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やっぱりストレングスファインダーの話させてください。

Saka.先生のメンバーシップ企画「春のバトンをつなげよう!」に参加させていただいています。


【限定企画】春のバトンをつなげよう!

この企画は「交流が大好き。 元教員です。」のSaka.先生が主宰されていて
「参加メンバーでエピソードをつないでいく」というものです。

私は26番走者!🏃
25番目のすみひろさんからバトンを託されました✨

第25走者:すみひろさん

保護ネコ親子との素敵なエピソード。
ネコちゃんたちの様子もかわいらしいし、
頼まれごとをなんやかんやありつつ、引き受けるすみひろさんの優しさも感じられるお話しです。


第26走者:私の場合は…

さて、そんなバトンを受け取った私ですが。
すみひろさんのエピソードの中から「頼みごと」というところを拾ってみたいと思います。

私の大好きストレングスファインダーの本を同僚に配りまくって、TOP5のレポートを教えてもらっていたというお話です。

最初は自分と一緒に社外研修に参加していたメンバーの2人にお願いしたことが始まりでした。
その社外研修が、ざっくりいうと「チームとして働いていくための研修」だったので、ストレングスファインダーとも親和性がありそうだなって思って、1年間の研修期間が終わった後に「無事研修が終わってよかったね」のお祝いとして本を渡しました。

最初はやってもらえないかもなーと思ったのですが、そのうちに1人は結構すぐに結果を出してくれて、レポートもすぐに持ってきてくれました。
で、そのレポートの内容を見て
「わぁ!まさに!確かに普段の様子見てたらそういう資質ありそう!」
だったのです。

なんだかそこから味を占めてしまった私。
そういう診断とかテストとかって敬遠されるかなと思っていたのが、あっさり引き受けてもらえたのも大きかったです。
「やっぱりストレングスファインダーってすごいな」
「みんなにやってもらったら”やっぱり!”な資質いっぱい持ってたりするのかな?」
と興味津々になり、それから2年くらいかけて同僚とか上司とかに「お願いします!」と本を配り歩き、結果をいただくという活動を続けました。
多分10人くらい?からはレポートをいただきました。
結果を見て「やっぱり!」な人もいれば、「え!意外!」みたいな人もいてそれも面白かったです。

最終的には、会社にもチーム運営のためにストレングスファインダーをしたいと企画書を出して自分の所属するチーム10名分くらいは、会社のお金で本を購入してもらったりもしました。
(そして診断してもらいました)

ちなみに、一番最初に本を渡した2人のうち1人はいつまでも診断を受けてはくれなくて、時々「やってみました?」と訊いたりしていたのですが、なかなか良い返事はいただけませんでした。
半ば諦めかけていたその時!2年ちょっと経ったくらいの時に「やってみたよ」とレポートをいただくことができました。

私の執念深さに慄いて診断してくれたのかな、って思います(笑)

私のエピソードはこんな感じです。
次の走者はyamaさんです!

第27走者:yamaさん

yamaさん、こんなエピソードですがよろしくお願いします!


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ただのフリークですが、ストレングスファインダーも大好きなので、資質のお話ししてみたいと思った方もぜひご応募いただけたら泣いて喜びます☺️

参考までに、自己紹介記事も更新しました。
チラッとでも目を通していただけると嬉しいです!

ご応募お待ちしております!

ここまでお読みいただいて、ありがとうございました。

#春のnoteバトンをつなぐ

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