先輩のルール|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 番外編
会社にはいろんな人がいます。第11話に登場したリカピ先輩とランチした時のお話。

このリカピ先輩は、出会った頃は「ちょっとこわい人なのかな…?」と思っていたんですが、そんなことは全然なくて。むしろ、めちゃくちゃ面白い人でした。
ぶっ飛んだ発想やトークもそうなんですけど、わたしが一番衝撃を受けたのは、苦手な食べ物の境界線。
ブロッコリーは森、キノコは菌。
…なるほど?(わからなくはない)
でも、なめこ汁の汁だけは、ちゃんと飲んでたんですよね。菌だから食べられないのに、その菌が入っていた汁は飲めるの???
Why???
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「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!
※この漫画に登場する人物名・団体名等はすべて架空のものです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
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