能追加も速い)
これらが、ひとつの画面で試せます。
特に強いのが、画像→動画の流れ。
ショート動画や広告動画って、最初から完璧な一本を作ろうとすると重いんですが、Pollo AIは動画を短時間で作れるのが強いです。

Pollo AIについては、こちらの記事で詳しく解説しています👇
🚀 今回使用する動画生成モデル、Pollo 2.5をご紹介🎥
Pollo 2.5は、Pollo AI上で使える最新の動画生成モデルで、Basic(高速生成)とPro(映画品質)の2モードを搭載しています。
Pollo 2.5は、1.6→2.0→2.5とアップデートを重ねるたびに進化していて、
いまは動画広告の素材として十分使えるクオリティまで来ています。
特に、今回みたいに…
🧩 まず形にする
🔁 量産して当たりを探す
🎯 当たった型を磨く
こんな使い方をするなら、Pollo 2.5は相性が良いです。

Pollo 2.5の進化(1.6と2.0を比較)を詳しく知りたい方は、こちらの記事もどうぞ👇
Pollo 2.5 を使ってみたい方は、こちらから🎥
🍌【今回の作り方】NanoBananaで静止画 → Pollo 2.5でショート化
Pollo 2.5で、動画をいきなり作らないほうが、狙った動画を作りやすいです。
先にNanoBananaで、狙い通りの静止画(ファーストフレーム)を作ってから、Pollo 2.5で動画化する。
この順番にすると、動画生成のブレが減って、思い通りの方向に寄せやすくなります。
今回の制作フローはこちら👇
🍌 NanoBananaで狙った静止画を作る
🎬 Pollo 2.5で自然な動きと音を付ける
✂️ 最後にCapCutで30秒に整える(テロップ入れ)

ポイントは、静止画の段階で勝ち筋を作っておくこと。
動画生成はどうしても、構図や被写体、雰囲気が少しズレやすい。
でも、最初の1枚をこちらで握ってから動画にすると、ズレの幅が一気に小さくなります。
🔍 NanoBananaって何?
NanoBananaは、Google発の画像生成+画像編集に強いモデルです。
ただ作るだけじゃなく、会話しながら、構図や被写体の表情、小物の位置まで詰めていけるのが魅力。
📷 被写体の一貫性
🌿 合成の自然さ
🛠️ 調整のしやすさ
このあたりが強いので、動画の素材になる静止画づくりと相性がいいんですよね。

Nano Banana を使ってみたい方は、こちらから🎥
今回作るのはWebサイト制作の事業主・中小企業の動画広告🎥
Webサイトは、デザインが上手いだけでは受注は増えません。
どれだけ良いサイトを作っても、
価値が相手に伝わらなければ、問い合わせは動かないからです。
Webサイトから受注につなげるカギは、見た目ではなく「設計」です。
これを、短い時間で伝えて集客につなげる「動画広告」を作ります。
そのために、まずは動画の企画(=伝える順番と導線設計)からまとめていきましょう。
🎯 この動画でやること=目的
この記事で作るのは、自社サイトやSNSから相談問い合わせを増やすための30秒動画広告です。
ここで狙うのは、購入直前の人ではなく、
『まずは話を聞いてみようかな』の段階の見込み客。
🤔 問い合わせが増えない本当の理由
問い合わせが増えないと、ついデザインのせいにしがちです。
でも実際は、見た目よりもここが曖昧なケースが多い。
👤 誰に向けて
🔧 何を解決できて
🚪 次に何をしてほしいか
この3点がぼやけたままだと、せっかくの価値が伝わりません。
つまり、受注が増えないのはデザイン以前に、
導線と打ち出しが整っていないことが多いです。

👀 この動画の狙い(刺さり方)
この動画で一番やりたいのは、見た人に『それ、うちのことだ…』と思わせること。
自社のWebサイトがあるけど、結果が出ない人ほど、こんな状態です。
🤔 何が悪いのか分からない
⏳ 改善したいけど、手が止まっている
🎨 デザインを変えるしかないと思っている
そこに対して、原因はデザインじゃない。
導線と打ち出し。と短く言い切って、
頭のモヤモヤを整理します。
そして最後は売り込みません。
無料診断や改善提案のような、入りやすい入口へ自然に誘導します。
広告っぽさが薄くなって、反応が取りやすいからです。
✅ 想定視聴者(刺さる相手)
🏢 中小企業経営者・個人事業主
📣 サイトやSNSを頑張っているのに、問い合わせが増えない人
🧩 何が悪いか分からず、改善の打ち手が止まっている人
特に刺さるのは、制作会社に頼んだ経験がある人。
作ったのに成果が出ないという痛みがあるので、反応が早いです。

🧩 30秒で完結する型(動画の設計)
この動画は、30秒で話が完結するテンプレで作ります。
①🌈 理想(こうしたい)
②😵 悩み(でも…)
③🔎 原因(なぜ起きてる?)
