見出し画像

【アラカン女性】別居できたのに夫に従ってしまう..その理由とは?


Miwaです。
私のnoteにきてくれて
ありがとうございます!

このnoteでは
アラカン女性が
離婚・夫婦問題・お金の悩み
1人で抱えながら
離婚か?修復か?

どちらを選べばいいのか
分からない
あなたへ

自分の心と身体を大切にしながら
自分の人生の主導権
自分に取り戻していくと

自分らしさを思い出して
あなたが思い描く
明るい未来へと1歩踏み出し

夫が定年後の人生を
ステージアップしていける

自愛をお伝えしています

============
こんな方にお伝えしたい
============
✅更年期と思っている
✅体調不良は自分の体質と思っている
✅子供と友達ような親子でいたい
✅いつまでも若々しくいたい
✅私がいないと家族が上手くいかない
✅子供のお世話が終わったら親のお世話だ
✅熟年離婚を考えている
✅夫には定年後も働いてほしい
✅夫が定年後にやりたいことで起業したい


今でいうモラハラ夫からの突然の離婚宣言。そこから奇跡の円満離婚までを少しだけお話しさせてください。


別居できたのに夫に従ってしまう..その理由とは?


私も
別居から離婚へと進んだ1人ですが
個人的には別居中って
1番中途半端だなぁって思います。




夫と毎日
顔を合わせないのはいいんですが
✔️別居中に私抜きで夫と子供たちが会っている
✔️夫からLINEが来ると怖くなる
✔️夫の留守に合わせて夫の家に行く


「これって別居前と一緒じゃない??」

って思ったんです。


特に
夫と娘たちが会っている
って後から聞いたときは

「私も誘って欲しい」

って言いたいのにでも言えない...
っていうジレンマになっていました。


こんな風になるのは

夫の機嫌を損ねたら
お金が貰えなくなるかも..

っていう不安大きいからです。



別居って
1番中途半端で
国からの貰えるお金もないので

私が思う別居の意味は
夫との距離をとって

1.自分の心と身体を立て直す
2.自分と向き合ってやりたいことを見つける
3.この先どうなったら幸せになるかをイメージする

この3つを決めるために
別居をするといいです!



で、話は元に戻るのですが
夫の機嫌を損ねたら
・お金が貰えなくなる
・もし離婚したら不利になるかもしれない
・子供を取られるかもしれない

など、夫の機嫌次第で
「自分に悪いことが起きる..」

って思い込んでいるからです!



これまで、散々
理不尽なことをされてきたから
そう思うのも当たり前なんですけと

夫がこーするから
私が幸せにならない

っていう考え方から抜け出すと

私が決めたことは全て私にとって
嬉しい・楽しい・幸せに繋がる
🍀

っていう考え方に
シフトしていけるので
未来を信じて進んでいけます!


そうすると
不安のループにハマらなくなる。



だから
不安な未来を信じるのではなく
明るい未来を信じることです。



そんなこと無理!
うちの夫が
そんなことしてくれるわけがない!

って思うかもしれません。


私も過去にそうだったから
その気持ちは痛いほどよく分かります。


だけど
それは【他人軸】になっています。


それを【自分軸】に変えていくと
たとえば
「夫に従いたくない」

って思ったとしたら
嫌なことは断ることができますし
いいなと思うことは
自然に受け入れられる。

ってところをやるだけです。


でも
我慢と犠牲をしていたり
不安や恐怖を感じていると
そんな風に思えなくないですか!



だから
自分を愛する【自愛】を高めて
自分を信じて
向いたい未来を決めて
自分軸をしっかり作って
その未来へ1歩ずつ歩いていける
自分になる。

そのために
色んな価値観をかえたり
心を癒していくと
好きなことは好き
嫌なことは嫌

って言えて
好きなことを選べる自分に
なっていくことができます。


そうすると
嫌だった現実が、私の場合は
・夫と話し合いができるようになって離婚ができた
・自分と向き合って本当の根本原因と向き合うことができた
・自分の人生のネガティブなパターンを手放して幸せを選べるようになった

そして
・ギックリ腰がなくなった
・年齢より若く見られるようになった
・頭のサイズが9㎝小さくなった
・肌が綺麗になった

こんな感じで変化しました。



まとめますと..

せっかく別居できたから
もっと幸せに楽に自由に
生きていくために

夫に振り回されず
しっかりと未来へ目標設定していくと
ブレずに目標を達成する自分に
なれます!


そのためには自愛の心がけが必要です。


最後まで
ありがとうございました。


ただ今
無理個別相談を実施しています。
ご希望の方は公式LINEからお問い合わせくださいね。

いいなと思ったら応援しよう!