夢と謝罪 株主が悪いTV 支持率は無知 AI流行60年前、日VS露が中国でトマト戦争AI覇権
1、夢と謝罪
夢判断は、ヨセフもダニエルもしていたから、してもいい。
夢で起きる直前の最後のあたりでトマトになって潰されたから、多分、昨日の投稿は最後のあたりがダメなのだろう。
最後のあたりの、国家の力で主従になるというのは、恩返しをしない方がいいのかもしれないから、この辺りを撤回する。
申し訳ありませんでした。
気温が急激に下がると体調が悪くなるから、考えがまとまらなくなるから、気を付けないといけない。
個人の力で主従はいいのだろう。
だけど、よく考えると、国家の力と個人の力は、分けられないと思った。
国の力と個人の力を分けようがない、という事実を書け、という意味で、神はトマトの夢を見させたのだろうか。
日本人だから、最終的には日本政府が責任を取ってくれるから、外国人は信用するのである。
自分が日本人ではなく、韓国人や中国人なら信用してくれるかどうかを考えてみたら判る。人間の信用度ではなく、政府の信用度である。
会社だって、会社の看板で仕事を貰えるから、独立したら仕事を貰えなくなる。
トマトの原産地は、アメリカだけど、これからアメリカがトマトを潰される様に潰れるのだろうか。
アンデス山脈やガラパゴス諸島などの雨が降らない地域が原産である。
雨が降らなくなるという夢だろうか。
乾燥地帯が潰れるという意味だろうか。
強国に生まれたら、弱小国に生まれるのに比べて、10倍100倍ぐらいは力が強い。
だから、先進国の人間は、自分の本来の力は、今の10分の1、100分の1ぐらいに考えるとちょうどいい。
実際、動画サイトでビジネス右翼をしているのは、アフリカや中東などの貧困国に多い。
そういう貧困国の人間にいいように操られているのが、先進国のエセ右翼である。
そりゃ、自分は強国で100倍の下駄を履かせてもらっている癖に、貧困国の人間に騙されるようだから、先進国で負け組になって出世できないのである。
100分の1の国力でも騙せる。
先進国にも、似たような能力の人が多い。しかも、先進国の事情に特化している。何で勝てると思っているのか。
100倍の下駄を履かされているのに騙されるようでは、国内で勝てるわけがない。
エセとはいえ、憲法とか人権思想で守られているから、殺されずに済んでいるのである。
警察が守ってくれるから、野垂れ死にしなくて済んでいるのである。
守ってくれているのに、感謝すらしないで、逆恨みする。
もし、警察や憲法や人権が無かったら、一瞬で騙されて、むしり取られて、殺されて野晒しにされる。
アフリカの貧困国にしてみたら、右翼ビジネスで先進国をグチャグチャに潰しても、自分には何の損もない。
もしかすると、アフリカから移民を招くのは、そういう無関係な状況をなくすためなのかも。
自分の力と国の力を区別する事は、現実的に不可能。
だから、自分の手の力で富を築いたと思ってはならない。
あなたは、「自分の力と手の働きで、この富を築いた」などと考えてはならない。
むしろ、あなたの神、主を思い起こしなさい。富を築く力をあなたに与えられたのは主であり、主が先祖に誓われた契約を果たして、今日のようにしてくださったのである。
2、株主が悪いTV
マスコミではなく、株主に矛先を向けないといけない。
株主に矛先が向かわないように、マスコミの従業員が自分に矛先が向かうように世論操作をしている。
従業員をなぶり殺しにしたら、業界が良くなると思っているのだろうか。
あのスポーツ選手も、株主が実質的に命令しているのに、従業員だけを締め上げるから、教えてくれる人が居ないのだろう。
トップレベルになっても、教えてくれる人が居ない。
もし、まともに活躍できなかったら、スポーツはダメだし、人間関係もダメな人生になっていた。
高い電波使用料を徴収するなら、テレビ局が衰退したら、税金から大金を出してテコ入れする義務が発生する。
だから、日本の官僚は、電波使用料をほとんど取らないのである。
