「板麩とシイタケの照り焼き」
フライパンで調理して、そのままお皿にドン!と置くと“タタリ神”(←もののけ姫)にしか見えないので、どうにかして良さげに盛りつけて再投稿したかった。笑😃 すごく美味しいのに、半分も伝わらないもどかしさ。。

せっかくの美味しさが伝わりづらい。。

未来食つぶつぶって、驚くことばかり。
なぜなら、食べたことあるものを試したことのない方法で調理し、想像を絶するハーモニーを味わうことができる料理術だから٩( ᐛ )و✨
今日のレシピもアユミには、、

って感じで。
お味が想像できないから結構長い間、このレシピは見て見ぬふりをしていたの。。(。•ᴗ•。)💧
だって、迫力ありすぎるし怖いじゃんね。。
それに「お麩とシイタケで…照り焼きでしょ?😒」と軽んじてた😅
なーんてことなく見える野菜炒めなんかも同じ。
過去のアユミが作る野菜炒めは正直あんまり美味じゃなかった。。その過去のイメージに縛られて、「野菜炒めってこの程度でしょ」という思い込みがあった。
全くチガウのに・・・。アユミが拙いだけなのに。
のに。のに。。。
未来食つぶつぶのお料理は、作って食べたら、、
なんとまぁ「簡単ビックリ美味しい!٩( ᐛ )و♬」ってのばかり。
🌳
「板麩とシイタケの照り焼き」
香り、ボリューム、ごはんとの相性🍚✨、、どれも規格外。数ある規格外、想定外のおかずのうちの1つがコチラなのダ。

(↑意味不明)

🌼板麩とシイタケの照り焼き🌼
〚材料〛
板麩 2枚
〔調味液〕
醤油・酒・水 各大さじ2
ニンニクおろし1カケ分(4g)
シイタケ 3枚
クズ粉 30g
﹂水(大さじ5)で溶く
塩 小さじ1/3
合わせ油 大さじ2+大さじ1

庄内麩:阿蘇食品

もうカラダの音が外れることは無い😌
〚作り方〛
①板麩は水に3分つけて戻しラップにくるんで15分
おく。2㎝幅に切って調味液につける。
クズ粉は分量の水で溶き、板麩をからめる。
シイタケは厚さ1㎝に切り、軸はタテに薄く切る。


②フライパンに油(大さじ2)を熱し、板麩をかたまり
にして中火で焼く。表面が焼けたら裏返して両面
焼いて皿に取り出す。
※溶きクズの水分がなるべく入らない
ように焼くのがコツ。

香ばしく焼けてる😌
③残った溶きクズに塩をまぜてシイタケをくぐらせ
油(大さじ1)を足した②のフライパンで両面焼く。


葛粉で一段とぷるんぷるん。
④③のフライパンに②で取り出した板麩を戻し、
板麩の間にシイタケを挟みながらフライ返しで
かたまりにまとめる。
⑤残った溶きクズを③にまわし入れ焼いている面が
少しかたまってきたらフライ返しでフライパンの
端に押し付けながら焼く。


⑥⑤をオムレツ型にまとめて表面がカリッとする
まで焼き、皿に盛りつける。


シイタケとニンニクと照り焼きの香り。
🌷
アユミは、思いきってもぐぽこして良かった(*’д’*)♬
さてさて。。
なんてことないように見えるレシピをもう1つ☝️
「オニオンリングの天ぷらどんぶり」。
輪切りのタマネギに国産小麦粉と塩と水だけで作った衣をつけ、上質な油で揚げるだけ。
昔づくりの醤油を回しかけたら天丼の完成!
コチラ。




至福時間が味わえるのダ。
つぶつぶっ子になって、これまでと何がチガウのか考えると、1つは“調味料”。
昔ながらの伝統的な製法を守って丁寧に時間をかけて作られた調味料は、数多あるフェイク商品とは全くの別物。一線を画す。
「さしすせそ」と「油」を本物に変えることでカラダは自然と目覚めてゆく。カラダって必要なものを補給してあげれば勝手に働いてくれるのダ。
昔は手づくり味噌にも興味があったし、何事も手づくりは楽しいけど、やっぱり“餅は餅屋”。アユミは調味料類は買うことで作り手を応援するゾ✊
そう決めた。

Ayumi☽

🍚🥢他のもぐぽこはコチラ↓
👚もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
ます。
Ayumi☽
