スキ100まで1ヶ月かかった私が、それからたった5日で+200伸びた理由
こんにちは。
副業ライターを目指して活動中のめぐみです!
12月2日にミニコラム#008「累計スキが100を超えた日」を投稿しました。
👇これです。
この記事を書いた時点では
「1ヶ月で累計スキ100に到達できたって、すごくない?!」
と素直に思っていました。
なぜなら、どんなに早くても3ヶ月はかかるに違いない、と思っていたからです。
が。
が!!!!!!!!
なんとそこからわずか5日。
今朝のダッシュボードをご覧あれ!!!!!

累計スキが355になっていました✨
本当は累計スキ200到達の報告記事も投稿しようと思っていたのです。
ですが、あれよあれよと200どころか300オーバー!
そのため、200時点での報告投稿ができませんでした。
うれしい誤算!
本当にこの数日、毎日びっくりしています。
私のnoteを訪れてくださったみなさん、読んでくださったみなさん。
本当にありがとうございます!
すべての方に幸あれ✨
そこで今回は、この5日間でスキが一気に200以上も増えた理由を、私なりに振り返ってみようと思います。
スキが急増した理由①:ミニコラム(体験談)を書き始めた
2週間ほど前から、ミニコラムとして短い体験談の投稿を始めました。
すると、思っていた以上に反応をいただけるようになりました。
書いている内容は、私の何気ない日常です。
でも私が体験したリアルなエピソードを書いているからでしょうか。
「共感しました!」
「わかる!」
といったコメントもいただけるようになりました。
とても励みになります。
noteで体験談が読まれやすい理由としては
・読者が自分のこととして共感しやすい
・日常の話は書き手の“人柄”が見えやすい
・文章量が軽くて、とっつきやすい
このあたりなのかな、と考えています。
また、noteを書いていらっしゃる方はやさしい方が多いですね。
下積み苦労話や成長していくエピソードに対して、すごく応援をしてくださいます。
スキが急増した理由②:金沢美和さんのメンバーシップに参加した
もうひとつ大きかったのが、12月1日に募集が開始された“noteの人”として有名な金沢美和さんのメンバーシップに参加したことです。
👇あっという間に満席になる金沢さんのメンバーシップ!
金沢さんのnoteのフォロワー数は1,500人以上。
まず、そこから流れていらっしゃる方は少なからずいると思います。
そして、金沢さんのメンバーシップ交流会は
・お互いに積極的にフォローし合う
・note投稿報告をしたら、まず真っ先に金沢さんが読みにきて、コメントを残してくれる
・連鎖的にメンバーの方々も積極的にスキやコメントをするようになる
・noteの世界をみんなで楽しもう!
という、とても温かい活動内容です。
そのおかげで、私のnoteにも自然と読みに来てくれる人が増えました。
そして同じメンバーの方たちとX(旧Twitter)でも相互フォローとなり、そちらでも交流する機会が増えました!
交流やnoteへの反応が増えたことにより、noteを更新したい気持ちが俄然強くなりました。
仲間の存在って本当に大きいですね。
数字が伸びたことで気づいたこと
この5日間で感じたのは、noteは“人とのつながり”がすべてだということ。
noteを始めた当初、私は“文章だけで勝負しなきゃいけない”と思っていました。
読みやすさを追求した構成力と突出した文章スキルを駆使して、洗練された言葉を紡ぎ、他とは一線を画すような貴重で有用な情報を発信している。
そのような人でなければ、noteで文章を書いてもスキもフォローも増えないのだと思っていました。
でも実際は、
読みに行く
コメントし合う
コミュニティに参加する
こうした行動が、結果的に数字にもつながっていく、ということを知りました。
そして、ミニコラムでの反応を見る限り、
「私の日常を書いていいんだ」
「何者でもない私の体験談を、読んでくれる人がいるんだ」
と、私のなかで小さな自信にもつながっています。
まとめ:感謝と、これからのnoteについて
最初の累計スキ100は、到達までに1ヶ月かかりました。
それを私は「書いている内容から考えたら、十分すごいのでは?」と思っていました。
それなのに、その後の200はたったの5日で増えました。
思いもしなかったスピードで数字が伸びて、素直にうれしいし、めちゃくちゃ励みになっています。
おかげで数日、生活リズムがぐっちゃぐちゃになりました(笑)
私のnoteを読んでくださる方、反応をくださる方、そしてメンバーシップの仲間のみなさん。
本当にありがとうございます。
これからもミニコラムや体験談、学びの記録など、自分の日常から書けることを少しずつ投稿していこうと思います。
今後とも、よろしくお願いします!
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ここまで読んでくださるなんて、あなたはとても奇特な方です。すてきです。最高です。やったー!私はあなたのためにnoteを書きます💕