高い値段を取るというのは、責任が発生するという事だ。
何でもそうだけど、取れば取るほど責任が増える。
電波使用料を取るだけ取って何のフォローもしないのは、年金で例えるなら、取るだけ取って年金の給付金を減らしまくるようなモノだな。
返せないなら、取らないで、国民自身に貯蓄や運用させろという話になる。
税金だって取りすぎて、国民生活が破綻すると、暴動になるから、取りすぎは危険である。
テレビはスポンサーが存在しない時に作られたから、スポンサーが居なくなっても潰れない。
潰れるとか言っている奴らは、クリア条件を設定しないから、インチキなのである。
「何がどうなったら勝ちなんだよ」という状況である。
ベトナム戦争とかでアメリカが負けたのも、軍事力があるから、なんか戦争をやればなんか勝てるやろ、というクリア条件があいまいなまま始めてしまうからだ。
普段から筋トレしているから「何かスポーツやれば何か勝てるやろ」という感じでやってしまう。
結局「何がどうなったら勝ちなんだよ」という泥沼になって負ける。
国民が考える勝利条件がコロコロ変わるから、いつまで経っても勝利を確定できない。
投資も利益を確定するまで一円も儲かっていない。含み益や、株主優待で、アレコレ利益確定を迷っていると、暴落して紙切れになる。
3、支持率は無知
知事の先輩と後輩で従う義理はない。
上司と部下でも従う義理はない。
そもそも、只の官僚出身の知事なのだから、後輩に強制する権力などはない。
多分、両者に共通の黒幕が存在するのだろう。
選挙は全て不正選挙で、当選する人間をサタン側が選ぶ。
支持率もサタン側の捏造だけど、本当に支持している連中は何を考えているのだろう。
他の扇動政治家の支持率は、物事を理解する気がない奴らの割合を示しているのだろうか。
多数派は100%間違っているから、支持率が過半数の時は叩く。
4、AI流行60年前、日VS露が中国でトマト戦争AI覇権
AIの出力をサタン側が無線で飛ばすというのも考えたけど、不都合な言動をしたら、サタン側や背教者たちが潰しに掛かるから、結局は同じだ。
核は、悪魔崇拝の天皇にアイディア料を払わないと保有できないけど、AIはどこに使用料を払うのだろう。
AIは、サタン側が人々を地獄へ道連れにするために、人々を思考停止にするために導入するモノだ。
では、誰がAIの導入で使用料を稼げるのだろう。
そういえば、インチキ地球やインチキ銀河宇宙でも、衛星とかで誰に使用料を払っているのだろう。
衛星通信などを利用する場合、人工衛星もインチキだから、衛星の打ち上げや維持は単なる使用料である。
誰に使用料を払っているのだろう。
宇宙ロケットのドイツ人に払っているのだろうか。
毎年、数兆円を超える巨額の宇宙開発費から払っている。
電子顕微鏡や電子天体望遠鏡も、実際は中にそれっぽい偽物の機械が入っているだけで、使用料を払って画像を貰っているだけだ。
どうやって動くのか、自分で全ての部品を作って確かめた事があるのか。
AIの概念はイギリス人が最初に出したというから、AI関係はイギリスに使用料が入るのだろうか。
巨額のAI研究費と言いながら、実際は研究に一円も使わないで、使用料を払っているだけ。
サタン側が既に2000年ぐらい前に開発済みだから、そこから流用しているだけだろう。
悪魔崇拝を広めて、人々を地獄へ道連れにした見返りで、こういう技術が与えられて、使用料を徴収する権利がサタン側から与えられるのである。
徴税権みたいなものなのだろうか。
聖書で、妙に徴税人が嫌がられている描写は、こういう使用料の暗喩なのだろうか。
AIブームは1960年代と1980年代にもあったけど、その時は、悪魔崇拝の貢献度が少なかったから、使用料の徴収を許可されなかったのだろう。
多分、AIは、電力さえ確保できれば、数十年前には可能だったのだろう。
不自然ではない電力を確保できるなら、AIは導入できていたのだろう。
だけど、悪魔崇拝の貢献度が足りないから、許可されなかった。