④🧰 解決(これで整う)
⑤👉 行動(くわしくはこちら)
この型の良さは、視聴者が自分の状況に当てはめながら見られること。
見終わった瞬間に、次に何をすればいいかが分かる状態を作れます!

ではさっそく動画を1カットずつ作っていきましょう!
この企画に沿って、まずは5カット分の静止画をNanobananaで作っていきます。
続いて、静止画をそれぞれをPollo 2.5で動画化して、使ったプロンプトもすべて公開します!
①🌈 理想(こうしたい)
Webで集客して、安定して問い合わせを増やしたい
②😵 悩み(でも…)
サイトを作ったのに問い合わせが来ない/SNSも頑張っているのに反応がない
③🔎 原因(なぜ起きてる?)
原因はデザインじゃない。導線と打ち出しが曖昧だから
④🧰 解決(これで整う)
👤 誰に向けて 🔧 何を解決できて 🚪 次に何をしてほしいか
この3点を整理して、30秒で迷わせない導線にする
⑤👉 行動(くわしくはこちら)
改善点を無料で3つ返します。まずは無料診断(くわしくはこちら)
① 0–5秒|こうしたい(フック)
まず1カット目です。
「Webで集客して、安定して問い合わせを増やしたい」というシーン。
<テロップ>
Webで集客したい。でも…
<映像イメージ>
PCを開いて期待 → 一瞬で不安(掴み)
【静止画プロンプト(Nanobanana)】
【NanoBanana|静止画|9:16|広告品質】
清潔感のある小さなオフィスのデスク。朝の自然光が柔らかく入る。木目の机の上にノートPC(ブランド不明の一般的な外観)、無地のメモ帳、シンプルなペン、白いマグカップのコーヒー。カメラは机の正面やや斜め、9:16縦構図。人物は顔を出さず手元のみ。ノートPCを開いた直後の瞬間で、期待していたが一瞬不安になる空気感。PC画面の内容は読めないように反射・白飛び・浅いボケで隠す。背景はミニマルで整理され、軽くボケる。フォトリアル、超高精細、自然な肌の質感、浅い被写界深度、シネマティック、低ノイズ。文字なし、ロゴなし、透かしなし。Nanobananaでこちらの動画をまず出力します。この静止画を動画づくりのベースにします。

こちらの静止画を、1カット目の動画にします。以下のプロンプトを入れて動画化しました。
【動画プロンプト(Pollo 2.5)】
【Pollo 2.5|画像→動画プロンプト|9:16|5秒|1080p推奨】
この画像を1枚目(ファーストフレーム)として使用する。
シーン:朝の自然光が入る清潔なデスク。ノートPCを操作する手元、ノートとペン、白いマグカップ。顔は映さない(手元のみ)。
狙い(1テロップ目の“期待→一瞬の不安”を作る):
0.0〜1.5秒:両手が自然にタイピングを始める(軽快すぎず、仕事のリズム)。
1.5〜3.0秒:一瞬だけ手が止まり、指がふっと力を抜く(「あれ…」の間)。
3.0〜5.0秒:左手がトラックパッドに触れて軽くスクロール/クリックする動き→また止まる(“うまくいってない感”を小さく出す)。
※大げさな芝居は禁止。あくまでリアルな手元の挙動だけで伝える。
画づくり:
フォトリアル、広告品質、清潔感、自然光、柔らかい影、低ノイズ、高精細。
PC画面の内容は終始「読めない」状態を維持(反射・白飛び・浅いボケでOK)。画面に文字やUIが見えても判読不能にする。
机上の小物(ノート、ペン、マグ)は増やさず、位置も大きく変えない。
カメラ:
固定(手ブレなし)。
ごく弱い寄り(ゆっくりズームイン)を入れるなら最大3%まで。やりすぎない。
音(可能なら):
小さなキーボード音+トラックパッドのタップ音+部屋の環境音(無音でも可)。BGMは不要。
禁止事項:
文字・ロゴ・透かし・字幕の生成(テロップは後で編集するため)。
指の本数異常、手の形崩れ、不自然な瞬間移動、物の出現/消失。
