#007【AIにお願いしてみよう】「ちょっとやってみて!」から広がるAI体験
AIと会話できるようになると、「次は何を話そう?」とちょっと迷いませんか?私も最初はただ「こんにちは」しか言えなかったけど、思い切って「手伝って!」とお願いしたら、一気に世界が広がったんです!

この記事を読むと…
ChatGPT(AI)に「お願い」をする体験ができ、ちょっとした作業を助けてもらうイメージがつかめます。
ChatGPTにお願いしてみよう
前回は「こんにちは!」と話しかけてみる最初の一歩でした。
次は「お願い」をしてみましょう。
ChatGPT(AI)はただ会話するだけでなく、「手伝って!」に応えてくれる相棒です。
難しい言い方はいりません、「○○して」と伝えるだけで大丈夫。
お願い例
「今日の晩ごはんのアイデアを出して」
「旅行の計画を立てて」
「いまの悩みを解決して」
最初は簡単なお願いから試すのがおすすめです。
返ってきた内容を見て、「思ったより便利!」と感じるはず。
ポイント
やってほしいことをそのまま言ってOK
完璧でなくても大丈夫 → 出てきた答えを見て調整すればいい
「やり直し」や「別の案」も気軽にお願いできる
ChatGPT(AI)は一回で正解を出す道具ではなく、
何度も相談できる相棒。
思った答えと違う、しっくりこない場合は、
気軽にもう一度考えてと
言ってみてください。
体験してみよう
今すぐChatGPT(AI)に「今日の夕飯、簡単に作れる献立を考えて」とお願いしてみて!
返ってきた答えを見て、「なるほど、こんなふうに使えるんだ!」と実感できます。
今日のひとこと学び
AIは「お願いしてみること」で、便利さが広がる!
次回予告
次は、「小休止、ChatGPT(AI)に自分を知ってもらう」。
ChatGPT(AI)は、学習していきます。自分のことを少し話して
対話することで自分専用のChatGPT(AI)になっていきます。
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【みんあいって?】
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