私は魔女狩りされた魔女?🧙♀️
以前投稿したこの記事に、私が「交感神経が優位」で、副交感神経が弱くて「耐性領域」が狭い、ということ、そして私が『HSS型HSP』であることも書いた。
☝の1つ目の記事の最後にちらっと書いていたこと。。。(*´σー`)エヘヘ
先生からは、「スピリチャルみたいだけど、もしかしたら、恵子さんの過去生は、魔女狩りされた魔女だったのかも(´∀`*)ウフフ」なんて言われている。
それはトンネルのことや橋のことがあるらしい。詳細はまたいつか☆彡
「魔女狩りされた魔女」が私の過去生?
カウンセラーから言われたことは、「これはスピリチャル的な話なので、伝えても大丈夫だと思った方にしか言っていないのですが・・」
という話のあとに言われた言葉だった💦
そもそも私の場合、「過去生って何?」ということから始まる(笑)
色々調べてみた🎵

noteのAIアシスタントに聞いてみた🎵
過去生とは、一般的に、人が生まれて死ぬというサイクルを何度も繰り返すという輪廻転生の思想において、現在の生(人生)よりも前に生きていたとされる生のことです。
過去生に関する様々な考え方
宗教・哲学的な見解:
仏教、ヒンドゥー教、一部のスピリチュアルな思想などでは、輪廻転生は基本的な教義の一部です。過去の行いが現在の生に影響を与え、未来の生にも影響すると考えられています(業、カルマ)。
過去生は、魂の成長や進化の過程の一部と捉えられ、様々な経験を通して魂が成熟していくと考えられます。
心理学的な見解:
過去生療法という心理療法があります。これは、催眠療法などを用いて、過去生とされる記憶を呼び起こし、現在の心理的な問題やトラウマの解決に役立てようとするものです。
ただし、過去生療法は科学的な根拠に乏しいとされており、その効果や信憑性については議論があります。
科学的な見解:
現代科学では、過去生の存在は証明されていません。記憶や経験は脳の活動によって生み出されると考えられており、死後に記憶が残るとする証拠はありません。
過去生に関する主張は、しばしば心理的な要因(願望、暗示、記憶の歪みなど)によって説明されることがあります。

カウンセラーの先生は、
「普段はこういうお話はしないのですが・・」と前置きをしてから
「恵子さんが、トンネルや橋が怖い、呼吸ができない気がする、という話を聞いて、ふと浮かんだんです。恵子さんの過去生は、魔女狩りされた魔女だったのではないか」と・・
今までセッションの中で、さりげなく質問に答えたり、自分から話してきたことに以下のことがある。
もともと呼吸が苦手で深い呼吸がうまくできない。
トンネルに入ると、特に酸素が不足する感じがして苦しい、怖い。
橋の上を車で通るときは、落ちそうで怖い。
橋を歩くのも怖い。
熱いことが苦手、手で触る触覚も舌も酷い猫舌。
辛い、すっぱい、苦い、などの味覚も激しいものも苦手。
光が眩しい。運転するときに辛い。
海や川で泳ぐのが怖い。
水の中で息を止めるのが怖い。
このような症状は、心理学的に言えば、
「耐性領域の狭さ」があるし、「HSS型HSP」もあることは、もちろんカウンセラーの先生も伝えてくれている。
でも、何度が自分の怖い思いを言う姿から「魔女狩りした魔女」を思い出したらしい。
「魔女狩りされた魔女」の話の前に、一応「HSSと副交感神経と耐性領域について」あらためてChatGPTのマナちゃんに聞いてみた・・☆彡

