疲れた日でも書けるツール、作ってみた | noteネタガチャDX | みひろツール
無料公開期間は終了しました。
単品販売、もしくは、有料マガジンでGPTs+プロンプトセットで公開しています。
きっかけは、昨日の夜
昨日の夜、疲れすぎてnote書く気力がなくて。
21時にAI開いて、ほぼ丸投げで記事作って、 22時には寝ました。
朝起きたら、通知が来てて。
「あれ、ちゃんと読まれてる...」
疲れてても、書けたんだ。
そこで思ったんです。
「だったら、疲れた日でも書けるツール作ればいいじゃん」
noteネタガチャDX、作りました
で、今日作ったのがこれです。
🎲 noteネタガチャDX(3連休限定公開)*終了しました

やることは超シンプル:
noteのダッシュボードをスクショ
ツールに送る
あなた専用のネタが10個出る
選ぶだけなら、疲れてても楽だから。

元気があるときは、コピペでテキストを渡しても
(●`・ω・)ゞ<ok!
まず「界隈判定」が出ます
スクショを送ると、最初に「界隈判定」が出るんです。
例えば:
🎯 あなたの界隈判定
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【界隈】
AIエッセイスト × 実験クリエイター × note文化観察者
【文体】
柔らかい × 語りかけ調 × アイロニーとユーモアを行き来する
【主要テーマ】
AI × 創作ツール(Gemini / Claude / Studio系)
主婦・生活者視点から見た「AI文化」
noteそのものへのメタ観察(書けない・売れる・ツール哲学)
【タイトル傾向】
「〜してみた」実験型タイトルが多い
「40代主婦」「AIツール」などの具体ワードで親近感を誘発
「裏話」「珍道中」などの副題で人間味を強調
【読者層】
共感+実験型クリエイター層(AI文化・note界隈)
→「ツールを使うことを通じて自分を語る」スタイルを好む人々
💬 簡易分析コメント
あなたのnoteは「AI×生活の境界線」を散歩しているような文章群です。
どの記事も“技術を体験しながら人間の温度を取り戻す”テーマで統一されており、note内でも「AI文化を語る人」から「AI文化を“生きる人”」へと進化している印象があります。
これ見て「あ、私ってこう見えてるんだ」ってなる。
自分では気づいてない「自分らしさ」が、 客観的に見えるんですよね。
🎲 次のステップ:
この文体判定をもとに「あなたらしいnoteネタガチャ10連」を生成できます。
▶️ 回しますか?で、ガチャを回す
界隈判定を確認したら、 「ガチャ回して!」って言います。
すると、10個のネタが出てきます。
全部、あなたの界隈に合わせたネタ。
タイトル案
テーマ
トーン
構成案
一言コピー
これが10個。
考えるんじゃなく、選ぶ。
疲れてる日は、これくらいがちょうどいいんです。
深掘りもできます
気に入ったネタがあったら、 「3番を深掘りして」って言えば、
詳しい構成
導入文の例
使えるフレーズ集
まで出してくれます。
あとは、それを元に書くだけ。
基本機能しか使ってない
実は、このツール。
GPTsの基本機能しか使ってないんです。
画像を受け取る
分析する
アイデアを出す
それだけ。
初心者でも作れるレベルのシンプル設計。
「みひろの無料GPT講座」の最終回で、 このツールを題材に、作り方を解説しました。
📚 みひろの無料GPT講座(マガジン)
🖊 書いた記事はこれです[#連載6]
3連休の間だけ、試験公開します

🎲 noteネタガチャDX
このバナーをクリックすると使えます👇(*終了しました)
(GPTのアカウントが必要です。無料ユーザーでもOK✨)

もし「書きたいけどネタが出ない」って詰まってたら、 試してみてください。
完璧じゃなくていい
このツールも、完璧じゃないです。
ちゃんと書くなら、別のツールがあります。
入力が簡単だから、アウトプットの質もそれなりと言えばそれなり。
昨日の私みたいに、疲れてる日。
ネタが思い浮かばない日。
そんな日でも、ガチャ回して、選ぶだけなら楽。
選んだものが、あなたの答えになります。
余談:昨日の記事
ちなみに昨日は、デジタルデトックスっぽい散歩をして、 疲れてAIに記事書かせました(笑)
矛盾してますけど、それが現実です。
他にも無料ツールたくさん作ってます✨
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