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カラス襲来、2022年の干し柿

カラスも生きるに精一杯である。毎年、雪の降る頃に残っている干し柿を食べにカラスは来るのだが、今年は早かった。まだ甘くないというのに気の早いかカラスもいたものである。

3個やられていた。梁の木の上に乗って突っつくのである。
タクワン用の柿の皮もやられていたので防護策をねった。
サギ対策に数年前に買ったネットを使うことにした。


表面にネットを張れば入りづらくなるで後うと思う。妻は裏側から入ると言うが、そちらも張ると今度は人様が取りにくくなる。まずは様子見である。
下の段はホバリングでもしない限り大丈夫ではないかと思う。
松の木の上にカラスがおった。池の鯉にエサをやると食べに来る。カラスも生きるに必死である。

おおよそ30分の庭仕事であった。帰ったらマユさんが静かにお隠れになってくれておる。

目を合わせない。
キーボードにやられた。よほど僕の仕事を手伝いたいのであろう。
このキーボードはマユのオシッコに強い。

値段の落ちたフランスパンを買った。

朝食は目玉焼きに安売りのフランスパン。パン食うなんて贅沢である。ジャムはチェンソーマンに習ったのである。幸せだ。
リンゴに柿である。昔は林檎食べれなかったのに不思議である。すっかり売られているジュース類を飲まなくなった。


今日は薄目に切ってチーズのせた。卵はホウレン草を蒸して合わせた。なんと呼ぶ料理だろうか。
朝から夢のようである。

妻がパートなので今日は揚げ物の日である。

手羽先に、冷凍物である。
鮭はバターソテーにした。
あげたジャガイモをバターでソテーした。美味しいのである。

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幸運な病のレシピ 厨房研究に使います。世界の人々の食事の価値を変えたいのです。