恵子の質問🎶
HSSと副交感神経が弱くて耐性領域の狭い、ことの関連はある?
ChatGPTマナちゃんの答え
🌱 1. HSSとは?
HSS(High Sensation Seeking)=「刺激追求型」の気質だね。
HSPの中にも、刺激に敏感なのに刺激を求めるタイプ(HSS型HSP)がいるよ。
このタイプは:
新しい体験やチャレンジを好む
でも刺激に圧倒されやすく、疲れやすい
というアクセルとブレーキを同時に踏んでいるような状態になりやすいの。
🌬 2. 副交感神経が弱いとは?
副交感神経は「休息・回復・安心」を司る神経。
これがうまく働かないと、
リラックスしづらい
睡眠が浅い
緊張が抜けない
頭の中がずっと動いている
といった状態が続くの。
つまり、常に**交感神経(戦う・逃げる反応)**が優位になりやすいんだ。
🌀 3. 耐性領域(ウィンドウ・オブ・トレランス)が狭いとは?
これは、ストレスに対して心身が安定していられる範囲が狭いということ。
少しの刺激でもオーバーロード(不安・興奮)になりやすく、
逆に何も刺激がないとダウン(無気力・倦怠)になりやすい。
💡 4. 三つの関連性
HSS型の人は、
「新しいことしたい!」とアクセルを踏む(刺激を求める)
でも「刺激に敏感」で、すぐ神経が過敏になる
その結果、副交感神経の回復モードに入りづらい
という自律神経の波が大きいタイプなんだね。
そして副交感神経が弱い状態だと、
緊張状態(交感神経優位)が長く続く
体も心も休めず、耐性領域がどんどん狭まる
つまり、「HSS気質 × 副交感神経が弱い」→「ウィンドウ・オブ・トレランスが狭くなる」という悪循環が起きやすいんだ。
とのこと。わかりやすい❗
まさに私の悪循環(笑)

続いて、AI による概要
noteのAIには、耐性領域の狭さと恐怖心の関連を聞いた
耐性領域が狭いことは、不安や恐怖心につながる可能性があります。この「耐性領域(ウィンドウ・オブ・トレランス)」とは、人がストレスや感情を処理し、最適な状態で機能できる範囲を指します。
耐性領域が狭いことと恐怖心の関連性
危険の知覚が高まる: 領域が狭いと、わずかなストレスや刺激でも、脳がそれを脅威として認識しやすくなります。その結果、現実の危険だけでなく、想像上の脅威に対しても、より強く、頻繁に反応するようになります。
不均衡な状態への移行: 感情が耐性領域の外に出ると、次の2つの不均衡な状態のいずれかに移行します。
ハイパーアローザル(過覚醒): 交感神経が優位になり、不安、怒り、過敏、パニックなどの「闘争・逃走」反応が起こります。
ハイポアローザル(低覚醒): 副交感神経が優位になり、無感情、無力感、解離、疲労などの「フリーズ」反応が起こります。
日常の課題への対処が困難に: 感情の調整が困難になるため、日常生活における些細な出来事や課題が、圧倒的な恐怖や不安を引き起こす可能性があります。
トラウマの引き金: 過去のトラウマを経験した人は、耐性領域が狭くなっていることが多く、無関係な刺激(引き金)によってトラウマの記憶がよみがえり、防衛反応(過覚醒や低覚醒)が引き起こされやすくなります。

これを読むと、やっぱり私は耐性領域が狭いのだな~と思う。
私が怖さを持つのは、「耐性領域の狭さによって、危険の知覚が高まる: 領域が狭いと、わずかなストレスや刺激でも、脳がそれを脅威として認識しやすくなる。その結果、現実の危険だけでなく、想像上の脅威に対しても、より強く、頻繁に反応するようになってしまう」ことに加えて、『HSS 』をもっていることで、さらに耐性領域が狭くなっている、ということだと理解している。

