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「絶対に叶えてやる」と思える人にしか神様は振り向いてくれない。そう、強く感じます。夢を叶えるのに「どうせ、無理」とか「叶うはずがない」なんて思わなくていい。自分で自分の夢を信じれなくて、誰が叶えてくれるのでしょうか。あなたの夢は叶うんです。

タイトルつぶやき投稿です。


先日、
ステキな記事を拝読しました。


ミイコさんの
止めない、止まらないこと。
です。

ミイコさんは、絶賛、夢を叶えるため
動き続けている偉大なnoterさんです。


その夢とは、
「宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト」です。


-宇宙兄弟全国寄贈プロジェクトとは-

漫画「宇宙兄弟」全46巻を
全国の図書館・学校へ置くことを
目的とした寄贈プロジェクト。

日本の将来を担う子供たちに
「宇宙兄弟」をとおして夢を追いかけることの大切さ。

夢を叶えることの希望・勇気を持つことの重要性を
知ってもらうために全国へ寄付しようと
ミイコさんは孤軍奮闘されています。



今回、ご紹介させていただく
ミイコさんの記事にも
多くのワクワクがつまっています。

わたしがワクワクを感じる要因として
3つをあげさせていただきます。


1、着実に叶える夢

 5月26日に第7回の寄贈が完了しましたと
 ご報告がありました。

 少しずつ、ちょっとずつでも結果として
 カタチに残り、前に進んでいる未来に
 胸の高鳴りが止まりません。


2、賛同する方の存在

 ミイコさんの夢を応援しようと
 すでに5校分の寄贈支援金が募っているとのこと。

 もう、これは熱いです。
 口で言うのではなくて、体現して動く人がいる。

 そして、ミイコさんの夢を笑うのではなくて
 本気で叶えてほしいと思っている人がいる。

 涙が止まりませんでした。


3、植松努さんの存在

 現在、寄贈を進めていらっしゃるのは
 「旭川の中学校」です。

 その旭川の中学校では、あの植松電機の
 植松努さんのロケット教室が受講されているとのこと。

 植松努さんは
 「どうせ無理」という言葉を失くそうと動いた
 超有名な実業家です。

 小説「下町ロケット」のモデルのひとりです。

 あの植松努さんの言葉を聞いた子供たちが
 いる学校に宇宙兄弟を寄贈する。

 こんなにも、ワクワクを感じてしまう体験は、
 そうそうないと思うんです。






どうして、ミイコさんの夢に
多くの人は賛同し応援するのでしょうか。

わたしが思うのは、
ミイコさんの熱量に比例すると考えています。

「わたしは夢を叶える!」
「ありえるすごい未来にする!」

そういった、ご本人の叶える強い願望にこそ
多くの人が魅力を感じて引き込まれます。

そのひとりに、わたしもいます。


ミイコさんの夢は叶ってほしい。

いや、絶対に叶う。

そう信じています。

じゃないと不公平です。

「夢を叶える」と強く願う人が叶わない現実、
そんな冷たい世の中なんて必要ありません。

夢はかならず叶うのだから。



今後も、
どうかミイコさんの動向を追いかけつつ
応援していただければ幸いです。


では、また。
失礼します。





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