#教科書で出会った物語 企画に参加してくださった記事のご紹介⑦
#教科書で出会った物語 ご参加いただいた記事のご紹介第7弾です!いよいよ紹介も終わりに近づいてきました。おそらくこの後一回分です。
応募期間を過ぎたものも、マガジンに入れさせていただこうと思っています。タグをつけて書いていただけたらうれしいです。
peach-chanさんの記事を読んで参加してくださったあしびな@shine🌈さん。あげてくださったのは「ろくべえ待ってろよ」です。
灰谷健次郎の子どもに寄り添う視線、いいですよね。他の作品も好きです。
fullhouseさんはアーノルド・ローベル・著『お手紙』をあげてくださいました。がまくんとかえるくん、私は児童書で読みましたが、ちょっとイラストが大人っぽい気がするのも好きでした!作者のエピソードはこの記事で初めて知りました!なるほど…!
チェーンナーさんつながりで参加してくださったもぐもぐ@複業日本語教師さん。ネタバレは今も昔もしてはならぬものですよねー!先生許すまじ!
でもわたしもこうやって記事紹介を書きながら、この記事の大事なところをうっかり書きすぎてるかもー!と不安になったりしております。言い過ぎない書きすぎない…大事です…。
たいようのはこさんがあげてくださったのは「一つの花」。こどものころと、大きくなってからでは読む目線がかわりますね。「大人になっても、「子供に教えられ、国語の教科書に教えられ」」という言葉が素敵だと思いました。
やふーさんは『えいっ』を。これは大人になってもやりたいなあと思ってしまうのです。こどものころに実践していた思い出があるのはなんだかうらやましい。ほんとうにキラキラとした、しあわせの記憶ですね!
いつもももまろ˚✧₊⁎ Kakuhito⁎⁺˳✧さんの記事の、見出し画像の女性のまなざしにドキッとするのですが、今回もこのまっすぐな視線に刺されました。記事の兵十へのシビアな視線にも、ドキリです。
箔玖恵さんはタイトルを記憶違いしていたお話を。これ、私も印象に残っているお話で、この企画で思い出してすごく読みなおしたくなっているのです。この記事で恋愛のお話だったというのを読んで、そうだっけ!とさらに読みたくなっています。ほんとうに印象でだけ覚えているようで…ちゃんと読みたい!
本日はこのあたりで。近いうちに第8回ご紹介します!ご紹介記事は次が最後です!
ご紹介第6弾はこちら
