【韓ドラあるある】恋愛編〜韓ドラ260作品以上観たミニョタレが語る
〜突然の告白、走る2人、傘1本の距離感…恋が始まる瞬間たち〜
あんにょん🍑韓ドラ沼民のミニョタレです。
韓ドラの恋愛って、ちょっと過剰なのに心に刺さる。
「そんな偶然ある!?」ってツッコミながらも、ときめいて泣いちゃうなんてこともあります。
今回は、
あの名シーンも思い出せる“恋愛あるある”
を、代表ドラマとともにお届けします!
【1】御曹司と社員(一般人)との恋愛
『キング・ザ・ランド』
財閥の息子(娘)なのに、それを隠して入社。
そして、同じ会社に入社する新入社員。
財閥と知らずに入社前に知り合う。
そこから始まる恋物語…
似たような設定がありがち…
だけど面白いからオッケーって感じになるんですよね〜😆
『力の強い女ト・ボンスン』
御曹司とボディガードの恋、御曹司のボディガードを女性が務めるという設定なので、少し変わってますが、御曹司と同じといういみでは同じですね。
【2】急に手を引いて走る
『青い海の伝説』
ジュンジェが人魚のシムチョンを連れて逃げるように走る!
『彼女はキレイだった』
キム・ヘジンとソンジュンが再会したあと、駅で手を引いて走るシーン。
走る=感情MAXの象徴!
走れば愛が動くのが韓ドラ、コレもめちゃ多いです。
【3】告白のタイミングが急すぎる
『その男の記憶法』
「今好きって言わなきゃ、忘れられちゃう気がして…」
なぜ、このタイミングで?
という告白も多くて…
そりゃヒロインも戸惑うよね〜
【4】キスシーンの演出がエモすぎる
『トッケビ』
ソバ屋前でのキス&雪。あれは伝説ですよね…。
『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』
雨の中、傘を落としてのキス。
スロー、BGM、無音、視線、そしてタイミングが、もう‼️(笑)
キスシーンへの全力投球が泣けるほど美しいんです。
大好きなドラマの一つ😆
【5】すれ違いが芸術レベル
『ロマンスは別冊付録』
2人が違う駅の改札をすれ違うカットは、もう完璧。
リアルでもけっこうあるのかも。
『花郎』
ソヌがアロを待っているのに、アロは涙を流して走り去る…。
会えそうで会えない切なさが、韓ドラの真骨頂!
【6】初雪・花火・運命を信じすぎる
『ボーイフレンド』
ヒョンとジニョクが距離を縮める。
「初雪の時に会えたら永遠に一緒」…って、だいたい会えてるよね(笑)
でも、その“運命のあと押し”が胸に刺さるんです…!
【韓ドラの恋は、濃い。でも愛しい】
リアルでは絶対やらないし、言えない。
でも、韓ドラだからこそ見せてくれる“全力の恋”が私たちは好きなんですよね。
泣いて、笑って、ときめいて。
気づけば、また次のラブストーリーを探してる…
それが沼民の性です!
あなたの韓ドラ「恋愛ドラマあるある」は何でしたか?
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次回は「韓ドラあるある」第3弾の家族編、4月23日に投稿予定です。
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