画面が突然切り替わる、派手な演出、過度なドラマ表現。まず1カット目の動画がこちら👇
【動画AIデモ制作中|Web制作の集客】
— ハル|Webマーケター (@haru_note_book) February 5, 2026
Webで集客して、相談問い合わせを増やしたい。
その理想から入る30秒の動画広告を、Pollo 2.5で作ってます🎬@PolloAIJP @itsPolloAI #polloai pic.twitter.com/Tim8BKjEgU
② 5–11秒|でも…悩み(あるある)
次に2カット目。
「サイト作ったのに、問い合わせゼロ」という悩みのシーン。
テロップ案
サイト作ったのに、問い合わせゼロ
映像イメージ
通知が来ない、ため息
同じように以下のプロンプトでNanobananaで静止画を作ります。
【静止画プロンプト(Nanobanana)】
【NanoBanana|静止画|9:16|広告品質】
同じトーンの清潔なデスク。スマホを手に持つ手元(顔は出さない)。スマホ画面は“通知が来ていない静けさ”が伝わるが、内容は読めないように反射・ボケで隠す(通知数やアプリ名が読めない)。机の上に「空欄のフォーム風」用紙(枠線だけで文字なし)を置き、反応が来ない寂しさを演出。もう片方の手は力が抜けて机に置かれている。自然光、フォトリアル、浅い被写界深度、低ノイズ、超高精細。文字なし、ロゴなし、透かしなし。
こちらの画像も同じように、Pollo 2.5で動画化します👇
【動画プロンプト(Pollo 2.5)】
【Pollo 2.5|画像→動画プロンプト|9:16|6秒|1080p推奨】
この画像を1枚目(ファーストフレーム)として使用する。
シーン:明るい自然光の入る清潔なデスク。顔は映さず、手元のみ。右手にスマホ、左手は机に置かれている。紙(フォーム風の用紙)は文字が読めない/書いていない状態を維持。
狙い(2テロップ目=「サイト作ったのに、問い合わせが増えない」を“通知が来ない静けさ”で表現):
0.0〜1.5秒:スマホを見つめ、親指が画面の下で一瞬ためらう(待ってる感)。
1.5〜3.5秒:親指で“更新するような動き”を1回だけ行う(上に軽くスワイプ or 画面を軽くタップ)。しかし画面は変わらない(反応がない)。
3.5〜6.0秒:左手が机を小さく1〜2回だけトントンと叩く/指先が少し力なく動く(落胆ではなく「来ないな…」の静かな焦り)。スマホはそのまま。
画づくり:
フォトリアル、広告品質、清潔感、自然光、柔らかい影、低ノイズ、高精細。
スマホ画面の内容は終始「読めない」状態を維持(反射・白飛び・浅いボケでOK)。通知文・アプリ名・数字などが判読できないようにする。
机上の物は増やさない。紙の文字やUIが生成されないように(枠線程度は可、文字は禁止)。
カメラ:
固定(手ブレなし)。
ゆっくりズームインを入れるなら最大2%まで(入れなくてもOK)。
音(可能なら):
スワイプ音/軽いタップ音/机をトントンする微音。BGMは不要。
禁止事項:
文字・ロゴ・透かし・字幕の生成(テロップは後でCapCutで入れる)。
読めるUIや通知内容が表示されること。
指の本数異常、手の形崩れ、スマホの形状崩れ、物の出現/消失。
大げさな演技、急なカメラ移動、過度なドラマ演出。2カット目の動画がこちらです!👇
【AIデモ制作中|Web制作の集客】
— ハル|Webマーケター (@haru_note_book) February 5, 2026
サイト作ったのに、通知が来ない。
SNSも頑張ってるのに、反応が静かすぎる。
このあるあるを2カット目で刺しにいきます。@PolloAIJP @polloai_creator #polloai pic.twitter.com/kgqO9IowNv
