ブログ遍歴20年、noteが終着駅…のつもりです
《note案内所》
あんにょん🍑
しばらく体調を崩していて、半年ほどほぼお休みしていました。
またゆっくり戻ってきますので、よろしくお願いします🙇
“共感と癒し、時々ほんのりと笑い”をお届けする予定の、ミニョタレです。
韓ドラと推しにどっぷり人生ごと持ってかれて、気づけばnoteを書いてました。
【こんなあなたに読んでほしい】
今日ちょっと心が疲れてる人
推しがいる人生って、実はすごいことだと思ってる人
ドラマや言葉で、ふっと気持ちがほどける瞬間が好きな人
【あの頃、わたしはteacupで震えていた】
今から20年ほど前の2004年、私はteacupというブログサイトで、ぽつぽつと日々の思いやモヤモヤを書いていました。
当時、ブログを書く人も読む人もまだ今ほど多くなくて。
読み手は一桁からせいぜい二桁だと思ってたある日、アクセスが三桁を超えたんです。
「え?なに?100人!? ……そんなに読んでるの??
怖いんだけど…」
正直、軽く白目をむきかけました。
でも、そのとき届いた「わかりますよ…」のひと言。
それが、“言葉って、ちゃんと誰かに届くんだ”という小さな灯になりました。
( noteは初心者、試行錯誤中です)
【そして今、『還魂」のソ・ユルが人生を変えた】
あれから20年あまり。
今、私はこう言います!
『還魂』よ、ありがとう!
韓国のファンタジー時代劇『還魂/환혼(かんこん/ファノン)』のソ・ユル(演:ファン・ミニョン)に出会ってなかったら、今こんなふうにnoteに想いを綴ることはなかったでしょう。
静かで繊細で、でも芯のある彼の姿にじっくりゆっくり落ちていき、気づけば“推し”という概念が人生に加わりました。
以降、韓ドラは生活、推しは酸素。
noteはそのすべてを綴る場所になりました。
【このnoteでやっていること】
◆ 深掘りコラム(泣きすぎ注意)
登場人物の感情に寄り添いながら、ちょっと本気で語ってます。
『涙の女王』ユン・ウンソン編|悪役に泣かされた日
「嫌われ役」って、本当に“悪”だったの?
『ウ・ヨンウ弁護士』編|みんな違って、みんな刺さる
“違い”があるからこそ、分かり合おうとする力が生まれる
◆ 推し語り(愛が重くて誇らしい)
ファン・ミニョンという人に、日々ときめいたり救われたりしています。
2年でも十分深い…
出会ってからの時間じゃない。
感じた濃さがすべて。
私がファン・ミニョン沼に陥った話 最初は“役”だけだったのに。
今では好きすぎて、もう戻れません。
【さいごに】
20年前、あのアクセスカウンターにびびっていた私は、まさか20年後に「noteで看板記事書いてます」とは思っていませんでした。
でも、あの日の「わかりますよ…」のコメントがくれた灯が、こうして今も誰かに届くようにと、そっと燃え続けています。
どうぞ、ごゆるりと。
そして、気が向いたらまたいらしてくださいね💐
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まだまだ始めたばかりですが皆さんと一緒にどんどん進化していきたいです。
ありがとうございます🐣💕