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朝3時のミートソース作り、パスタ大好き

昨日、バジルやイタリアンのハーブ関係がお買い得になっていたので買った。お買い得品(賞味期限近くの値引き)が料理作りを主導する(笑)。

ここ1ヶ月ほど炭水化物を食べていない上に酒も飲んでいない。体重も7kg減った。病気ではないか(笑)。
せっかくハーブを買ったからパスタを茹でることにした。
美味しいことこそが大事。

先日のピザに使ったトマトソースが残っていたのである。

家で素材からプロセスを大事にした調理で食事を作るというのはいいのだが、余ることが多い。いかに美味しく食べ続けるかが大事なのだ。
そして後片付けが大事。
皆自分でやるのだ。

チーズを削って合わせて食べた。
1時間後でこれだから、良いところである。やはり食べる量が少なくなったいるのだ。食事後1時間少しぐらいであろうか。日付時間はあっていない。

血液内のブドウ糖が血管を破壊しているのではない。
食事から「生命:立体構造を維持したタンパク・脂質」を私達は受け取っている。栄養素を食べているのではない。

商品化された食事には「生命:立体構造を維持したタンパク・脂質」が破壊される。そんな食事は血糖値(検査値:血圧中性脂肪尿酸)が上がる。4大生活習慣病には簡単に検査値が落ちる薬がある。医師は大喜びである。

身体というコロニーを司るマイクロバイオームが「適切に生きれない環境」がガンや生活習慣病、膠原病に難病、リュウマチに骨粗鬆症、様々な「病因のない症状だけの病」を招く。そして、死ぬまで止められない「よく効く薬」と繰り返される破壊的『治療』、やがて「輸液・経管栄養・胃ろう」の人生の終わりを小さな部屋で迎えることになる。
医者は「頑張りましたね」と言ってくれる。年金を治療費に付け替えてすべての思い出を剥ぎ取られて小さなミイラになって死ぬのだ。

僕はまっぴらである。
そんなことに頑張るならば、僕は自分の食事を探す。


朝3時から、アトカタのついでにハーブでミートソースを作ることにした。

残っているミートソースを増量するのだ。
肉をチョリして、玉ねぎ、人参、生姜、ニンニクである。
お買い得ハーブ入れて煮込む。
この辺からアトカタに注力。
食洗機にはまずは定位置に配置する。
ミートソースはしっかり塩味を入れる。
細かい皿やスプーンが出るので追加で入れていく。
夕食の残りを整理して明日食べるのだ。
満杯まで入れる。スポンジで油を拭ってから入れるから大丈夫、きれいになる。
食器ゆすぎ乾燥機なのだ。
生ゴミは新聞で玉にして捨てる。
きれいになった。
レンジ周りは毎日キレイにしないといけない。明日は、ミートソースにチーズを載せてグラタンにする。パスタもあるし嬉しい。

仕事も一段落したのである。嬉しいのである。

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幸運な病のレシピ 厨房研究に使います。世界の人々の食事の価値を変えたいのです。