③ 11–17秒|原因(短く言い切る)
続いて3カット目です。
「原因はデザインじゃない。導線と打ち出し。」という解決案のシーン。
テロップ案
原因はデザインじゃない。導線と打ち出し。
映像イメージ
散らかった付箋 → すっと整理される(腑に落ちる演出)
同じようにNanobananaで静止画を作り、Pollo 2.5で動画化。
【静止画プロンプト(Nanobanana)】
【NanoBanana|静止画|9:16|広告品質】
デスク上に無地の付箋が散らばっている(付箋は文字なし)。色は3〜4色で、考えがまとまっていない雰囲気。手元(手だけ)が付箋をまとめようとしている瞬間。9:16縦構図で散らかりが中央に見える。背景は清潔なオフィスで軽くボケる。自然光+柔らかい影。紙質、木目、手の質感をリアルに。フォトリアル、超高精細、浅い被写界深度、低ノイズ。文字なし、ロゴなし、透かしなし。
【動画プロンプト(Pollo 2.5)】
【Pollo 2.5|画像→動画プロンプト|9:16|6秒|1080p推奨】
この画像を1枚目(ファーストフレーム)として使用する。
シーン:明るい自然光の入る清潔なデスク。木目の机の上に、文字のない付箋が色違いで散らばっている。顔は映さず、手元のみ。右手が付箋の山の上にある状態から開始。
狙い(3テロップ目=「原因はデザインじゃない。導線と打ち出し。」を“散らかり→整理”で腑に落とす):
0.0〜1.5秒:右手が付箋の束を軽くかき混ぜるように動かし、散らかっている状態を“再確認”する(混乱の象徴)。
1.5〜4.0秒:右手が付箋を素早すぎないテンポで「3つのグループ」に分けて整える。
左側に1グループ
中央に1グループ
右側に1グループ
※付箋は“重なりを揃える”程度でOK。完璧な整列にしすぎない(リアル感)。
4.0〜6.0秒:最後に手が一瞬止まり、3つの塊が見える状態で“すっと落ち着く間”を作る(腑に落ちる演出)。
画づくり:
フォトリアル、広告品質、清潔感、自然光、柔らかい影、低ノイズ、高精細。
付箋に文字・記号・ロゴが絶対に出ないようにする(完全無地を維持)。
付箋の色数は3〜4色を維持(増やさない)。
机上の物(ノートPC等)が端に写っていても良いが、増やさない。主役は付箋と手元。
カメラ:
固定(手ブレなし)。
ごく弱い寄り(ゆっくりズームイン)を入れるなら最大2%まで。入れなくてもOK。
音(可能なら):
紙が擦れるサラサラ音、付箋が置かれる軽い音。BGMは不要。
禁止事項:
文字・ロゴ・透かし・字幕の生成(テロップは後でCapCutで入れる)。
付箋に勝手に文字が書かれる/図が出る。
手の形崩れ、指の本数異常、付箋が突然増減する、瞬間移動。
派手な演出、急なカメラ移動、過度なドラマ表現。3カット目の動画がこちらです👇
【AIデモ制作中|Web制作の問い合わせ導線】
— ハル|Webマーケター (@haru_note_book) February 5, 2026
問い合わせが増えない原因、デザインじゃないこと多いです。
導線と打ち出しが散らかってる状態を付箋で表現→次で一気に整理します🧩@PolloAIJP @polloai_creator #polloai pic.twitter.com/mAWiGvt7o8
④ 17–24秒|これで解決(型を見せる)
そして、4カット目。
「誰に、何を解決、次に何をしてもらう」という整理するシーン。
テロップ案
誰に、何を解決、次に何をしてもらう
映像イメージ
3枚カードが並ぶ → 指で順に示す(理解が一瞬で進む)
こちらも静止画⇒動画化です。
【静止画プロンプト(Nanobanana)】
【NanoBanana|静止画|9:16|広告品質】