電力を確保するために、昔なら、石炭火力発電所を何十基、何百基、何千基ほど作って、無理やり導入できた。
最近になって、アメリカで石炭発電所の新築が計画されている。
今でも「電力の確保」や「土地の確保」がAIやデータセンターの建設の制限(ボトルネック)になっているから、AIの導入がなかなか進まないのである。
数十年前にAI導入できていたら、強制的に住民を立ち退きさせたり、住民をイベントで町の外へ出してからダムの決壊で町を流していたかもしれない。
デモを起こして、治安を崩壊させて、無理やり、自主的に出ていくように仕向けるとか。
放射能汚染もインチキだけど、原発の事故もスリーマイル島とかであったから、あれはデータセンターの建設などをするために、ワザと起こしたのではないだろうか。
強制的に移住させようと思えば、手段は割と色々ある。
最近でも、火災で全ての家が焼けたりするし。
不動産を高騰させて、住めなくしたり。
家賃を払わない、ローンを払わない住民を警察が強制的に追い出したりするのがアメリカである。
確か、家賃滞納者を3日5日で強制退去する法律があったはず。
日本なら、何年も家賃を滞納しても追い出されないぐらい、借り手が保護されている。
追い出そうと思えば、方法は割と色々とある。
大規模火災を何度も起こしているのは、何らかの照射兵器だと思う。
何回か練習して、神の信者が死なないように、死者が出ない燃やし方を研究しているのかもしれない。
神の信者が死ぬと神が怒って最後の裁きを前倒しにして、サタン側を地獄へ落として焼き続けるか魂を消す。
だから、神の信者が死なないように何回か練習しているのだろう。
なぜ、豪邸が多い地域で燃やすのかと言ったら、神の信者は金を慈善事業に使うから、豪邸なんか絶対に買えないからだ。
イエス・キリストは「家を捨てろ」と言っている。
だから、家を持っている奴らは、絶対に神の信者ではないので、火災攻撃で殺しても大丈夫なのだろう。
それでも子供とかは神の信者になるかもしれないから、子供が学校へ行っている時間帯に火災攻撃しているのだろう。
ボーイスカウトとかで、長期的に出かけている時に攻撃するのか。
家賃で暮らしている人なら、家を保有していないから、家を捨てている。
前に、日本は神の信者が多いから、借り手が保護されていると説明した。
アメリカは、偽装キリスト教団が蔓延しているから、神の信者が少ないため、借り手は保護されない。
中国は、暴力で排除されるから、神の信者が少ないのだろう。
だから、家の借り手が保護されている度合いによって、その国で神の信者が多いか少ないか判断できる。
ロシアは、不思議と、借り手が保護されているみたいだ。
ロシア人は、正教という偽装キリスト教団だから、神の信者は少ないはずである。
やっぱり、偽装キリスト教団ではない民族が多いから、その民族に神の信者が多いのだろう。
アメリカも他民族なのに、この辺りは割と不思議ではある。
アメリカで住民を追放しようと思えば、不景気にして、家賃を払えなくして、強制退去させられる。
だから、今、アメリカは、ワザと不景気にして、格差を広げて、家賃も高騰させて、追放しているのだろう。
ソビエト連邦は、国内に悪魔崇拝のイスラムを抱えたから滅びた。
イスラム国家は切り捨てて、異民族の多い地域は残したから、発展する。
多分、日本とロシアは、中国で戦争をすると思う。
神の信者が多い地域では戦争をしない。
ロシアは、ナポレオンがモスクワまで攻めてきても、もぬけの殻になって、国民を避難させていた。
ロシアは、焦土作戦をしたのは、勝つためというのもあるのだろうけど、神の信者が死なないように避難させるのがメインだ。
日本の前の戦争だって、本土決戦はしなかった。
本土決戦で神の信者が死ぬのは回避したかったのだろう。
空襲なんか防空壕へ避難させれば、簡単に回避できる。
アメリカが空襲を予告したのは、神の信者が死なないようにするためだ。
