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「ヒエ粉のアーモンドキャラメル〜シナモン風味。」


🐰「 なんとゆうことでショウ! 」

米飴の計量に大成功😲✨
ぴったり80g✨
これはこれは良い兆し(*’д’*)♬

🐰「おいひふぎる」←おいしすぎると言っている。

お口の中でキャラメルコロコロ。。
カシューナッツ入りのヒエキャラメルとは、またちょっとチガウ〜(*´艸`*)♬ 千歳飴ともチガウ〜✨

これは千歳飴🍬✨
レシピ記事は最後に🌱

今日のはシナモンパウダーが香ってオトナなお味💖
ゆっくり届く米飴の甘さが丸い。小さじ1/12の塩が効いてしっかりと甘みを引き出してくれてる。

オトナぶりたいときはシナモンキャラメル🐰

💠ヒエ粉のアーモンドキャラメル〜シナモン風味。
材料〛(20個)
ヒエ粉     50g
米飴      80g
自然塩     小さじ1/12
アーモンド   40g
シナモン    小さじ1/3

瓶タイプは300g
準備万端

作り方
①アーモンドは煎って、粗くきざんでおく。

コロコロ煎る
良き大きさに切る

②温めた鍋にヒエ粉を入れて中火にかけ、ふわっと
 煙が出てサラサラになるまで約3分煎り、塩、アー
 モンド、シナモンを加えて混ぜる。

ファサファサ。
鉄フライパンでヒエ粉を煎るのは初めてダ
鉄フライパンの上で塩、アーモンドを混ぜる。
横着せずボウルで混ぜよう。
シナモンも入れた。

③別の鍋に米飴を入れ、火にかけて溶かし、②を加
 えて混ぜる。一度火からおろして粉っぽさがなく
 なるまでよく混ぜ、再び火にかけてすこしあたた
 めて、クッキングシートの上に出す。

プクプクときた!これよりもう少しプクプク
きてから、②を入れてまぜまぜ。
シートにポテッと出す。

④粗熱が取れたらクッキングシートの上から軽く
 もみ、手にとって丸や四角に成形して切り分け  
 る。

「もむ」はできなかったけど、あたたかいうちに整えた。
次は千歳飴みたく筒状にしてもイイかも。
包丁でカットして包み紙にくるんで。
お出かけや常備おやつ&小腹空いた時に🍬🍬💖

🌳
またもベランダで干しシイタケ作成ちゅー。

2日干した。まだまだこれから。

そろそろ夕方だから取り入れておこうと部屋に入れチラッと覗いたら、緑色の知らない虫がザルに止まってた。
昔、虫ならなんでも怖かった。
敵だと思ってたから。でも今は、ハンカチでフワッと掴んでベランダにポポーイ👋 
それとは別に、アユミの使う洗濯洗剤はラベンダー精油が入ってて、良い香りに誘われて、時折洗濯物にも虫が止まってる。
ちびアユは虫もセミもアリも触ってた。あの時、あの子たちは仲間だった。でもいつからか、自分とはチガウものだと認識が変わってしまい、あの子たちと自分を分離させ、自分と自然とを切り離してしまった。
これでもアユミは以前より虫の存在を受け入れることについてココロが開くようになったほうなのダ。まだまだ受け入れるものは多い😃

でも、、自然と共生って実にむずかしい。
だって、、顔にハエが止まっても平然とごはん🍚食べていられるのか。🪰
ムリだ。今のアユミにはムリである。
なんか、「自然と共生」ってコトバ自体、おこがましい気がするな。そもそも現代人って「自然」のなかに溶け込むことがむずかしいんじゃなかろうか。

てんとう虫は触れると思う。
でも毛虫はちょっと・・・。

養老孟司さんの著書のなかでの、南直哉さんとの対談内容をうっすら思い出した。。
永平寺での修行中、直哉(じきさい)さんが座禅を組みはじめた時のこと。
❝最初のうちは、猫が自分をよけて歩く。でも続けていくうちに猫が自分を踏んづけて歩いていく。❞

そう。。
こうならないと。
顔にハエ。…はちょっといろんな意味でチガウのかもしれないけど、、でも、一般人のアユミが頭にチョウチョ止まらせることができたら一人前?😃
あ、ちなみに蚊に止まられやすい人は血液が酸性に傾いている人なの。蚊はそれを教えてくれてるの。そーゆー人は、加工品と砂糖とフルーツをやめて、塩と味噌と醤油を使って手料理してごはん🍚パクパク食べたら良いの✊
・・・チョウチョ止まってくれますように。

Ayumi☽

なにせ、ごはんパクパク食べたらいい🍚✨

🎀他のもぐぽこ日記🎀

👚もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
 
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
 ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
 ます。

Ayumi☽


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