整理されたデスク。無地の白いカードを3枚、横一列にきれいに並べる(カードに文字なし)。手だけが写り、左から順にカードを指で示している瞬間。9:16縦構図でカードは中央〜下寄り、上部にテロップ用の余白がある。自然光、柔らかい影。フォトリアル、超高精細、浅い被写界深度、低ノイズ。文字なし、ロゴなし、透かしなし。
Pollo 2.5のプロンプトはこちら👇
【動画プロンプト(Pollo 2.5)】
【Pollo 2.5|画像→動画プロンプト|9:16|7秒|1080p推奨】
この画像を1枚目(ファーストフレーム)として使用する。
シーン:明るい自然光の入る清潔なデスク。木目の机の上に、無地の白いカードが3枚、横一列に整然と並んでいる。顔は映さず手元のみ。指が3枚のカードの下辺に触れている状態から開始。
狙い(4テロップ目=「誰に/何を解決/次に何をしてもらう」を“3つの要点”として一瞬で理解させる):
0.0〜1.5秒:指が左のカードを軽くタップして“ここが1つ目”を示す(1回だけ、強すぎない)。
1.5〜3.0秒:指が中央のカードへスッとスライドして軽くタップ(2つ目)。
3.0〜4.5秒:指が右のカードへスライドして軽くタップ(3つ目)。
4.5〜7.0秒:3枚のカードが均等に見える状態で手が止まり、0.5〜1秒の“理解の余白”を作る。
※テンポは落ち着いて、説明っぽく。慌てない。
画づくり:
フォトリアル、広告品質、清潔感、自然光、柔らかい影、低ノイズ、高精細。
カードは完全無地を維持(文字・記号・ロゴが出ない)。
カードの位置は大きく動かさず、並びの整然さを保つ。
背景の小物(カップ等)が写り込むのはOKだが、増やさない。主役はカード3枚と指の動き。
カメラ:
固定(手ブレなし)。
ごく弱い寄り(ゆっくりズームイン)を入れるなら最大2%まで。入れなくてもOK。
音(可能なら):
指がカードに触れる「トン、トン、トン」という軽い紙の音(控えめ)。BGMなし。
禁止事項:
文字・ロゴ・透かし・字幕の生成(テロップは後でCapCutで入れる)。
カードに勝手に文字が浮かぶ、カードが増える/減る、位置が瞬間移動する。
指の本数異常、手の形崩れ、不自然なスライド。
派手な演出、急なカメラ移動、過度なドラマ表現。4カット目の動画がこちらです👇
【AIデモ制作中|Web制作の広告】
— ハル|Webマーケター (@haru_note_book) February 5, 2026
反応が変わるのはここ👇
👤誰に🔧何を解決🚪次に何をしてほしいか
この3点を3枚カードで一瞬で伝えるカットを作ってます。@PolloAIJP @polloai_creator #polloai pic.twitter.com/TSOqdLWCvk
⑤ 24–30秒|CTA(くわしくはこちら)
最後に、5カット目です。
「改善点、無料で3つ返します。くわしくはこちら →」という解決案のシーン。
テロップ案
改善点、無料で3つ返します。くわしくはこちら →
映像イメージ
チェックリストを渡す、余白へ誘導
以下のプロンプトを入れて、静止画⇒動画化します。
【静止画プロンプト(Nanobanana)】
【NanoBanana|静止画|9:16|広告品質】
清潔なオフィスのデスク。無地のチェックリスト用紙を手渡す瞬間(用紙には文字なし、チェックボックスの枠線だけ)。受け取る側の手も写る(顔は出さない)。9:16縦構図で用紙は中央〜左寄り。画面右側に大きな余白を確保(CTAテロップと矢印のため)。自然光、紙の質感がリアル。フォトリアル、超高精細、浅い被写界深度、低ノイズ。文字なし、ロゴなし、透かしなし。
【動画プロンプト(Pollo 2.5)】
【Pollo 2.5|画像→動画プロンプト|9:16|6秒|1080p推奨】
この画像を1枚目(ファーストフレーム)として使用する。
