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Mirimの自己紹介— 「物語と現実のあいだで、今日も言葉を紡いでいます。」 —

はじめまして。翻訳家・物語作家のMirim(ミリム)です。  
読んだ誰かの背中を、そっと押せるような文章を目指して書いています。

**言葉には、ひとを変える力がある。**

**こんな方に読んでもらえたら嬉しいです:**


・物語で“心”に触れたい人  
・弱さの中にある強さを信じたい人  
・ニュースの違和感を、ひとりで抱えてきた人  
・料理を“技術”や“文化”として深く楽しみたい人

現在は3つの柱で投稿中です!

①メイン連載は、異世界グルメ小説  

**『Bistro陽炎 〜負け犬のくせに、味だけは一流です〜』**

六本木で料理人として生きてきた蓮司が、  
異世界のさびれた《Bistro陽炎》で再起を図る物語です。  
料理、人間関係、そして“敗者の矜持”。  
ひと皿ずつ心を込めて描いています。


✍️ noteでは第2章を先行連載しています

📚 第1章1〜13話:Kindle Unlimitedで公開しています。

✍️ noteでは1+2話を楽しめます。


もうひとつの連載が  

②ぶった斬るシリーズ:noteにて好評連載中!**


政治・社会・報道の歪みを、  
魔王ミリムと仲間たちが **ズバッと斬る!**  
掛け合いを通して、難しいテーマを少しやわらかく、でも誠実に届けています。

🗡️ noteにて好評連載中  

マガジンはこちら↓


そして新連載。  
③**《料理の向こう側》**


料理の歴史、技術、時代背景、そして“日本人の探究心”——  
食の裏側にある物語を、職人の視点で紐解いていくエッセイシリーズです。  
ジェノワーズの革新、技法の変遷、“なぜ今の味があるのか”を探ります。


皆様、ゆっくりしていってくださいね!✨

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