見出し画像

アンチに対する対応で、自分の価値を上げる方法

こんにちは、ミライです。

こんなにnoteを書いてて、
この人はなんの仕事してるんだろう?

と思っている人もいるかもしれませんが、
私は、元フィットネスコーチ、
現在はwebデザイナーをしています。


とはいえ、やってることは、サムネイルを作ったり、動画編集をしたり、
依頼されれば印刷物も作ったり、冊子も作ったりと、いろいろやっています。

Threadsで、あるメッセージがあり、なるほど、と。
これからはマルチデザイナーと名乗るのもいいかなと思ってます😆

今現在は、
クライアントワークのお仕事はひとつだけ。
サムネイルを毎日作ったり、
動画編集をしてたりします。

今のうちに、社会人大学生として、
学べる事は学んでおこうと、
一生懸命にオンライン授業を見ている、、

、、嘘です。サボりまくりです。


実は、というほどのものでもないですが、
去年の春から始まった、
両親の介護、私の体の不調で、
お仕事をセーブしているところです。

詳しい経緯は、こちらにまとめました。



少し重い内容ですが、
同じように目の不調や、両親の介護をされてる方、
noteを書かれてる方がいらっしゃいましたら、教えてください。
拝見させていただきます。



ところで、

SNSのアンチコメントについて


アンチコメントが来ると、大抵の人は嫌がって、
「こんなコメントもらっちゃった😵‍💫」
と嘆くと思います。

でも、私はラッキーと思ってしまう。


コメントがつくこと自体、
ほんの少しでもどこかの誰かに、
何かを残せたということではないだろうか。


当たり障りのないことだけを言って、
誰にもその言葉が響かなくて無風よりは、

少しでも誰かの心を動かしたのであれば、
その方が価値があると思う。


違う。

そもそも、
そこに価値なんてないのかもしれない。


あるのは、感情が動いたという事実だけ、か。


アンチコメントの対応に本性が出る


私は、アンチコメントもらったときの対応に、
人の本性が現れると思っている。


それは、仕事で失敗をした時とか、
何かをやっちゃった時にも同じことが言える。


よく失敗は成功の母って言うけど、
それと同じようなこと。


嫌なことを言われたとき、
それをいかに、
他の人に不快に思われずに収めるか。


失敗しちゃったとき、
それをいかに、
反省して次に活かせるか。

誠意をもって謝れるか、
ふてくされずに、次に活かせるか。

それが大事だと思ってる。

両者は、似ていると思う。


SNSで喧嘩をしてる人に思うこと


SNSで喧嘩をしている人を見ることがあるが、
見てる分には、面白い。

ただ、それによって、
そのアカウントが人気になるかと言えば、それは違う。


なんか見てる分には面白いけど、

じゃあ、
その人をフォローしようと思うか、
その人のことを好きになるかと言うと、

私はまったくならない。


そっと距離を置こうと思う。


では、
逆にアンチコメントに対して、

秀逸な返しをしているアカウントがあったら、

私は思わず、
その人をフォローしてしまうだろう。


アンチがきたら、
腕の見せ所だと思ってほしい。


私が学びたいのは、言葉の使い方だ。

いいなと思ったら応援しよう!