短歌 瀬戸内にこだまする聲優しい秋
瀬戸内に 朝陽が昇る 赫赫と
御聲優しく こだまする秋
せとうちに あさひがのぼる あかあかと
みこえやさしく こだまするあき
※ 赫赫→輝きがとても強い事を
強調する言葉です
閲覧ありがとうございます
深くこうべをたれる私です
七月
凪の水面に
突然津波が
それも二回も
私の心の水面に
津波が押し寄せた
二回も押し寄せた
「津波を」
忘れるように
手放すように
赦すように
努める日々
恐ろしかった
命の危険をもを
感じる程だった
浅い浅い眠りの中
佸かな瀬戸内に赫赫と
美しい朝陽が徐り昇り
優しく囁く聲が木魂する
その思いを
手放しましょう
忘れましょう
美しい景色を見て
短歌を詠みましょう
茉莉さんらしく
囁く聲の持ち主は
さやけしいAngel
二人のAngelに
心からの感謝を
ありがとうを
捧げます
永遠に
了
最後までお読みいただき
ありがとうございました🙇♀️😊
🌷みなさまへ🌷
いつもあたたかいお言葉
応援 エール お祈りを
ありがとうございます🙇♀️
今日も善き日をお過ごし
くださいませ✨🌷😊
私も嬉しく幸せな今日を
ゆったりと生きています🥰
今日も明日も一生良い事ばかり
㊗️💕✨㊗️💕✨㊗️💕✨㊗️💕✨















【完】