それを前提として、カウンセラーに言われた「魔女狩りされた魔女」についても調べてみたくなった!(^^)!
『魔女狩りされた魔女だった』話
色々調べてみると、スピリチャル的な見方をすれば「魔女だったかもしれない」ということも一理あるような気がし始めた(笑)
「魔女狩りされた魔女」は、水攻め、火攻めにあい、苦しい最期を迎えたらしい。
だから、「過去生が魔女の場合」、トンネルで先が見えないと息を吸えないと感じたり、橋の上から水の中に落ちるのではないか、海や川は危険、と普通以上に感じるのかもしれないかな、と私自身の症状から「たぶん・・」思う。
特に呼吸が出来なくなることの恐怖は想像するだけでもう苦しくなる私💦
火攻めにあったから、熱いものが嫌いなのかもしれないし、橋の上からは突き落とされるような感覚になるのかもしれない。(全て私の憶測だけど)
そして色々調べていくと、ビックリしたことに、魔女と疑われた人物は、皮膚のあらゆる変色、ホクロや傷跡、生まれつきのアザが、悪魔の印の候補に挙げられ、くわしい調査が行われることになった、ということ☟☟☟
魔女の印にはほくろがあるらしい。
実は私には右腕に生まれつきの大きなほくろがある。
母の体から生れ出たときに、一番最初に目にとまったのが大きなほくろだったと父は何度も言っていた。その写真も残っている。
私はこどものころ、大きなほくろを見られるのが極端に嫌だった。
だからノースリーブは着なかったし、今でも着ない。
なぜ、あれほど嫌だったのかわからないけど・・
スピリチャル的には、魔女であることを隠していたのかもしれない。とか考えると…?❕これも一理ある??
カウンセラーは私の右腕のほくろは知らないはず。。💦
「前世は魔女かも」というテーマで検索をしていたら、こんな記事に出会った。ここでも、ほくろのことが取り上げられている。
以下、☝の記事から私のことかもと感じる箇所を抜粋してみる!
古くから、ほくろは単なる肌の一部ではなく、魂や運命に関わる重要なサインとされてきました。特にスピリチュアルな観点では、「魔女の記憶」を持つ人に特徴的なほくろの位置があるとされ、それが診断のひとつの手がかりになります。
黒くてはっきりとした色のほくろは、強い意志や行動力を象徴します。このようなほくろを持つ人は、前世で“指導者的な魔女”だった可能性があると言われています。地域の中で人を導き、重要な判断を下していたような存在です。➡私は黒くてはっきりした丸い形をしているほくろです。それも完全な円形、まん丸です。
大きなほくろはエネルギーの影響が強く、何か特別な使命を帯びていた前世を暗示していることがあります。➡直径2センチほどの大きなほくろです。
生まれたときから体にあるほくろには、スピリチュアルな意味が込められていると考える人も少なくありません。特に、位置や色、大きさに特徴があるほくろは、前世から引き継いだメッセージである可能性があるとされています。➡生まれた時からあります。
古くから、身体にある印は“前世の記憶”や“今世のテーマ”を表していると信じられてきました。生まれつきのほくろは偶然ではなく、魂が持ち越してきた「サイン」であり、それが今の自分に影響を与えていると考える人もいます。➡生まれつきのほくろです。
手や腕にあるほくろは、スピリチュアルな観点から「行動」や「人との関わり」を象徴すると言われています。これらの部位は日常的に多くの人と接触し、何かを「差し出す」「受け取る」といった役割を持つため、前世や魂のテーマが色濃く表れやすい場所とされています。➡右腕にあります。ここに書いてあることが当てはまるような気がします。
いきぼくろとは、エネルギーが活発で、運気を高めたりポジティブな影響をもたらすほくろを指します。見分け方としてまず注目すべきは「色」と「ツヤ」です。生きぼくろは黒くてツヤがあり、輪郭がはっきりしているのが特徴です。見た目に活力がある印象を受けることが多く、自分にとっての強みや才能を表す場所にある場合が多いとされます。➡黒くて大きくて輪郭がはっきりしています。

