「アワ粉の甘酒パンケーキ」
なんか😱、、たぶん失敗。
でも、楽しかったしおいしかった😄
焼きはじめると…、、


見本写真はこれ。↓

レシピは玄米甘酒使用。
アユミは五穀甘酒で作ったからダメなのか、半量にしたのがいけなかったのか、何か不手際があったのか、レシピ本の写真とはぜーんぜんチガウ代物が完成(。・з・。)φ 💨
で、アユミのはこれ。↓

🐰「 なぜ。 」

焼き油が少なかったか😃、焼きが甘かったか😃
でもでもでも!😳
いわゆる一般的なパンケーキやホットケーキの生地とは波動の高さが桁違い。よくある市販の粉を混ぜただけでは演出できないお味と密度なのは確かダ。
この密度は、日本在来の国産小麦粉とフルスペクトルフードである雑穀粉だからこそだと思われる。
波動が高いとゆうのは、食べたら瞬時に分かるんダけれど、口ではなかなか説明しにくい。。
低振動・低エネルギーのものしか食べてないと、それが“低い振動”であることに気づきにくいからダ。
だからこそ味覚をチューニングするには本物を食べたほうがいいというのは頷ける。
アユミがつぶつぶ料理を食べてすぐに雑穀に夢中になった要因がここに詰まってる気がしてきた。
毎食ごとにパクパクもぐもぐ。
もぐぽこが止まらない(*´艸`*)♬
のどという関所を通り抜け、私たちのカラダ内部を巡るあいだじゅう、ずぅっと細胞が跳ね回って喜んでいるのが分かる。口に運び、噛めば噛むほど元気になってくる。
今日のつぶつぶのスイーツも同じ。
しばらく味わっていると、食べ物からいただくエネルギーで“満足・充足”の目盛りが勢いよくギュイーンとチャージされる。
するとあるところまで来ると手はピタッと止まる。
つまり、本当に満たされると、脳の「食欲」シグナルが止まる。食べ終わった後もつづく、そこはかとない「至福感」😍💖
カラダ内部が一本のチューブだとすると、ゆっくりゆっくり食べ物が前進する中、アユミの細胞さんたちは、ずぅーっとニコニコしながらスキップしているみたいダ🐰✨

これが本当の、、
カラダがよろこぶ、カラダにやさしい甘味ダ。
🌷アワ粉の甘酒パンケーキ🌷
〚材料〛(直径16㎝)
アワ粉 50g
小麦粉 50g
玄米甘酒✤ 300g
塩 小さじ1/4
ナタネサラダ油 大さじ1
(またはサラダ油)
✤玄米甘酒は作ったことないので😃、、
〈五穀甘酒のレシピ〉を↓↓

アワ粉混ぜるだけで劇的においしさアップ💖

〚作り方〛
①甘酒にアワ粉、小麦粉、塩をふるい入れ、混ぜ合
わせる。



②フライパンに油をひいて、油が熱くならないうち
に①の生地を流し入れる。

もっとボテボテした感じのが理想・・・(ー_ー)
③弱火で約10分焼き、裏返してさらに5分焼く。焦げ
やすいので、注意して焼き色を見るとよい。


自家製プルーンのコンポートをのせて

作り方はアンズのコンポートと同じ。↓

めざせ!「カリカリの素朴パンケーキ」✊😃
🥞✨
さて。
もーすぐアップ予定のカレーライス🍛
作り置きしてたきんぴらゴボウも食べたくなって、
トッピングしてみた。
一足お先に「夕もぐぽこ」の様子を。。

Ayumi☽

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👒もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
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Ayumi☽
