アームストロング的散歩を終えて
どうもナラです。
記念すべき1つ目の遊び「アームストロング的散歩」の投稿ができたので、「みのほど通信」では、それにまつわる小話をしたいと思います。
よければ記事はこちらから↓
ひとまず1人でも読んでくれる人はうれしい!
本当にただの遊びで、人によってはつまらない記録ですが、一応僕たちは読者の皆様に楽しんでいただくことを目標にしています。
なので本当に1人でも読んでくれる人はうれしいです。
たまたまこの記事を目にした人も、もし「みのほどわきまえラジオ」に興味を持っていただけたら、僕たちは跳び上がって喜びます。
まだまだnoteに書くこと自体にも慣れておらず、noteという場所の記事を書いているだけで楽しい状態です。
だからこんな「引用」の機能とか使っちゃう。
ですが少しずつ成長しながら、みなさんの日常が少しくらい面白くなるような記事を書いていくつもりです。
それでは本題。
アームストロング的散歩を終えて。
今回が遊びの記事としては、1つ目でした。
1人の人間にとっては小さな1歩だが、人類にとっては偉大な飛躍だ
これは人類初の月面着陸を果たしたニール・アームストロングの最も有名な名言です。こんなこと、人生で1回ぐらい言ってみたいものですね。
そんなアームストロングさんの名前を借りた今回の遊び。
「アームストロング的散歩」
2人の人間にとっては小さな1歩だが、みのほどわきまえラジオにとっては立派な飛躍だ。
簡単に感想を述べるとしたら、こんな感じでしょうか。
noteに記事を1つ書くことは、ご想像の通り、たいしたことではありません。ただ僕とサセボくんにとっては、本当に大きな1歩でした。
奈良と佐世保という離れた出身地で、たまたま同じ芸大で、たまたま仲良くなって、たまたま「みのほどわきまえラジオ」なんてものを提案したから、この記事はここに存在します。
エセ占い師のような考え方ですが、そんなつながりで僕たちは今遊んでいます。
とくにこの「アームストロング的散歩」は、僕たちのロマンそのままの遊びです。ただすでに読んだ方はお分かりの通り、規模が小さい。
でもこれって、楽しくないですか。
みなさんもできるんです。「アームストロング的散歩」。
実際にやるかとは、別ですが。
今後もこんな人によってはつまらないと思う遊びをしていきます。
僕たちはこれを全力で楽しんでやります。
最後に、個人的に僕が好きなシンガーソングライターの日食なつこさんの、
「エピゴウネ」という曲の一節を引用して終わりたいと思います。
あの日夢を乗せて打ち上げたロケットの軌道を今日も把握してるか
ギクリとするような、この歌詞が好きなんですよね。
僕たちのロケットは、ずっと覚えていただけるように飛べたらいいな、って思ってます。
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