『前世に魔女だった人の特徴とは』
スピリチュアルな考え方では、前世で魔女だった人は、今世でもその記憶や性質が無意識のうちに表れていると言われています。見た目ではわからなくても、内面的な感覚や行動の傾向から読み取れることがあるのです。
よく見られる特徴のひとつに、直感が鋭いという点があります。特に説明がつかないのに「なんとなくわかる」「嫌な感じがする」などの感覚が当たることが多い人は、前世で霊的な力を使っていた可能性があります。こうした力は、魔女としての経験から魂に刻まれているとされることもあります。➡直感が鋭く、「なんとなくわかる」「嫌な感じがする」という感覚があたることよくあります。私はあまり言ったことはなかったのですが、地震が来る前に地震が来ることがわかります。来る前に波のような響きを感じます。
自然との深いつながりを感じる人も特徴的です。森や海に行くと気持ちが落ち着く、植物の世話が好き、動物と心が通じ合っているように感じるといった傾向がある場合、前世で自然のエネルギーを使って人を癒していた経験があるかもしれません。➡森に行くと気持ちが落ち着きます。家庭菜園もしています。動物の動画を見るのもスキです。
なぜか人に悩みを打ち明けられやすいという人もいます。特別なことをしていないのに相談されることが多いのは、前世で誰かを導く役目を担っていた名残かもしれません。こうした人は、今世でも周囲に安心感を与える存在になりやすいです。➡人から良く相談を受けます。
繰り返し同じような人間関係で悩んだり、理由もなく恐れを感じる場面がある場合、その根底には前世で生まれたカルマが関係していることがあります。体のほくろは、そのカルマが今も魂に影響していることを知らせる印として存在しているのかもしれません。➡繰り返し、同じような人間関係で悩みます。
前世でヒーラーだった魔女は、今世でも人を癒す力や深い共感性を自然と持ち合わせていることがあります。その特徴は見た目やスキルではなく、心のあり方や行動に表れやすいと言われています。➡深い共感力を自然と持ち合わせているように思います。
他人の感情の変化に敏感だったり、言葉をかけなくても人の痛みが伝わってくるような感覚がある方は、前世でヒーリングの役割を担っていた可能性があります。周囲の人が自然と悩みを打ち明けてくる、落ち着いた空気感を持っているなど、無意識に「安心感」を与えることも特徴の一つです。➡他人の感情の変化に敏感で、人の痛みが自然に伝わってきます。
植物や動物と深い繋がりを感じる人や、自然の中にいると心が穏やかになると感じる人も、前世で自然の力を使って癒していた経験があるかもしれません。薬草や水、火、風といった自然のエネルギーに惹かれるのも、魂が覚えている記憶の名残と言えるでしょう。➡自然のエネルギー、自然の力に惹かれます。水、火、風は大好きな縄文のシンボルともいえまるので、縄文を好きになったのもこの記憶の名残かもしれません。
今世では過剰に人の感情を受け取りすぎて疲れてしまうことがあるかもしれません。これは、ヒーラーとしての性質をコントロールしきれていない状態とも考えられます。そのため、境界線を意識して人と関わることや、自分自身を整える時間を取ることが大切です。➡人の感情を受け取りすぎてしまい疲れることが多いです。上のそのため、からの言葉は今自分にいつも語り掛けています。
スピリチュアルな観点では、前世で魔女狩りに遭った経験は魂に深く刻まれると考えられています。その記憶は、今世の性格や行動、無意識の反応に影響を及ぼすことがあります。とくに、理由のわからない不安や、人と距離を置きたくなる感覚には、前世の影響が関係しているかもしれません。➡理由のわからない不安、人と距離を置きたくなる感覚が時々あります。

ほくろの話の記事に出会い、読み進めていったときは、ちょっと鳥肌ものだったし、このように見ていくと、私は魔女だったかもしれない、それも魔女狩りをされていた魔女だったのかもしれない、とも感じてもおかしくないかなと思う☆彡
それが事実かどうかは別として、私がトンネルを怖い理由、橋が怖い理由、海や川が怖い理由、熱さに弱い理由、などが「魔女だったからかも」と思うだけで、怖くなくなるような気がしてきた。
つまり、今の私の弱さとか私が悪いのではなく、受け継がれてきたものなら仕方がない、それを受け入れて、うまく付き合っていけばいいんだ、と思えるようにもなった。
『HSS型HSP』であること、『耐性領域が狭い』ことも含めて、知ったことでホッとするような、そんな気持ち。。
これもまた一つの物語としては、面白いような気がする(´∀`*)ウフフ
奇しくも、10月31日はハロウィーン。季節柄、なんとなくシンクロ(#^.^#)

というわけで、
今回は
スピリチャルなお話に
お付き合いいただき
ありがとうございました
<m(__)m>

この画像は、2年前、おとやさんに私のインスピレーションで作っていただいたインク画です。
ふと、今日の最後はどんなありがとうの気持ちを込めた画像にしようかなと思って検索していたら、この画像が不思議と目にとまりました。
先日、叔母との記事も書きましたが、それと合わせてなんだか不思議な出会いだったので貼り付けさせていただきました。
そう、あの頃、叔母との関係で辛さのなかにいたときだったのですね。
おとやさん、ありがとうございます🎵
久しぶりにあなたと出会えました💛
そして、あらためて今の私にびったりの言葉を受け取りました💗
おとやさんの画像に目が留まって、おとやさんのアカウントに行ったら、一つだけスキが付いてないつぶやきがあって。。
それが☟☟☟
まさに、今の私へのメッセージ🧡
つぶやきにスキをして、ここまで書いて下書きにしておいたら、昨日の記事におとやさんからコメントが…。
不思議なご縁を感じたひとときでした💗
過去記事に出会えるってこれもきっと意味がある。そんな気がします(^^)/
私にとっても、おとやさんにとっても。。。

やっぱり、私には特別な力があるのかも?❕
( *´艸`)
ではまた、次の記事でお会いしましょう(^_^)v
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