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甘野書店通信 24

 こんにちは、甘野充です。

 夏になると各出版社は文庫フェアを行って、本屋さんには過去の名作などがたくさん並んで楽しいですよね。
 夏は読書です。

 夏の小説というと、僕にとっては何と言ってもロバートAハインラインの「夏への扉」です。
 最近は表紙画像が新しく変更されていますが、僕はこの猫の後ろ姿の絵が好きです。

 そして夏と言えば甘野、これですね。

 とまあ宣伝が入りましたが、甘野書店は元気です。
 創作大賞のまっただなかですが、甘野書店ではたくさんの名作を売り続けています。
 ぜひとも甘野書店に足をお運びください。


さあ、甘野書店の新作で~す♪

★ちびひめさんの新作です!
 夏を感じさせる作品ですね。

★甘野充の新作です!
 あなたは死神を信じますか?
 いつものようにどんな内容なのかわからない奇想天外なショートストーリーをお楽しみください。
 がちゃがちゃ感覚か!?


 甘野書店には魅力的な作品がいっぱいです。
 あなたも「甘野書店」に参加しませんか?

 参加方法は、基本的には共同運営という形で、マガジンの共同運営者になっていただき、自分の作品をマガジンに投稿していただく形をとっています。
 僕の作品も販売していますが、マガジンの共同運営者になっていただいて、一緒に販売していただける方を募集しています。

 お申込みとルールはこちらから。

 収益はすべて作者のものです。参加は無料です。
 僕は販売するプラットフォームを提供しているだけですので、安心してご参加ください。
 本は本屋さんに並ばないと売れませんよね。
 ぜひとも甘野書店への配本をご検討ください。

「甘野書店」をどうぞよろしくお願いします!

「甘野書店」で販売している作家さんの無料作品はこちらです。
無料ですので気軽にお読みください。


創作以外の販売は「甘野商店」でどうぞ。


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甘野充 言葉だけでは伝わりません。 コメントはチップとともに。 「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」