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米国へ不信 海外移住ムリ 神の合格者と天国で喜ぶ 自己中な宗教観 謝罪 空き家の理由

1、米国へ不信
散々、日本から産業を奪っておきながら、今更、中国が裏切ったから日本へ産業を戻すとか言っても、信用できない。
無理して勢力を広げる性質がアメリカにあるから、また同じ失敗を繰り返すのではないかという、不信感がある。

アメリカの都合でスキルが無駄になる業界へ行くよりも、自分の手に職が身に付く仕事をした方が良いに決まっている。

エセ右翼はアメリカの手先だから、こういう事実を言わない。
アメリカの都合で潰される半導体産業とかで働けとか言い出す。

・・・

イランの親中派の施設を攻撃しているだけかもしれないし。

単に親米派の施設でも、旧式で邪魔になったから、攻撃で破壊ついでに、アメリカの功績にしているだけの危険性もある。

2、海外移住ムリ
日本のエセ右翼もやっているけど、外人だけ締め上げる悪行は可能である。
外国も、自国人以外を締め上げる悪行をする事が出来る。日本人がその対象になる場合もある。
日本人だけを締め上げる事も可能だし。

何で自国がやっている事を外国がやらないと思っているのか、その思考回路の方が不思議である。
ちょっと考える気があれば判りそうなモノである。

外国へ脱出できる能力があるなら、自国で生活した方が良い生活ができる。
独裁国家でも国外へ脱出できるだけの能力があるなら、自国でもそれなりに高い地位に就いているだろう。

3、神の合格者と天国で喜ぶ
神が合格にした人たちと一緒に天国で暮らすのを喜ぶ。

自分で他人が天国へ入国する合格かどうかを決めない。
善し悪しを自分で決めないとリベカの兄と父が言う。

ラバンとベトエルは答えた。「このことは主の御意志ですから、わたしどもが善し悪しを申すことはできません。

創世記 24:50

神を捨てると、神の善し悪しも捨てるから、別の善し悪し基準に飛び付いたり、自分で勝手に善し悪しを捏造するようになる。
自分で勝手に善し悪しを決めるのは、神を捨てている。
俺が他人を判断する時は、この方向性では、これが限界なのか、とか、そういう評価をする。別の貢献の方向性を検討した方が良いのでは、と思う。

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聖書に照らし合わせても、特に聖書に書いてない事なら、自分で決めてもいいだろう。

パウロの手紙はパウロが自分の手で勝手に書いているから聖書ではない。カトリックが勝手に編纂した。
聖書だけで判断したら、パウロは偽使徒ではないけど、使徒でもない。
パウロ自身は天国へ入れているのだろう。ファリサイ派の義を超えているだろうから。

偽装キリスト教団のカトリックとかが捏造したパウロ使徒の捏造は、信用しない。
偽装キリスト教団の力を怖がっているのか、使徒説を妄信している人間が多い。
自分が覚えた事を考え直すのが面倒なのか。

他人に教えられたモノを確認し直すのが面倒なのか。
俺は自分で思い付いた事でも、考え直す事はある。もっと考えが強化される場合もあるし、撤回して謝罪する場合もある。
いつまでも成長しないのは良くない。
硬い食物ではなく、柔らかい乳を必要とする始末、と聖書にある。これは、少しでもいいから成長する方向性の生き方をしろという意味だろう。
王も傍らに聖書を置き続けろとある。
何の成長もしないで他人の生き方をアレコレ評価するだけではダメなのだろう。評価する傍らで、自分も少しで良いから成長する方向性の生き方が必要になる。

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エセ左翼やエセ右翼もそうだけど、自分に好都合な答えが返ってくるまで難癖を続ける生き方。
そういう難癖の人生は、不当利得が手に入る場合もあったから、悪い癖になって、直せなくなるのだろう。
100%の確率で、ぶん殴られているなら、難癖なんか付けない。
しかし、逆に苦しい立場へ追い込まれる場合もあるだろうけど、そういう場合は、どうするつもりなのだろうか。
逃げて、他人にコストを擦り付けるのか。

上手くいった成功体験を、サタン側が意図的に与えて、悪い癖が染み付くように仕向けているのだろう。

手を動かして働くなら100%成果が出るのに、丁半バクチみたいな生き方をするのは、なぜなのだろう。
体力があるなら、堅実な生き方の方が効率的だろう。

ギャンブルそのものは聖書では禁止にされていないけど。

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善し悪しを変えてはならないけど、善し悪しを判断しなくていい訳ではない。
神のルールを基準にして、善し悪しを振り分ける必要がある。
動画投稿者も、意味もなく撮影するから、悪魔崇拝とかを知らずに出したりする。
基準がないから、無闇に出してしまうのである。

4、自己中な宗教観
背教者は、サタン側の迷信に洗脳されているのが判る。

真理の神の聖書では、剣を送る、家を捨てろ、家族を捨てろ、背教者を病気で撃ち殺す。

背教者は自分の思い通りにならないと逆恨みする。
自己中な思考回路になるようにサタン側が洗脳していて、自分がその「自己中になる洗脳をされている」と全く想定しない所が、自己中である。

「最悪、洗脳されていると思え」というのが脱出のヒントである。

  • 戦争に巻き込まれたくない。

  • 戦争で物価高で苦しくなりたくない。

  • 死があるのが苦しい。

  • 病気が苦しいのが嫌。

背教者が考えているのは、この4つみたいな感じだけど、全て自分の損得の都合だ。

ここまで自己中で我が儘で身勝手な思考回路になっていて、何かおかしいと気が付かないのか。
自分を客観的に見て「何だ、この自己中な者は」と思わないのか。

集団でそういう意見を多数派として形成しても、自己中は自己中だから、客観性はない。
自己中な人間が多数派だというだけの評価になる。
多数派が正しいのではなく、多数派は多数派だというだけであり、正しい人が正しいというだけの話だ。

こういう意見もある。
多数派が間違えている場合もある。
多数派は常に間違えている。

聖書でも、3人に2人は、必ず地獄へ落ちるから、多数派は必ず間違えている。

神を、何でも願いを叶えてくれる便利な道具と錯覚しているのだろうか。
神が存在しているから信仰するのではなく、自分に好都合な存在を神と設定する、という自己中心的な発想だ。
現実を見るのではなく、自分に好都合な設定を妄信している背教者。

5、謝罪
謝罪しに来ないから反省していないと言ったけど、社会が良くなれば加害者が神に立ち返ったのが判るので、間違えていたから申し訳ありませんでした。

聖書には、町の平安を主に祈れとあるため、神に立ち返れば町が良くなるので、加害者が反省して神に立ち返ったのが判る。

6、空き家の理由
空き家になるのは空き家になる理由がある。
日本や外国で空き家があるから家賃が高騰しても大丈夫とかいう意見があるけど、意味のない意見である。

多分、外国の空き家は、ネズミが住み着いているとか、もっと根本的な問題があるのだと思う。

都市から離れていると、車がないと生活できないから、金のない人は買えないし、借りられない。
空き家は、家があっても家として機能しない。

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