戦闘機の機銃掃射も、当てようと思えば簡単に当てて殺せるのに、全く当てない。多分、殺すと、神の信者を死なせる危険性があるから、上官がメチャクチャ怒って、パイロットの資格をはく奪されるのだろう。
戦闘機にガンカメラを付けているのは、戦果の証拠という口実で付けるけど、人を殺さないように監視するためだろう。
戦闘機のパイロットは大卒のはずなのに、こんなルールで何かおかしいと思わなかったのだろうか。無差別に空襲しているのに、機銃掃射で殺してはいけないとか、疑問に思えば、サタン側の存在に気が付く。
中国は3億人というけど、もしかすると電力を確保するために3億人に減らすという中国共産党の宣言なのかもしれない。
今の中国は、電力を過剰供給している。
AI設備やデータセンターを大量に作るために、人口を追放や虐殺で減らすのだろう。
追放して、アメリカとか諸外国の電力を食い潰させる。
アメリカの議員は、アメリカ人の生活が苦しくなっても、AI覇権、電力覇権のために黙っている。
家から追い出せば、電力を使えなくなるから、強制退去を激増させているのだろう。
神の信者は徴兵に応じない。
自分の世間体のために、外人を殺す選択をする徴兵なんか、絶対に応じない。
世を愛してはならないと聖書にある。
人を殺してはならないと聖書にある。
人を殺すぐらいなら、自分が死ぬ。
徴兵に応じる背教者は、自分が死ぬ勇気がないから、他人を殺す方を選ぶのである。
徴兵拒否で迫害されると100%死ぬけど、徴兵に応じれば戦死をしなくて済む場合もある。
神の信者は、制度には従うから空襲で避難する制度には従う。
トマトの夢を見たのも、アメリカ大陸で日本とロシアが戦争するのだろうか。
アラスカかもしれないけど。
トマトは乾燥地帯が原産だから、モンゴルとかウイグルの乾燥地帯で戦争するのだろうか。
何か、モンゴルの人権がどうとかゴチャゴチャ言い出したのも、それが原因だろうか。
人権なんか、エセでしかない。
サタン側が神の信者を殺さずに済むように、人権があるから殺さないという歯止めのために、人権を捏造したのである。
そういえば、旧ソ連の衛星国も、中央アジアで乾燥地帯だったな。
若者が徴兵とか対中でノリノリとか言っているけど、支持率は捏造かもしれない。本気で支持しているなら、徴兵されて、乾燥地帯へ行って戦争するハメになる。
神の信者は、家を捨てる。
家を持たない人に対して家を与えろと聖書にあるけど、神の信者は自分が家を持っていたら捨てる。
神は孤独な人に身を寄せる家を与え
捕われ人を導き出して清い所に住ませてくださる。背く者は焼けつく地に住まねばならない。
神が完ぺきであるように、完ぺきな者に成るのを目指しなさい、とも聖書に書かれている。
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ロシアの借り手の保護は、総合的に見ると、アメリカと比べて、かなり保護されている。
滞納しても3ヵ月ぐらいは猶予があるし、裁判所の許可もなく強制退去させようとすると重大な罰則が大家の方に課せられる。
アメリカみたいに一回の滞納で数日以内に強制退去させられる事はない。
ロシアは、滞納しても払えば、状況は改善される。
ただし、アメリカは州によって違う。
カリフォルニアは、割と借り手を保護するみたいだ。
まあ、単純にカリフォルニアにはデータセンターとかを作るつもりがないから、借り手の保護をしているのかもしれないけど。
ヴァージニア州だと、7日間の滞納をすると、5日以内で警察が踏み込んで強制退去をさせる事ができる。
ヴァージニア州にデータセンターとか発電所をたくさん新設するつもりなのだろうか。
やっぱり、人口が多い東海岸に発電設備を作りたいのだろうか。
カリフォルニア州に発電所を新しく作っても、送電でロスが大きくなるか。
もし、データセンターがぽしゃった時でも、電力の消費地は近い方が好都合なのだろう。
アラスカ州で賃料が高騰している。
戦場になるから、住民の再配置をしたいのだろうか。
