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チェーン店じゃない、うちの牛丼。

牛丼をつくったら某チェーン店にも負けない美味しさだったので、レシピを置いておきます。

某チェーン店に負けない美味しさの牛丼レシピ
つゆだくなど、お気に召すまま💗


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【材料】4~5人分

  • 水:540ml

  • 牛バラ肉:540g
    (水とお肉を同量で作ってみた。肉2kgとか言われたら、ちょっとわからない)

  • 玉ねぎ:大1個

  • おろし生姜(チューブでOK):大さじ1


【調味料】

  • 砂糖:大さじ1.5

  • 顆粒だし:大さじ1

  • かんたん手作り昆布醤油:大さじ5.5
    (濃口醤油:大さじ3、みりん:大さじ2.5で代用できます。)

※砂糖は「てんさい糖」を使ってます。最初は大さじ1で作りましたが、味見して、後から0.5を足しました。お好みで調整してください。


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【作り方】

1.【材料】をぜんぶ、鍋に放り込んで煮込む。この時、灰汁が出るようなら、取る。

肉と玉ねぎを水と生姜で煮込む。牛丼レシピ
今回は灰汁、ほとんど出なかった。

2.【調味料】を加えて味見したら、ごはんにのせて完成。

牛丼完成!お好みで卵黄や七味をどうぞ
ねぎがなかった。悔しい。

穴の開いたお玉ですくってごはんに載せたら、つゆだく具合も思いのまま!


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自分で作ればモリモリ食べれる節約牛丼!

食べ盛りがおかわりしたって平気です。
いっぱいあるから。


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この牛丼ならダイエッターも罪悪感“少なめ”!

牛バラ肉といえば脂たっぷりで、ダイエッターの天敵扱いされていますが、この牛丼なら、そんな心配、ちょっと控え目になります。

むしろ、牛バラ使うならベストな調理法の一つかも。

理由はこう👇

🐄水で茹でるメリット

  • 脂が落ちる!
    バラ肉は脂が多い部位だけど、茹でることで余分な脂がスープに落ちる。

  • 余計なカロリーカット!
    フライパンで炒めるよりも油を使わないし、煮汁を全部飲まなければ、脂肪と一緒に煮汁のカロリーもカットできる。→ 煮汁は全部飲まないで!

  • 煮こぼし or アク取りでさらに◎
    気になるなら最初にさっと湯通ししてから煮込んだり、アクを丁寧に取ると、脂と臭みがさらに取れます。


それでも気になるならこうすればもっとダイエット向きに!

  • 甘辛の「砂糖・みりん」を少なめにする

  • 玉ねぎたっぷり入れると、自然な甘み&食物繊維UP

  • ご飯を少なめにして、豆腐やしらたきでかさ増しもおすすめ!


まとめると:
牛バラでも「水で茹でて牛丼」は、ダイエッターでも安心して楽しめます。

脂が落ちて、味つけやご飯量を工夫すれば、カロリーコントロール可能です👍

たまには、こういうのもいいよね?😋


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おなかと心に優しい日々

おなかと心にやさしい日々

食べて正解。
料理レシピのindex(目次)はこちらです

かんたん手作り昆布醤油の作り方は、こちらの記事にあります👇

マインドを変えてダイエットに成功したのは、ただ書いたから!レコーディングダイエット最強です!👇

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