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アメリカンスピリットの歴史⑤ 自由の意味はー。落胆の民主党、復活のトランプ


【重来の#18】アメリカンスピリットの歴史⑤ 
自由の意味はー。落胆の民主党、復活のトランプ
トランプをトンデモ扱いしてきた、米国民主党と米国メディア、だがアメリカ国民はその嘘を見抜いていた。不法移民、格差社会、ポリコレ、キャンセルカルチャー、LGBT、明らかにおかしくなっていた米国の中で、一般庶民にとっての光は、民主党のエリート、カマラ・ハリスではなく、多数の訴追をかかえるトランプだけだった。
アメリカはどのように分断し、アメリカ人の心はどうなっているのか?英国人が自由を求めて新大陸に渡ってきてからの心の道程を辿る「アメリカンスピリットの歴史」も遂に最終回。

大統領就任式。メラニア夫人、怖すぎ。

現代編となる今回は、多様性の罠にはハマった米国社会は建国以来最大の言論弾圧が巻き起こります。そしてあの男が捲土重来、1月20日遂にトランプ革命が始まる。

不死身の男トランプとポストリベラリズムのリーダーと目されるJDヴァンス。誰もなしえなかったディープステートとの戦い、JFK、RFK、そしてキング牧師暗殺事件の機密資料公開に踏み切るか。


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