シーン:清潔感のある明るいオフィスのデスク。自然光。手元のみ(顔は映さない)。チェックボックスだけが印刷された「無地のチェックリスト用紙(文字なし)」を、相手に手渡している瞬間から開始。
狙い(5テロップ目=CTA「無料診断/くわしくはこちら」へ“押し売り感なく”誘導):
0.0〜2.0秒:用紙を差し出す手が、ほんの少し前に出て“渡す意思”が伝わる(押し付けない距離感)。
2.0〜4.0秒:受け取る側の手が用紙の端をつかみ、受け取りが成立する(安心・納得の瞬間)。
4.0〜6.0秒:用紙が手元に来て、チェックボックスが画面内で見やすい位置に落ち着く。最後に0.5〜1秒“止まる間”を作る(ここにCTAテロップを重ねる前提)。
画づくり:
フォトリアル、広告品質、清潔感、自然光、柔らかい影、低ノイズ、高精細。
用紙には「チェックボックスの枠線のみ」。文字・数字・ロゴ・透かしは絶対に入れない。
チェックマークも入れない(空欄のまま)。“無料で渡す診断”の象徴として空欄が大事。
背景はオフィスの雰囲気(PC、観葉植物など)が薄くボケて見える程度。主役は「手渡し」と「チェックリスト」。
カメラ:
固定(手ブレなし)。
ごく弱い寄り(ゆっくりズームイン)を入れるなら最大2%まで。入れなくてもOK。
用紙がフレームアウトしないように、常に用紙全体の7割以上が画面内に収まる。
動きの質:
手の動きはゆっくり・丁寧。急がない。信頼感のある所作。
紙のしなりや揺れは自然に(やりすぎない)。
音(可能なら):
紙が擦れる「サラ…」という小さな音、受け取るときの軽い音。BGMなし。
禁止事項:
文字・ロゴ・透かし・字幕の生成(テロップは後でCapCutで入れる)。
用紙に勝手に文章が出る/チェックが勝手に付く。
手の形崩れ、指の本数異常、用紙が瞬間移動する、背景が急変する。
派手な演出、急なカメラ移動、過度なドラマ表現。5カット目の動画がこちらです👇
【AIデモ制作中|Web制作の集客】
— ハル|Webマーケター (@haru_note_book) February 5, 2026
最後は売り込みません。
無料診断(改善点を3つ返す)みたいな入口に自然に誘導する設計で、5カット目✅@PolloAIJP @polloai_creator #polloai pic.twitter.com/u3c8qQEhDY
そして最後にCapCutで動画を結合して、
テロップを入れ、エフェクトもいれました。
それっぽい動画広告が完成!
Web制作を請け負う個人事業主、Web制作会社の集客用の動画広告っぽい仕上がりになりました🎥👇
まとめ。
Pollo AIは、個人事業主・経営者にとって売上導線を作るツールになる
今回作った動画は、そのまま使ってもいいし、
ラフとして使うのもアリです。
たとえば…
🎥 AIで作った30秒動画を、そのまま広告にする
📷 いったんAIで叩き台を作って、実際に撮影し直す
🧩 動画の流れだけAIで決めて、素材は自社の写真に差し替える
こういう使い方ができます。
AI動画の一番の良さは、プロンプトを入れるだけで、すぐにイメージが形になること。
そして、量産できること。
試してみて、刺さりそうな型を見つけて、磨いていく。
この回転数が、これまでより一段上がります。
Pollo AIは、ただ動画を作ってバズらせるツールじゃありません。
個人事業主や経営者にとっても、売上につながる導線を作る道具になります。
ぜひ、使ってみてください!🎬

今回の記事も、Pollo AIさんとの共同執筆企画(PR)としてお届けしました!📚
Pollo 2.5 を使ってみたい方は、こちらから🎥
Nano Banana を使ってみたい方は、こちらから🎥
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