家電量販店や100円ショップなどでの出来事
1. はじめに
この投稿は、私が経験した一連の不可解な出来事についての「想像を絶する人権侵害」というシリーズの一部です。
2018年3月5日、都内のホテルとその近隣のコンビニにて、音と光を巧妙に組み合わせた連続的な精神的攻撃を受けました。
詳細は以下のリンクからご覧いただけます。
その後、家電量販店や100円ショップなどでも妙な電子音を聞かされたり、大きな音を立てられたりしました。
スーパーや飲食店など私が出入りする様々な施設で、色々な嫌がらせを受けています。
以下、これらの具体例にについて報告します。

2.具体例
2-1. 家電量販店

神奈川県と東京都の同じ系列の家電量販店で、複数台の電話・FAXの着信音をひっきりなしに鳴り続いていました。
家電量販店は、種々の光が点灯・点滅しているので、都内のホテルとその近隣のコンビニにて、音と光を巧妙に組み合わせた連続的な精神的攻撃を受けた私にはそれを模倣されたと考えられます。
特に神奈川の店舗では、フロアを離れて戻ると着信音が止んでいることを
複数回確認しました。
これは私が標的であることを示唆しています。
2019年9月に千葉県に移住した後、同じ系列の店舗を訪れた際には、怪しい対応をされたものの、以前のような模倣行為はありませんでした。

2-2. 家電量販店 100円ショップ

神奈川と千葉の同じ系列の100円ショップで奇異な電子音などを耳にしました。
精神的攻撃を体験したコンビニの入店チャイムや警告ブザー音のような妙な音などです。
神奈川の店舗では私がいる付近の天井にある一つのスピーカーからのみそういった音が出されたこともあります。
千葉の店舗では、私がレジ待ちをしているときのみ、コンビニの入店チャイムや警告ブザー音のような妙な音を聞かされました。
この店舗では、どこからこうした音が鳴らされているのかは不明です。
X(旧Twitter)でこの件を公表したところ、行為は一時的に止まりましたが、その後散発的に同様の音を耳にしていました。
店舗の前を通りがかるタイミングや、この店舗の反対側にある別の店舗のレジ待ちの時に上記行為が行われるようにもなりました。
最近はこうしたことは止んでいます。

2-3. その他の施設
有名なカフェチェーン店を含むカフェやパン屋でも、私が入店してしばらくすると、突然店員が食器洗いなどの作業を始め、大きな音を立てることがあります。
少なくとも私がレジに向かうまでは、その音は続きます。
他の客にも迷惑だと感じるほどです。
私は他の客の中に人体実験組織の人間や、彼らに依頼された人が混ざっていると感じています。
スーパーやその他の店でも、私が来店すると、店員が私の側で大きな音を立てるなどの嫌がらせを受けることがあります。
レジ係の交代やレジの仕事に就くとき、店員が情報入力をする際に勢いよくキーを打ち、電子音を鳴らすのも一例です。
電子音が長い時間続くため、入力間違いを装っていると思います。

3. おわりに
私が快適な時間を過ごすことができないように、様々な場面で妨害されているのです。
その理由の一つとして、私が快適に感じている時の脳活動が、目的とする実験の実施や測定に障害をもたらす可能性があるため、実験に差し支えるということが考えられます。
もう一つの理由として、私を再び屈服状態に追い込むことが目的かもしれません。
私がとんでもない事態に巻き込まれていることに気づいたのは、確か2016年かそれ以前でした。
当時、私は既に精神的に衰弱しており、周囲の人々に話しても理解してもらえないと感じていました。
そのため、「このまま生きていくしかない」という屈服状態に陥っていました。
これは、私が以前投稿した自己紹介や経緯についての文章で言及したことです。
